幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

トークルーム 2024年度 1学期

新年度、令和6年4月からのトークルームを作成しました。私の投稿記事と直接関係の無い内容や相談事などは、こちらに書いてもらえると助かります。
読者さん同士で報告しあったり、お互いの家庭事情を考慮しながら相談に乗り合ったり、体験をもとにしたアドバイスを書いてみたりなど、フリーの場として活用してもらえればいいな~と思っています。冬場ならではの話題も歓迎です。
 
ネットでの繋がりではありますが、子どもの健やかな成長を願うということにおいては皆さん共通していると思います。ですので、子どもへのいじめや虐待、ひどすぎる罰などを助長するような内容は控えてくださいね。リアリティに欠ける妄想もご遠慮ください。愛情がベースにあっての躾ですから、節度をもって交流しましょう。
 
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※サイトが不安定になっており、ご迷惑をおかけしています。原因わからず・・・

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コメント

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  • コメント (12)

    • まの
    • 2024年 4月 01日

    私の親が厳しすぎるんですけど聞いてください。私の親は大学に行ったことがなくて多分大学生=ダラダラしてよくないって考えてると思うんです。だから資格の勉強をするように言われました。そこまではよかったのですが、春休みになって勉強に集中するためにということで外出禁止になり、朝から晩まで机に座ってないとすぐ罰です。しかも、外出禁止にしたのは親の方なのに、外に出ないのは健康に良くない、ということで毎朝10キロランニングするように言われました。しかも勉強時間を確保するために毎朝4時からです!勉強は夜10時までやらないといけないので睡眠時間が足りなくてつらいです。もう少しでいいので規制?を緩和して欲しいです。どうしたらいいかアドバイスお願いします🙇罰は基本正座ですが、厳しい時は手上げとか、ラップの芯を膝の裏に挟んでとか(めっちゃ痛い)です。よろしくお願いします。前のスレッドに書いたんですけど書き直します!

    • 沙耶香
    • 2024年 4月 01日

    なかなかコメント出来ず、ごめんなさい
    話も途中だったのでモヤモヤさせてしまったかとおもいます…
    続きなので良かったらお読みください!
    その時までお仕置きを見ることはあっても、聡太君の身体に触れるのは初めてで、いつもよりドキドキしたのを覚えています。
    いざ震える手で聡太君のおちんちんをつまみ綿棒を差し込みます。くるくると回すと聡太君の顔がどんどん赤くなっていきます。すると聡太君が腰を左右にモゾモゾと動かし始めました。私は思わず「ごめん!痛かった!?」と聞くと「‥痛くないです」と答える聡太君。
    どうしたのかな?と思っているとその疑問が解けました。
    聡太君のおちんちんがピクピク動きながらどんどん大きくなっていました。私はビックリしてしまい手を離してしまいました。すると大きくなったおちんちんはピタンと可愛い音を立ててお腹についてしまいました。
    早苗さんは怒ったりはしませんが静かに「聡太?どういうこと?」と尋ねます。
    聡太君はこれ以上ないくらい顔を赤くして「ごめんなさい‥ごめんなさい‥」と謝っていました。
    早苗さんは「はぁー‥」とため息をつくと「沙耶香ちゃん本当にごめんなさいね?」と謝ってくれました。私は思わず手を離してしまったけどそんなに嫌ではなかったので大丈夫ですと答えたのですが、早苗さんは「今日はお仕置きするつもりじゃなかったのに」なんて言いながら一階から歯ブラシを取ってきました「おちんちん洗われて大きくするような悪い子にはお仕置きだからね、もう2度と大きくしようなんて思えないくらい徹底的に洗ってあげる」そう言うと歯ブラシに緑のチューブに入ったジェルを塗りました。
    何をされるか分かったのか、聡太君は「嫌だ嫌だ!!それは嫌だ!!ごめんなさい!!」と逃げようとしますが母に捕まり、あっという間に抑え込まれてしまいました。
    早苗さんは大きくなったおちんちんを掴むと歯ブラシでおちんちんの先をゴシゴシと磨きはじめました。聡太君はお尻を振って逃れようとしますが、早苗さんにおちんちんをしっかりと掴まれているので逃げれません、とうとう、わぁーん!の泣き出してしまった聡太君ですが早苗さんは手を緩めずゴシゴシと磨いていましたが、ふと手を止めて「そうだ、沙耶香ちゃんやってみる?」と言いました。私が「え!?いいんですか?」と聞くと「もちろん!だって迷惑をかけたのは沙耶香ちゃんだしね!」と歯ブラシを手渡してきました。
    声にならない声で私を見つめながら首を振ってやめてほしいと伝えてくる聡太君でしたが、私はおちんちんの根本をギュッと掴んでそのままゴシゴシ磨きました。触ってみて初めて分かったのですが、歯ブラシの毛はとても柔らかく、毛の密度も高い歯ブラシで、普段歯磨きに使う物とは違っていましたが、それでも敏感な部分を磨かれるのは辛いのか腰を捩ってどうにか逃げようとする聡太君。しかし、私におちんちんをしっかり掴まれているため逃げれません。次第に楽しくなって磨いているだんだんと聡太君のおちんちんが小さくなっていくのがわかりました。
    「あらら…小さくなってきちゃった…もうちょっとしたかったのに…」なんて思いながらまた大きくならないかな〜とダメ元でおちんちんを優しく揉んでみたんです、聡太君は驚いた顔をしていましたが、なんとまた元通り大きくなったんです!!私はガッツポーズをしそうになるのをなんとか抑えて、またゴシゴシを再開しました笑
    結局2度ほど小さくなりかけたおちんちんを、大きくしたりして、10分ほどゴシゴシした頃聡太君のおちんちんが元通り小さくなりました。
    そのあといつものカメラでほんのり赤くなった聡太君のおちんちんの写真と、お立たせとして、足を開いて立たせ、おちんちんの皮の中に歯ブラシの先を入れて皮を戻し、先を小さなヘアゴムで結んだ写真を撮ってその日はお仕置きを終えました。
    この2枚の写真は私が初めてしたお仕置きとして思い出深いのはもちろん、皮の中に歯ブラシが入っている写真は特に情けなくて可愛くて今でもお気に入りの写真です!!

    • キャスバル
    • 2024年 4月 01日

    沙耶香さん はじめまして

    体験談の書き方表現力に吸い込まれています。
    貴重な体験をされましたね。
    これからもよろしくお願いいたします。
    男の子のお手入れの練習台として剃毛され洗い方として包皮に包まれたまま綿棒で洗う方法だったのですね。
    はじめ剥いて洗うのかと思いました。なるほど小さな子でも痛くないようにですね。

    緑のチューブから出てきたのは何だったのでしょう?ハッカ系のものでしょうか?
    ブラシで擦ってあげているときは包皮から亀頭が出てきていて亀頭を直接ブラシで洗ってあげたといことでしょうか?

    これからますますどうなっていくのかを楽しみにしています。

    • まい
    • 2024年 4月 02日

    沙耶香さん続きありがとうございます。

    本当に文章がお上手ですごくドキドキしてしまいます。
    早苗さんは沙耶香さんとお母様には親切で優しいですが、聡太くんにはとっても厳しいですね。
    おちんちんを大きくしてしまった聡太くんに静かに怒る感じがこちらまで怖くなってしまいました。汗

    是非またいろいろなお話を聞かせていただきたいです。

    • 沙耶香
    • 2024年 4月 02日

    まいさん・キャスバルさんコメントありがとうございます!
    すごく私的な思い出なのにこうして読んでいただけてとても嬉しいです!
    調子乗りなので、他の思い出も書いちゃおうかな〜なんて思ってます!
    最近プライベートが忙しくて、コメントもすぐ返せないこともあるかと思いますが、読んでいただけたら幸いです!!

    キャスバルさん>そうですね、皮を剥いて先っちょをゴシゴシ洗っていました!緑のチューブはアロエ?的な絵が描いてあったので保湿のジェルだと思います!

    • 沙耶香
    • 2024年 4月 02日

    皆さんこんにちは!沙耶香です!
    今回はお仕置きの話ではないのですが、今までの自分のコメントを見返していて、あまり聡太君自身の話というか…私と聡太君の仲があまり書けてなかったな〜と思ったので、2人の思い出なんかを書かせてもらいます!
    閑話休題というか、いつものお仕置きの話とは違うので興味のある方だけ読んでいただけたらと思います!

    お仕置きの見学を始めてすぐの頃だったと思います。早苗さんが用事で少し遅れるとのことで、聡太君の部屋で待たせてもらうことになったんです。初めのうちは無言でしたが、気まずさから話しかけたんです。
    初めのうちは会話も辿々しかったり、途切れてしまうことも多かったのですが、お互いに音楽が好きで、共通の趣味のバンドの話が出てくる頃にはすっかり昔のように仲良く話せるようになっていました。そんな時ふと聡太君が「ねぇ、沙耶香ちゃんはどうきてお仕置きに来ることになったの?」と聞かれました。私は咄嗟に「いや〜、母に無理やり連れてこられてさ〜」と嘘をついてしまいました。聡太君は「そうなんだ…」と納得したのかしてないのか曖昧に答えました。
    私は思わず「やっぱりお仕置き見られるのって恥ずかしい?」と尋ねると聡太君ははにかみながら「恥ずかしいに決まってるよ。裸だけでも恥ずかしいのに…たまに…その…お尻を開いたりする時とか…めちゃくちゃ恥ずかしい…」と顔を赤らめて答えました。
    私は当たり前だけど、聡太君も私と同い年の普通の男の子なんだなって実感しました。そう思うと途端にお仕置きを受けている聡太君を思い出してしまい、より一層ドキドキしてしまいました。
    私は思わず「でもさ!お仕置きを勉強しにきてるからさ!裸見ても変な感じじゃないって言うかさ!むしろ堂々としててかっこいいよ!!」と言うと聡太君は「ふふ、ありがとう」と少し照れた顔をして笑いました。
    そこから話はお互いの学校の話になり、私も学校の話をしたり、聡太君の学校の話聞いたりしました。特に驚いたのが聡太君がクラスメートの女の子から告白された話でした。
    当時中学生くらいだったので恋愛にも興味が出てきた頃で、私の方から聡太君に「ねぇ、告白とかされたことある?」と尋ねると聡太君は少し照れながら「…あるよ」と教えてくれました。私が「どんな子!?写真ある!?」と尋ねると最初は嫌がっていましたが、あまりに私がしつこかったからか、クラス写真を持ってきて見せてくれました。教えてもらった女の子は小柄ですごく可愛い子でした。思わず
    「なんで断ったの!?」と尋ねると「いや、よく知らない子だし。なんか告白されたからって付き合うのは失礼かなって…」と答える聡太君。
    この前もおちんちんの毛を剃られてツルツルの赤ちゃんちんちんだったのに、なんだか私より大人でした。
    自分から聞いた事なのに、聡太君が私より大人だった事や、告白された話になんだかムッとしてしまい思わず意地悪で「この子は聡太君がお仕置きされてるのとかって知ってるの?」と尋ねると
    「いや、知らないよ!!」と顔を真っ赤にして答える聡太君。「じゃあさ〜、お仕置き見たらどんな顔するかな?」と続けて意地悪な質問をするとより一層顔を赤くして俯いてしまいました。
    そんな話をしていると、用事を済ませた早苗さんが戻られて、いつものお仕置きの勉強が始まりました。ただ私の頭ではさっきの学校の話や、聡太君の趣味の話なんかを思い出してしまい、聡太君の裸にいつもよりドキドキしてしまいました。

    • りんご
    • 2024年 4月 02日

    沙耶香さん、続きの話と新しい投稿をありがとうございます。

    おちんちんを洗う話も、聡太くんには申し訳ないけど、ドキドキしつつも、ニヤニヤしながら読ませていただきました。中学生でありながら、つるつるのおちんちんを同級生やその親御さんに見られるのは、聡太くんにとってかなり恥ずかしい経験だったでしょうね。それでも教育の一環として体を張る聡太くんは本当に偉いと思います。
    ただ、おちんちんを洗っている最中に大きくなってしまうのは、やはりいけませんね。そのためにお仕置きを受けるのは当然だと思います。聡太くんが立派な男の子になるため、沙耶香さんが心を鬼にしてお仕置きをしたのは、大変立派です。お仕置きが初めてだったとは、沙耶香さんには才能があるようですね!

    聡太くんとの日常の話も素敵です。普段の関係性が垣間見えると、お仕置きの話がより深く感じられます。他にも、お仕置き以外の思い出があれば聞いてみたいです。お母様とお仕置きの話をされた時のことなど、どのように思われていたか気になります。

    • そこら辺の父
    • 2024年 4月 04日

    あの、すみません。お尻ぺんぺんなども立派な虐待ですし、子供のデリケートゾーンを見たりするのも虐待の一つです。子供だってそれが原因で精神的な悩みを持つことだって全然あると思います。あまりそういうことをするのは良く無いかなと…。

    • 匿名
    • 2024年 4月 05日

    そこら辺の父さん

    そうゆう考えの方なら、わざわざこのサイト来なければいいと思いますが?
    躾は、各家庭医で色々考え有りますから、個人の見解押し付けるのわ、どうかなと?

    • まい
    • 2024年 4月 05日

    沙耶香さんお忙しい中書き込みありがとうございます!

    なんだか聡太くんと沙耶香さんに恋が芽生えそうな予感…(*´ω`*)

    でも聡太くんは沙耶香さんには恥ずかしいところ全部見られちゃってお仕置きまでされてるからずっと頭が上がらなそう…(笑)

    聡太くんはとっても良い子そうですが、お仕置きされているということは本当は悪い子なのでしょうか?
    それとも早苗さんがかなり厳しい方なんでしょうか?

    お忙しいとは思いますが、また是非沙耶香さんのお話し聞かせてください(*^^*)

    • 沙耶香
    • 2024年 4月 08日

    皆さんお久しぶりです、沙耶香です。
    意外に好評で嬉しいです!遅くなってしまい本当にごめんなさい…
    前回はお仕置き以外の話でしたが、今回は話を戻してお仕置きの話です。
    時期は中2に上がる前の春休みの頃でした。ある日我が家に早苗さんから電話があったんです、内容としては「今度の春休みキャンプに行くのだけれど、良かったら沙耶香ちゃんも来ない?」というものでした。私の家ではキャンプのようなアウトドアのレジャーをした事がなかったので、キャンプという言葉だけで魅惑的に感じ二つ返事で、行きたいです!!と答えていました。次のお仕置きの勉強会の日に詳しい内容や日程を教えてもらっていると母の都合がつかず、申し訳ないけどお断りしようと言う流れになりました。私はせっかくのキャンプが取りやめになり、がっかりしていると私の落ち込んでいるのが可哀想に思ったのか早苗さんが「あら、そしたら沙耶香ちゃんだけでも来ない?大丈夫よ、沙耶香ちゃんしっかりした子だし、友達が一緒なら聡太も喜ぶわ」と言っていただきました。母は何度か「本当に迷惑じゃありませんか?」と尋ねましたが、早苗さんは「来ていただけた方が嬉しいわ。聡太と私2人だけだとやっぱ寂しいしね」と言ってくださり、聡太君と早苗さん、私の3人でキャンプに行くことになりました。
    母からは礼儀正しくすること、早苗さんの言うことを聞くことを約束させられましたが…笑
    それから早苗さんと当日の予定や持ち物の確認をしたのですが早苗さんから「もうすぐ聡太も沙耶香ちゃんも中3でしょ?受験なんかで忙しくなるし、なかなか会えない日もあるから最後の思い出作りにと思ってね」と話され、あぁ、なるほ
    すると早苗さんが少し微笑みながら「聡太ももうすぐ15歳でしょ、体つきもだいぶ大人っぽくなったしね、もう人前で裸になれるのも最後かな〜って…だからね今度のキャンプ聡太には3日間裸で過ごしてもらおうと思ってるの!」と仰られ、私は「えぇ!!」と驚きの声を上げることしかできませんでした。
    早苗さんは何事もないように「あぁ、大丈夫よ!管理人さんは私の友人だし、お仕置きの事も前に伝えてたから協力してくれるわ!」といつもの優しい微笑みのまま話されていましたが、心配しているのはそこではありません…「そう…なんですか…」とかろうじて答える私ですが、早苗さんは「せっかくだし、楽しいキャンプにしましょ!!」と明るく話され、そこで話は終わりました。その後は当日の集合時間や、持ち物の確認などいろいろ話しましたが、私の頭は聡太君の事でいっぱいでした。今まで、裸の聡太君は何度も見てきましたが、お外で、それも3日間ずっとなんて想像もつきませんでした。
    キャンプ前日の晩は緊張して寝られなかったのをおぼえています。
    そして、いざ当日緊張しながら母の運転でで聡太君家まで向かいました。到着して母が早苗さんとよろしくお願いしますと言う話をしているのを側で聞いていると、早苗さんから「あ!聡太も準備できてるだろうから呼んできてくれる?」と言われ、私は2階に上がりました。聡太君の部屋をノックして「聡太君準備できたー?そろそろ行くって〜」と言いながら扉を開けてビックリ!!
    聡太君は白のロンT(股下5cmあるかどうか…)と靴下以外着ておらず、私は思わず「まだ準備できてなかった…?」と聞くと、聡太君は顔を真っ赤にしながら「いや…これで…行くよ…」と振り絞ったような声で答えます。普通に立っていてもおちんちんの先が見えています。
    「そう…なんだ…」となんとか答えた私の前でリュックを背負う聡太君。肩にかける動作だけでおちんちんが完全に見えていました。この姿だけでもドキドキするのに、この後聡太君はお外で裸になるのか…と思うとキャンプ場までまだ時間があるのに待ち遠しいような、その時が来るのが怖いような不思議な気持ちになってしまいました。
    サクッと書くはずがまたまた長くなってしまいました…続きもまたコメントさせていただきますので、気長に待っていただけたらと思います…

    • りんご
    • 2024年 4月 09日

    沙耶香さん、新しい書き込みありがとうございます!

    3日間もキャンプ場を裸で過ごすなんて、聡太くんのお母様は思い切った旅行を考えつきましたね。聡太くんにとっては少し恥ずかしい体験になったかも知れませんが、自然の中での裸での開放感は、きっと貴重な経験になったでしょう。「旅の恥はかき捨て」とも言いますし、普段体験できないことを旅の一部として楽しめるのは、素晴らしいことだと思います。

    ロングTシャツだけを着て、その裾からおちんちんの先っちょをプラプラさせる聡太くんの姿には、思わずクスッとしつつも、可愛いなと思いました。

    キャンプでの様々なエピソードや感じたことについて、詳しく聞けるのを楽しみにしています。