幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

(事例)集会所や公民館での長期休暇中のお仕置き(サキさんの地域)

下書きに置いていたものを公開します。
 
サキさんの地域では長期の休みに公民館や地域の集会場などを開放して、忙しいお母さん方用に有志で子どもたちを預かるボランティアがあるそうです。毎日一人はお仕置きがあるために、「子どもの成長記録~裸で写真撮影」などを参考にしながら、お仕置きのバリエーションとして“見せしめ的なお写真”を撮って飾ることをこの夏休みから追加されています。
 
現在は、叩かれた後の<お立たせ>の際に、手は頭の上にのせたまま前面と背面から1枚ずつ撮影したものを、お部屋の目立つ所にその休みの間中ずっと飾られています。いろいろ試されたサキさんの実践の中で「見せしめ的なお写真は複数人分を同時に飾るべし」というコツが見えてきました。特にやんちゃな1人だけだと効果があまり続かないのですが、2人、3人、4人と増えていくと、次は自分かも・・・となって抑止力の効果が高まるんですね。
 
そして、親戚や近所の仲のいい家庭、習い事のメンバーなんかでは結構ありますが、公民館や集会場でもパンツを降ろしてのお仕置きが行われているんです(男の子に限ってですが)。家ではしづらい厳しい躾けやお仕置きお願いされる事が多く、写真を飾られた子のお母様からも「悪いのはうちの子なので、どんどんお願いします」と言われたりと、地域のお母さんからボランティアへの信頼も厚いです。おまけに、“おちんちんと柱をひもで結んだすっぽんぽんのお立たせ”を地域のお母さん方が考案され、恒例のお仕置きになっているとのことです。冬休み、春休み、そして夏休みと少しずつエピソードが追加されるんじゃないかなぁ~と思って、別で記事を立ててみました。
 
※ちなみに、おちんちん結びの際のかけ声「○○くん悪いことしたから結ぶね〜」「結びます!服を脱ぎなさい!」はサキさんの地域でよく使われているフレーズで、「おちんちん結びについて」の記事ではそのまま採用させてもらっています^^
 
本トピックにつきましては、「お返事はハッキリと大きな声で」のコメントをお読みになった上でアドヴァイスいただけますと、情報の共有という意味でも助かります。

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コメント

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  • コメント (11)

    • 広隆
    • 2020年 1月 05日

    おちんちん結び!色々なおしおきがあって面白いですね!
    20年ほど前ですが私の地域では「洗濯バサミ」「クリップ」「ガムテープ」などのお仕置きがありました。(呼称は人それぞれでした)
    ママ友界隈で誰かがやり始めて流行したとかなんとか…

    洗濯バサミは軽度の悪さをした時におちんちんに洗濯バサミをいくつか付けるというものでした(だいたい3-5個くらい)。

    クリップは洗濯バサミの子よりも重い悪さをした子のおちんちんを事務用の黒いクリップで挟むというものでした。

    ガムテープは主に上記二つのお仕置をされた後にいわゆる「お立たせ」の際に用いるもので、おちんちんからたまたま、おしりの方へとガムテープを前張りのように張り付け、羞恥心を煽るというお仕置でした。その際にガムテープは太すぎないものを使用し、あえておちんちんやたまたまをはみ出させたりさせられていました。

    同級生が地域で30人もいないような所でお仕置きするときは大抵玄関口や家の門の外だったりしたので、ほぼ全員のおちんちんは見た(見られた)という感じでした。

    めぐさんはおしり>おちんちんというスタンスのようですが(間違ってたらすみません)、うちの地域では真逆でおちんちん>>>>おしりと言うくらいの差がありました。もし皆様が興味があるようでしたらまた追記させて頂きたいと思います(^-^)

    • めぐみ
    • 2020年 1月 05日

    はじめましてでしょうか。
    広隆さんの地域では、お仕置きは“おちんちん>おしり”だったんですねぇ。女の子に対するお仕置き自体があまりなかった地域なのかもしれませんね。なので、おちんちんがお仕置きのメイン対象になっていたんじゃないかなぁと勝手に推測してみたり^^
    そういった地域だから、同級生ほぼ全員のおちんちんは見ているし、男の子は見られているって感じだったんですね。もちろん同級生だけでなくって、年上のお兄ちゃんや小さい子たちのお仕置きの様子もみんな見ていたのだと思います。誰がどんなことをしてお仕置きを受けているかが地域で共有できているのはいいですね~。お仕置きの“やり過ぎ”を制御する効果もあったかもしれませんね。
    洗濯バサミのお仕置きは手軽なのですが、受ける方からするとかなり嫌なお仕置きなんですよね~。おちんちんからお尻の方へがガムテープを貼るっていうのは初めて聞きました~はがすとき痛そう(;。;)

    • Emi
    • 2020年 1月 05日

    めぐみさん初めまして!地域によって様々なお仕置きがあるんですね〜、その地域によって保護者が色んなお仕置きを考案されてるんだな〜と感心しました!
    私の地域でも男の子のメインはおちんちん>お尻でしたね。私の家は今でゆう2世帯住宅で叔母夫婦と一緒に住んでいました。叔母がそれは厳しい人だったので一歳年上の従兄弟がいたんですがよくお仕置きされるのを見てました。我が家の定番はスリッパでおちんちんを叩くという物で往復ビンタのようにスナップを効かせておちんちんを叩いていましたね。リビングの壁の目線の高さにお仕置用のスリッパが掛かっていたのですが来客の方に尋ねられると「お仕置き用なんです」と説明しながら目の前で叩かれてましたね。

    広隆さんのお話興味深く読ませて頂きました。ご迷惑でなければまた聞かせていただけると嬉しいです!

    • 広隆
    • 2020年 1月 06日

    ご挨拶遅れまして…はじめましてです!いつも楽しく拝見させていただいております(^-^)
    >女の子に対するお仕置き自体があまりなかった地域なのかもしれませんね
    まさにその通りでした!余程のことがなければ女の子はお仕置きされてなかった(少なくとも私は例を知らない)です。ちょうど私たちの2-3個上の学年からそういう風潮になったらしく、学校で顔を合わせるような男の子は大抵見た(見られた)感じですね
    >洗濯バサミのお仕置きは手軽なのですが、受ける方からするとかなり嫌なお仕置きなんですよね~。
    本当に嫌でした…痛みという面ではそこまでではないのですが精神的にかなりきましたね。
    ガムテープはその痛みも含めて反省材料になるだろうとのことで導入されたとか…

    • 広隆
    • 2020年 1月 06日

    Emiさんはじめまして!
    スリッパでおちんちんを叩くというのはなんとも痛そうですね、、、
    来客の方に見られるのも家族に見られるのとはまた違う羞恥心を煽りますよね。
    ありがとうございます(^^♪
    ではせっかくなので今でも忘れない(見た、聞いた、された)おしおきの中のひとつ、中学1年生のころ、同い年の従兄弟のヒロキくんのお仕置きを見た時のお話しを…

    • 広隆
    • 2020年 1月 06日

    ヒロキくんのおうちは両親+双子のお姉さんの四人家族で、彼がお仕置きをされる時はお母さんとお姉さんの2人によって行われていました。
    私がお仕置きを見た前の日、お盆期間で親戚一同が集まって宴会をひらいていて、気が大きくなり調子に乗ってジュースを飲みまくっておねしょをしてしまったんです。
    それでお母さんが「中学生にもなっておねしょするなんて!」と怒りお仕置きを受けていました。(たまたま私もここで起きたらお仕置きするからそこで見ててくれと親戚たちと見学させられた)
    まず服を全て脱がせてすっぽんぽんにして、おねしょをしてしまったことを親戚一同が見ている前で言わせるところから始まり、そして次に中学生にもなって夜にジュースを飲みすぎるとどうなるのか分からないのかと星が見えるようなゲンコツを何度か食らっていました。
    その後、おちんちんへのお仕置きが始まりました。
    お姉さんがまずおちんちんの先っぽの皮を摘み、できるだけ伸ばし、素手→竹定規の順で真っ赤になるまで数十回叩かれていました。そのあと洗濯バサミを赤くなったおちんちんに数カ所付けられ、お姉さんが先程つまんでいた皮のところには事務用のクリップを挟んでおしっこをする時みたいにおちんちんを持たされ、親戚一同の前(居間)でお立たせをさせられました。
    そうしていると僕の年の離れた7つ下の妹が「ヒロキ兄ちゃんおちんちんの周りにちょっとだけおヒゲ生えてる」みたいなニュアンスのことを言って、それに反応してしまっておちんちんを大きくさせちゃったんです。
    それにお母さんは「おねしょをするようなおちんちんのくせに何を考えているの!」ともうカンカンで、追加罰がスタートしました。
    なぜかうちの地域では皮が剥けていない→おしおきの時に「皮が剥けていないのに〜」「○○歳にもかってまだこれしか剥けないの」みたいにほとんど毎回言われました。
    小さい頃からそんなふうに言われてたのでそういうものなんだと意識してしまうものですよね。
    そのときも「皮が剥けていないおちんちんにコレはいりません。コレは大人の印です」とまずカミソリと石鹸を持ってきてわずか生え始めた陰毛を全て剃ってしまいました。ヒロキくんは泣いて許しを乞うていましたがまだお母さんの熱は冷めそうになく、再びおちんちんへのお仕置きが始まりました。
    (今思えばまだ中一なのでほとんど剥けなかったのも当然ですが)おちんちんの皮をできるだけ剥き、亀頭部を定規で叩いていました。その後、お母さんはおちんちんにお灸をすえようとしていましたが、僕の叔父さんが今回は許してやりなさいよとなだめ、「今度同じことやったら百草をおちんちんの先っぽに詰めて火をつけるからね」と執行猶予を言い渡され、その代わりに、と覗いているピンクの部分にセロテープを直で貼り、その先に「おねしょをして、さらにお仕置き中におちんちんを大きくさせてしまいました」と書かれた紙を貼られ、門の外に夜まで立たされていました。おちんちん丸出しで立たされることは何度もあるけど普段人に見られることの無い亀頭部が透明なテープによって常に見られていることもすごく恥ずかしかったと言っていました。剥がす時も地獄のように痛かったそうです。

    • 広隆
    • 2020年 1月 06日

    ちょうど一昨日彼にあってこんなことあったなぁみたいな話をしたため熱が入って長々と書いてしまいました。稚拙でまとまりのない文ですみません。
    そして長々とコメント欄にすみませんめぐさん。

    • めぐみ
    • 2020年 1月 07日

    広隆さん、Emiさん、はじめまして~。
    そうなんですよね~それぞれの地域でそれぞれのお仕置きが考案されて、使い勝手の良いものや効果的なものが残ってきているんですよね。そして、いまのそれが続いているんだと思います。男の子にお仕置きするんだから、お尻よりおちんちんだよね~と全体がそういう傾向にある地域もあるってことですよね。Emiさんのご実家でも、お仕置き用のスリッパがリビングの目に付くところにかけられていて、悪い子だったときにはそのスリッパでおちんちんをすぐにビンタだったんですね~。
    広隆さんも同意してくださっているように、おちんちん>お尻 な地域は、女の子に対するお仕置き自体があまりなくて、“お仕置きといえば男の子、男の子といえばおちんちん”という捉え方をされているところが多かったのかもしれませんね。広隆さん自身が知らないぐらい女の子に対してのお仕置きが無かったということですし。逆に、ヒロキくんにように、男の子へのお仕置きは容赦ないというか。おちんちんを引っ張られた状態で、素手や定規で真っ赤になるまで叩かれた後に洗濯バサミからのお立たせですからね^^

    • 広隆
    • 2020年 1月 08日

    これからもよろしくお願いします\(^^)/
    まさに容赦はなかったですね。
    左手でペンチを使っておちんちんを挟まれ、右手でハサミ(ないしカッター)を持っておちんちんの根元、もしくは包皮の皮あまりの部分にあてがい、「次またやったらおちんちん全部切っちゃうからね」「そんなにおちんちんの皮をいじるならこの皮切っちゃうからね。○○くんのところはそれで切っちゃったんだってよ。」なんて言われたりということが何度かあったのですが、本当に切られちゃうんじゃないかとさえ思うくらい厳しいお仕置ばかりでした。

    • めぐみ
    • 2020年 1月 09日

    おちんちんをちょん切っちゃう(フリをする)脅しは経験された方も多いのでは無いでしょうか。ペンチではさまれるまでは無いかもしれませんが、銀色にキラリと光る刃物をおちんちんにあてがわれて、、、みたいな。男の子にとっては相当な恐怖なんですよね。実際にチョキっといっちゃうことはないので、やり過ぎると効果半減。ここぞというタイミングで登場って感じですよね~。

    • 広隆
    • 2020年 1月 11日

    男の子あるあるのお仕置きのひとつですよね。
    うちの地域でも本当に悪いこと(お仕置中におちんちん大きくさせたりとか、自慰をしていたりとか)をしてたときに刃物が登場してました。たまたまとおちんちんがヒュッとするんですよね。

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