幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

(事例)恥ずかしがり屋の男の子(小6すぐる君のケース)

シングルマザーのみかさんがコメントをくださり、やり取りが長くなってきましたので、別に記事を立てることにしました。
 
素直だけどとても極度の恥ずかしがりやでボォーっとしがちな小学6年生生の優(すぐる)君。
これまで「恥ずかしがりやだし仕方ないかなぁ」と優君に甘かったことを反省されて、男の子には厳しくをモットーに、家でのお仕置きを含めて、真剣に優君と向き合われています。女の子に慣れさせるために、娘さん(中3)と一緒のバレエ教室に通わせはじめられ、そのバレエ教室の他の生徒さんを見て、大きな声ではっきりと礼儀正しく挨拶やお返事ができるしっかりした男の子に優君になってもらいたいと感じておられます。規律を重んじる先生で、レッスンが終わると毎回お仕置きタイムでは、練習態度が悪かった人や教わった事が出来なかった人に「今日のお仕置き」として1~2人が指名され、みんなの前で、壁に手をついてお尻を突き出した姿勢を取って専用の棒で叩かれるそうです。お家の中でのお仕置き、バレエ教室でのエピソードを中心にお話が進んでいくのではないかな~と思っています。
 
本トピックにつきましては、「お返事はハッキリと大きな声で」後半のコメントをお読みになった上でアドヴァイスいただけますと、情報の共有という意味でも助かります。

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コメント

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  • コメント (39)

    • みか
    • 2019年 12月 07日

    めぐみさん、個別にトピック作っていただいてありがとうございます。簡単に経緯を書かせていただきますね。
    中学3年の娘と小学6年の息子のシングルマザーです。息子が極度の恥ずかしがりやで特に女の子の前だとウジウジして全く話が出来ません。
    男らしくな~れ !!といった思いで、娘の友達たちと一緒に海水浴に行ったとき優だけすっぽんぽんの丸裸にしたのですが、終始おちんちんを隠したままでした。
    さらに女の子に慣れてもらおうと女の子ばかりのバレエ教室に通わせてます。そこのバレエ教室は礼儀と規律を重んじるとても厳しい教室で、私生活からだらしがない優にはキツいかなとも思いました。
    また、毎時間の最後にお仕置きがあるという最近ではちょっぴり変わった教室です。先生方には「優は恥ずかしがりやでだらしがない事」「よくぼんやりして先生の話を聞いてない事がある(おちんちんを大きくしてる)」「女の子に慣れさせてあげたい」といった事を説明し理解していただいた上で通わせてますので、先生も生徒さんたちも皆さん協力的で優を終始監視してくれてます。
    挨拶から靴の脱ぎ方、歩き方、返事の仕方など、優にとってはすべてが勉強ですね。
    なのに先日、優が僕だけズルいとワガママを言い出したので、家でお仕置きをしたところです。

    これからもバレエ教室でのお仕置きをを含めた優の成長を皆様に聞いていただければ幸いです。

    よろしくお願い申し上げます。

    • みか
    • 2019年 12月 08日

    バレエのレッスン中に優が先生や生徒さんたちに指摘され注意された回数だけ最後のお仕置きタイムでお尻叩きをするという特別ルール(笑)にしていただいてから、優はバレエの時間は神経ピリピリ状態で緊張してるようです。
    先日も先生に注意された回数が5回で生徒さんたちに注意されたのがナント28回もありました。
    レッスン後のお仕置きは合計で33回お尻を叩かれてました。壁に手をつきお尻をつきだした状態で先生に手で力一杯叩いてもらってました。ヘアブラシ持っていくの忘れてたので、手で叩いてもらってました。先生も手が痛そうで申し訳なかったです。
    優は「1回、2回、3回…..」と回数を数えてましたね。
    優がお尻を動かして逃げないように1人の生徒さんが横からお腹のあたりに手をまわして支えてました。おちんちんを持ってたのかもわかりませんね。もしお尻を動かして逃げようとしたらおちんちんをぎゅーって握られちゃうと思うと怖いので優は逃げれませんからね。
    最後は涙目になってたようです。

    それにしても注意された回数が多すぎますよねぇ。親としてお恥ずかしいです。レッスン中に先生に注意された5回すべて優がボォーっとして先生の話を聞いてなかったからです。先生に「優くん聞いてる?」「おちんちん大きくしてないかな?」とおちんちん付近を触られて確認されてましたね。ホントに優は集中力がなくて困ってます。
    この教室でたくさんお仕置きをしていただいて、立派な男の子になればいいなと思ってます。

    • めぐみ
    • 2019年 12月 08日

    いえいえ~。皆さんシャイな方が多いのであまり増えていかないかもしれませんが、お許しください^^
    これまでの流れの続きから私もコメントしますので、把握されていない方は「お返事はハッキリと大きな声で」2019/11/10以降の経緯を押さえてもらえますと助かります。優君の様子やみかさんの想いに触れることができます。
     
    特別ルールが導入されたんですね~。先生からだけでも5回も注意されちゃっているんですね~そりゃぁ「今日のお仕置き」にも指名されますよねぇ…。加えて、他の生徒さんも協力してくださるということで、ちょっとずつ矯正されていくといいですよね^^ 以前お道具のお話もしましたが、教室にあるもので、お尻叩きに適している物があればそれがいいでですよね~。先生のお手々だったら、もうお膝の上に乗っけてもらってのペンペンもありかもしれませんね。
    優君、ちゃんと回数を数えることもできたんですね。エライエライ☆ 優君もみかさんもグッと我慢の時期かもしれませんね。しっかり堂々とお仕置きを受けられたり、注意の数が少なかったら褒めてあげてくださいね^^ 注意される回数が徐々に減っていくのが楽しみです(求められるレベルも上がってくるので逆に増えちゃうかもしれませんが…)。

    • みか
    • 2019年 12月 10日

    めぐみさんこんにちは。
    優は学校でも忘れ物が多く、大事なことは連絡帳に書いてるにも関わらず忘れものが多くて、担任の先生からも電話があり注意されました。
    家でのお仕置きはパンツも脱がせてお尻を叩いてますが、次に忘れ物したら◯◯さん(隣近所の奥さん)たちにお尻を見てもらうよ、と警告しました。
    今日は娘の友達が4人家に遊びに来ていて、お仕置き風景を見ていました。優はパンツも脱いですっぽんぽんでしたので、お尻もおちんちんも見られて大笑いされて相当ショックを受けてました。
    いつもバレエ教室では女の子達にお仕置きは見られてますが、娘の友達だと勝手が違うのでしょうか、恥ずかしくて仕方ない様子でした。
    でも悪いのは優なのだから、よく反省して次から気をつければいいだけですよね。

    • めぐみ
    • 2019年 12月 11日

    あらあら、学校でもそうなんですねぇ。担任の先生からお電話があるくらいですので、ちょっと心配です。キチッとサポートしてあげないとですね。
    変に恥ずかしがっちゃうから笑われてしまったのでしょうね~。優君はこれまでいつもたくさん甘えさせてくれたみかさんのことは大好きだと思います。ただ、おちんちんをずっと隠しとおせてきたこともあり、自分の裸を他の人に見られることには大きな抵抗があるのでしょう。公開のお仕置きをいろいろと試されていますが、いったん原点に立ち戻って、みかさんと優くんの二人の時間を大切にされるのがいいかなと思うようになってきました。優君の想いもちゃんと聴いてあげて、みかさんの想いや願い・期待も伝えて、お互いがもつ“繋がっている感覚”を強固なものにするイメージです。優君が受けるお仕置きの半分は、誰からも笑われない二人っきりの安心できる空間で行ってあげるとよいと思います(みつお君の事例でも触れましたが“心の安全基地づくり”ですね)。大好きで自分をわかってくれているみかさんの前だったら、何の抵抗もなくパンツも下ろせるし、すっぽんぽんにもなれる。それがあって、お姉ちゃんの前、親戚の前・・・というように拡げていかれてはいかがでしょうか。その際、娘さんにも、弟の優君が裸でいることを笑ったりからかったりさせないように注意しておかれた方がいいかもしれませんね。あくまでも、“お仕置きでパンツを降ろすのは当たり前”のことだし、そもそも“男の子だから裸でも恥ずかしくない”という同じ立場で接するし、“お姉ちゃんは僕の味方”だというメッセージを(言葉や振る舞いで)優君に伝えるように言ってあげてください。短期的には、“お二人の前で素直にパンツを降ろせるようなる”ことを目標にするのはいかがでしょうか。優君の様子を見ていて(愛情を受け止め逃している可能性がありそうだなぁと判断して)、提案という形でこれまでとちょっと違った意見を書いてみました。

    • みか
    • 2019年 12月 14日

    めぐみさん、貴重なアドバイスありがとうございます。その通りですね。最近はお仕置きのことばかりが先行してしまって優の気持ちに寄り添ってなかったかもです。優と私の2人の時間を大切にして優の本当の気持ちを分かってあげることが大切かなと思いました。
    昨日、優と2人でお風呂に入りました。
    すごく恥ずかしそうで嫌がってたけど、ここは少し強引に入りました。
    一緒にお風呂に入るのは本当に久しぶりです。
    優の体を洗いながら、優の気持ちも色々と聞きましたよ。

    バレエ教室は楽しいけどお仕置きはやっぱり恥ずかしいと。
    痛いのは我慢できるけど女の子たちの前だとやっぱり恥ずかしいと言ってましたね。
    でもこれは僕が悪いんだよねとも言ってました。
    また、お母さんにお尻叩かれるのはいいけど、他の人にはあんまり見られたくないなぁとも言ってましたね。
    優は色々と本音を話をしてくれました。

    「お母さんは優の事が大好きなの。意地悪したくて叩いてるんじゃないよ。優が立派な男の子に育ってほしいからだよ。お姉ちゃんも叔母さんもみ~んな優の事が大好きなんだよ。優が成長していく姿を見てみんな喜んでるのよ。」
    「バレエの先生も女の子たちもみんな優の事が大好きなんだよ。優しくてかっこいい男の子になってくれるようにみんな応援してるんだよ。」
    と言いました。
    「優が男の子らしくすっぽんぽんになっても恥ずかしがらずに堂々としていられるようになる日をお母さん楽しみにしてるね」

    といった話をお風呂で優としました。
    優は
    「うん分かった!僕頑張るからね。バレエも頑張るからお母さん見ててね」
    と言って嬉しそうでしたね。
    優といい時間が過ごせました。
    今度は娘とも一緒に入って、そして一度3人で温泉にでも行こうかな
    (^-^)

    • めぐみ
    • 2019年 12月 14日

    ゆきさんへ
    トピックと異なる内容でしたので、勝手ながら「おちんちんペンペン」について その2へ移動させてもらいました。

    • めぐみ
    • 2019年 12月 14日

    久しぶりにお風呂に一緒に入られたんですね~季節もバッチリですね^^ スキンシップがたくさんできることを考えるとお風呂って繋がりを確かめたり作ったりするのになかなか適した場所ですよね~。
    ひょっとして嫌がってないかな~と少し心配していましたが、楽しみながらバレエ教室に通えているんですね^^ そして自分が悪いのもちゃんと分かってるんですね~(笑) “お母さんにお尻叩かれるのはいい”というのは、みかさんの愛を受け容れてくれている証拠だし、強く繋がれている感じがして嬉しいですよね☆
     
    みかさんの想いをしっかり受け取って、頑張るって宣言もしてくれたし、楽しいバレエも頑張るって嬉しそうだし、ホントいい時間を過ごされたんだなぁって思いました。定期的に(たとえば週1回は)一緒にお風呂に入ってゆっくりお話したり、抱きしめてあげたりできるといいですよね。今回は優君にとってもいい時間だったと思うので、ぜひ実行に移しちゃってください。そうですね~娘さんともぜひ一緒に入ってみてください。娘さんとみかさんのとこ、そして優君のこと、いろいろ本音でお話できるといいですね♪♪ 3人での温泉もそう遠くないことかもしれませんね^^

    • みか
    • 2019年 12月 15日

    優とのお風呂タイムの時間は本当に良かったです。
    優がバレエは楽しいと思ってくれてたので良かったです。最初は無理矢理始めさせたので心配してたのですが。お仕置きも「僕が悪いんだよね」と素直に話してくれたのには驚きました。
    優、分かってる!成長してるじゃん!って思っちゃいました。

    親バカですね(笑)

    バレエなのですが
    優は相変わらず先生の話を聞かずにボォーっとしてる事が多いし、お返事や挨拶にしても声が小さくていつも注意ばかりされてますね。年下の女の子にも注意されてる始末で情けないです。

    先生は優の横を通る時に「大きくしてないかな?」とおちんちんを触りながら言ってる時があるのですが、先週先生が「おちんちん大きくしちゃだめよ、先生の話聞いてね」とおちんちんをぎゅっと掴んだときは周りの女の子達はニヤニヤ笑ってましたが、今は笑う女の子はいなくなりました。
    きっと先生が女子生徒さんに、笑わないようにと注意されたのだろうなと思いました。笑ったりからかったりすると優が恥ずかしがるからでしょう。先生も分かってますよね〜流石です。今までと違って皆さん真剣な表情でしたから。
    生徒同士のペアでの練習の時にも優のおちんちんが大きくなってるときがあって怒られてました。ペアでの練習の時は集中して取り組まないと相手の女の子に怪我をさせちゃいますからね。教室で唯一の男子バレエダンサーなので、ペアで女の子を支えたりすることが多いので集中して取り組まないとね。

    最近は最後のお仕置きタイムは優のオンリーステージになりつつあります。先生からの注意回数も8回もあって、女子生徒さんからの注意も含めて20回以上のお尻叩きでした。
    頑張れ、優!

    • めぐみ
    • 2019年 12月 15日

    お風呂タイムのお話を聞いたせいか、穏やかに微笑ましく読ませてもらいました。
    “男の子らしくすっぽんぽんになっても恥ずかしがらずに堂々としていられるようになる”にはまだ遠いかもしれませんが、優君自身もそこに向かって頑張るって言ってるのが嬉しいですよね。どうやらちゃんと成長して、一歩ずつ近づいていってくれているみたいですし^^
    で、教室ではいつも通りたくさん注意されちゃってるんですね~。でも自分が悪いのが分かっているから、少し恥ずかしくてもみんなの前でお仕置きを受けることをちゃんと納得できているんですね。お仕置きを他の人に見られるのは恥ずかしいことですが、“みんなの前で、壁に手をついてお尻を突き出した姿勢”がこの教室の普通ですから、その仕組みに逆らうことはできないんですよね~。そして、優君が集中できているか先生も直接確認してくださっているんですね^^ まわりの生徒さんも笑うことなくバレエ教室らしく真剣に取り組まれていて、優君のいいサポートになっているんだと思います。優くん頑張れ~!!

    • みか
    • 2019年 12月 22日

    めぐみさん、こんにちわ
    年末はなにかと忙しくて大変ですね。めぐみさんに聞いて欲しい話は沢山あるのですがなかなか書けなくて……

    優のお仕置きは部屋で2人でしました。
    パンツを脱がせて膝の上に寝かせてお尻を叩きました。幼児っぽいかなと思いましたが、立たせてお尻を叩くよりも密着度が高くなるので、気持ちが伝わってるというか愛情を込めて叩いてるというような気持ちになりました。きっと優もそれは感じてくれてると思います。
    お尻が真っ赤になってて痛そうでしたけど反省してる様子でした。
    先日のお風呂タイムから優との心の距離が縮まったように感じていますが、甘やかしにならないように気を付けないといけないですよね。

    娘と優と3人でお風呂にも入りました。
    優のお仕置きの事、みんな優が好きだからお仕置きしてるのよと娘と確認しながら優に何度も伝えました。優の身体を洗ってる間娘はずっとおちんちんを引っ張ったりしてましたが、なぜか優は嫌がる事はなかったです。

    寒くなりましたがお身体には気を付けてくださいね。

    • めぐみ
    • 2019年 12月 22日

    もうクリスマス、年末ですからね~。バタバタしちゃいますよね(^_^;
    お膝の上でのお尻叩きはオーバーザニーと呼ばれていて、小さい子のお尻叩きはほぼこのスタイルですよね。おっきくなってくると、イスを使ったり、バレエ教室でのお仕置きポーズみたいな体勢にしたりとバリエーションが増えてきます。でも“愛情が伝わる”ということを大事にした場合には、やはりこのお膝の上の定番スタイルに落ち着くと思います。みかさんは幼児っぽいかなぁと心配されていましたが、小さい頃からお仕置きされている子どもからしたら、幼稚園の頃と全く同じお仕置きを受けることで、逆に、同じように幼児扱いされているような情けなさから、お膝の上のお仕置き自体が恥ずかしくて嫌でそれがいい罰になったりもするんですよね。優君はそんなこと感じていないかもしれませんが、何食わぬ顔でそのままお膝の上でペンペンしてあげてOKですよぉ~。理解するのと甘やかすのは別物ですから、みかさん自身も話されているように甘やかしてしまわないようにはしてあげないとですよね☆
     
    親子3人でのお風呂も実行されたんですね~早い^^ お姉ちゃんに引っ張ったりされても嫌がらないって、これは何なんでしょうね~ちょっと不思議。この間のお風呂タイム以来、お風呂に入ってること自体が大きな安心になっているのかもしれませんね。あと数回すれば、温泉もいけそうな気がしてきましたね~。今日からぐっと寒くなってきちゃいましたね。湯冷めにも注意してあげないとですね。

    • みか
    • 2019年 12月 28日

    めぐみさん、こんにちわ

    バレエの先生に「最近優くんの目が生き生きしてますよね。頑張ってくれて嬉しいです。」
    って言っていただきました。
    これもお風呂効果でしょうね。信頼関係が出来てきたから優も前以上に頑張れてるんだと思います。

    でもやっぱり
    練習中にぼんやりしてしまうことが多いらしくて、
    先生が話をしていても全く聞いてないことがあるらしいんです。すぐに何か他のことでも考えてしまいのでしょうかねぇ集中力が無さすぎます。困ったものです。
    先生がこんなこと言ってました。
    知人の男性から聞いたらしいのですが、男の人ってキン◯マをギュッと握れば気合いが入って集中できるらしいですよ。力加減が難しそうですが、目が覚めるそうです。
    そういえば、
    子供の頃男の子達が
    「キン◯マに力入れて踏ん張れ!」とか
    「ふんどし閉め直して頑張れ!」
    と言ってるの聞いたことがあります。
    これって、男の人のおちんちんって急所でもあるから、そこに力が入れば集中力が増すらしいですね。
    めぐみさん知ってました?

    お仕置きでおちんちんペンペンも、痛いのと恥ずかしさに耐えるという罰ですが、こういった効果も期待できるんですね~

    • めぐみ
    • 2019年 12月 28日

    こんにちは~。先生からのお褒めのコトバ!嬉しいですね☆☆ 自分の中でいろいろと消化できたのかもしれませんね。優君、来年からも頑張れそうですね^^
    気持ちを引き締めるって意味で「褌を締める」という表現は聞いたことがあったのですが、ギュッと握ると気合いが入って集中できるというのは初めて聞きました。何かの拍子に軽く当たっただけですごく痛がっている姿なんかを見たりしてるから、そこだけをギューッとするのは少し可哀想かなぁ~なんて思ったり…。
     
    優君が集中できているかを先生がおちんちんを触って確認されることがあるんですよね~。ちょっとぼぉーーっとしてたときに、そのまま“おちんちんとたまたまをギュッと”してあげることで、一旦リセットされるってことはあるかもしれませんね(おちんちんとたまたまをいっしょにギュッとつかんであげるイメージです)。気合とか集中力とかは何とも言えないのですが、別世界にいってしまってたのを元の世界に戻すとか「あなたは今ここにいるのよ」と改めて認識させるみたいな効果はありそうですね。眠そうな生徒児童に「廊下に出て顔を洗ってきなさい」というのと似たような効果で。より短時間で。痛がるのは強すぎだと思います。敏感な場所かつ急所ですので、グーチョキパーのグーを作るぐらいの強さで構わないと思いますよ~。それだけでビクッとしてリセット完了って感じでしょうか。

    • めぐみ
    • 2019年 12月 28日

    あ~あと、かけっことかテストとか、何かを頑張らないといけない少し特別なときに、「ほら、しっかりね」など言ったりしながら、ズボンの上からギュッギュッとしてあげると、気が引き締まっていいかもしれませんね^^
     
    お手々でおちんちんとたまたまの部分を握ってあげて、そのまま上下にすこし揺らして(握るのに合わせて動かせて)あげるって感じかなぁ。気合いを入れるときに拳を作ってグッと力を入れるでしょ~。あのグッて感じをイメージしてもらえると分かりやすいかもです。私の中での“ギュッギュッ”は、握るに少し動作がついた感じがしています。

    • みか
    • 2019年 12月 29日

    そうですよね
    私のイメージもおちんちんとたまたまを一緒に手で大きく掴んで「男の子でしょ、頑張れ」と言いながら軽く握るようにしながら上下に揺らす感じでした。握るというよりは持つといった感じでしょうか。
    お母さんに「立派なものついてるんだから頑張れ」とズボンの上からおちんちん付近をガバッと持って言われてる男の子を見たことがあります。
    敏感な場所なので強く握らなくてもいいし、めぐみさんが言われてるように、他のことを考えてぼぉーとしてるときに効果がありそうですね。
    全体を大きく持つ感覚で、言葉に合わせてギュッと一瞬だけ力をいれるだけでもいいのでしょうね。

    優が別の世界に行ってしまってるのを元の世界に戻すといった感じ。
    うんうん、これですよね。
    効果期待出来そうで楽しみ~

    • みか
    • 2019年 12月 30日

    めぐみさん効果ありそうですよ〜
    今日優と買い物に行って家に帰ってきて家に入ったんだけど、玄関見たら靴を脱いだままで片方はひっくり返ってるし片方は全然違う場所で転がってるしで。
    優をすぐに呼びつけて説教始めたんですけど、途中優の目が遠くを見てる感じになりだして、あっ聞いてないな! っていうのがすぐ分かりました。
    優のおちんちんとたまたまの所を(ズボンの上からですが)大きく包むように持って「優、お母さんの話聞いてるの?集中して聞きなさい!」とキュッキュッという感じで2回おにぎりを作るときのイメージで握りました。
    優は「はい、ごめんなさい。お母さんの話は集中して聞きます」と言い、その後は私の目を見てしっかりと説教を聞いて反省してるようでした。

    今日はお風呂に入る前にお仕置きをしますよと忠告してますので、それまでは反省タイムですね。

    今夜も娘と優と3人でお風呂に入る約束してますので、優と娘と親子3人裸の付き合いでスキンシップをとりたいと思ってます。

    • みか
    • 2020年 1月 02日

    明けましておめでとうございます。
    今年も変わらずたくさんのアドバイスお願いします。遠慮せずビシビシ指摘してください。
    優のためなら心を鬼にする覚悟ですから(笑)
    時にはお風呂でまったりと、時には裸ん坊にして厳しくお仕置きを。
    男の子には厳しく、、、が私のモットーですから。
    アメとムチですね。
    小学高学年になって、男の子だし母親との会話も少なくなってきてたので、昨年はバレエ教室とお風呂での体験、これは良かったです。
    優のぼぉーっとする癖はまだまだですが、バレエの先生や生徒さんにまで協力していただいて、優がぼんやりしてたり姿勢や態度がだらしがないと皆が指摘してくれて。
    嬉しいやら申し訳ないやらで▪▪▪▪感謝です。
    レッスン後のお仕置きも毎回10回以上あるのは優だけですが、焦らずじっくりと優と成長していきたいですね。
    おちんちんをギュッとして目を覚まさせる方法も教えていただきましたし、実践していきたいですね。

    めぐみさん、
    この方法、何て表現しましょうか?
    お仕置きの方法ではないですが命名してください(笑)

    • めぐみ
    • 2020年 1月 04日

    「焦らずじっくりと優と成長していきたい」
    いいコトバですね^^ 私たちも応援団として一緒に悩み、喜べるといいな~って思っています。
     
    そうですねぇ…
    「おまたギュッ」とか「おちんちんギュッ」でしょうか。響きとしては後者が好きなのですが、たまたまが入らなさそうな名称なんですよねぇ…。おちんちん&たまたまをセットにした総称を探してみたのですが見つからなくて困っちゃいました。ですので、ひとまず<おまたギュッ>でいこうかなと思いますがいかがでしょうか。
     
    ただこれはお仕置きではないので、いわゆるお仕置き中にはやらない方がいいでしょうね。お仕置き中に頻繁にやっちゃってたら、日常の<おまたギュッ>の時にお仕置きされてるって勝手に脳が勘違いしてしまうかもしれません。気を引き締めてこれから頑張れ!っていう時や、ココロ此処に在らずな時などに登場って感じ。お仕置き中にお話が聞けてなさそうだったら、お尻にバシッ、おちんちんをピシャンですよね~。
     
    優君が次のステージにどんどん進んでいける2020年になりますように☆☆

    • みか
    • 2020年 1月 05日

    そうですね〜
    私的にもおちんちんとたまたまの両方が入った呼び方のほうがいいなぁと思ったのですが思いつきませんね。
    「おちんちんたまたまギュッ」だと長いですし、略して「ちんたまギュッ」ていうのもなんだか……

    「おまたギュッ」でいいのではないでしょうか。

    優がバレエ教室で先生方から実践してもらえる日が楽しみです。家ではかなり効果的でしたけどね。
    そういえば娘も「おまたギュッ」をしたと言ってました。娘が優の宿題を見ていた時に、優がぼんやりしてなかなか宿題が進まなかったので「おまたギュッ」として「ボーッとしないで集中して宿題やれよ〜」と注意したところ、「はい、ごめん」と言ってそれからは集中して勉強始めたそうですよ。それからも優を見ていて別の世界に行きそうになると「おまたギュッ」をして脳内を現実世界に戻してたみたいです。

    お仕置きではないので、日常生活内で目を覚ましてしっかり頑張れ、といったムチのような感じなのでしょうか。

    今思ったのですが、
    ギュッ だとかなりの力で握りしめてる感じなので「おまたキュッ」でもいいかもしれませんね。
    でも力が弱すぎても効果は無さそうですけど、、、、
    やっぱりある程度の力を入れないと効果は期待できないのでしょうかね?
    私には分かりませんが悩むところですね(笑)

    • めぐみ
    • 2020年 1月 05日

    でわでは当面「おまたギュッ」でいきましょう☆
    キュッだと何かを絞っているみたいな感じがして、痛くないぐらいにしっかり握ることを考えると、ギュッでいいかな~と思いました^^

    • みか
    • 2020年 1月 11日

    「おまたギュッ」
    いい響きですね!身も心もギュッと引き締まる感じがします。

    新年早々1回目の授業で先生も実行されていていました。

    ▪集合して先生のお話を聞くときも
    「今から先生がお話するからしっかり聞いてね」
    と言いながら「おまたギュッ」
    ▪練習中にボーッとしてると
    「集中して頑張りなさい」
    と言いながら「おまたギュッ」
    ▪言われた通りの姿勢が出来てないと
    「しっかり指先まで伸ばして胸を張って」
    と言いながら「おまたギュッ」

    と、まぁ、先生が「おまたギュッ」をしてるのを何度か見ました。
    ギュッをした後の優は「はいっ」と大きな声で男の子らしく返事をしていて、凛々しくてとってもいい表情をしてました。

    親バカですね(笑)

    先生から
    「先生のギュッで優くんが気をつけてくれて注意されることが少なくなりお仕置きの回数も減っていけば良い事ですし、そのうちギュッをされなくても優くんが自分で気付いて治していけるようになったら良いですよね。」
    「時間がかかるかも分かりませんが優くんがしっかりとした男の子になっていくのを見守っていきましょう」
    と言っていただきました。

    う~ん、、、、いい先生だ(^^)

    以前にめぐみさんに言われてたので、
    先生に、
    ギュッは何度してもいいけどお仕置き中はしないようにと話したら、
    「もちろんです」と、、、、(汗)
    「お仕置きとギュッは全然違いますから。お仕置きの時は厳しくビシャッといきますよ」
    と言われました。

    • めぐみ
    • 2020年 1月 16日

    先生のお言葉、嬉しいですね^^
    そうやってどんどんしっかりできる子になっていって欲しいです^^

    • みか
    • 2020年 1月 26日

    おまたギュッをしてもらうようになってからはレッスン後のお仕置きは少なくなってきました。
    それでもまだまだ優のお仕置き回数が一番多いです。規律に厳しいバレエ教室ですからお仕置き回数が増えるのも仕方ないのですが。
    立った状態でお尻を突きだしてお尻を叩いてもらってますが、優が「1回」「2回」と回数を言うごとに、コーチがおまたギュッをしてました。
    今から叩きますよ、目を覚ましてしっかり反省しなさい、という意味だそうです。
    タイツのおしり部分をめくってお尻に直接、木の定規のようなもので叩いてました。

    • めぐみ
    • 2020年 1月 28日

    あら。とうとう直接叩かれちゃったんですね☆
    “タイツのおしり部分をめくって”というのは、ペロンとお尻が出るように下にずらしたってことでしょうか。木のお道具も導入されて、すぐる君もより反省できるようになったみたいですね^^
    まだまだ他の生徒さんよりも多いとはいえ、レッスン後のお尻叩きの回数が減ってきたのは喜ばしいことですね! 温かく見守ってあげたいです。

    • みか
    • 2020年 2月 01日

    めぐみさんこんにちわ。
    レッスン後のお仕置きは優だけはタイツを下にずらしてお尻をペロンと出して叩いてます。
    女の子はタイツの上からです。
    おまたギュッをした後は暫くは頑張れるみたいなのですが、どうも10分ぐらいするとぼんやりして先生の話が頭に入ってなかったりミスをすることが多くなるんですね。
    アラベスクの姿勢の時にいつも指先が曲がってしまって毎回叱られてます。(いきなりバレエ用語ですみません。アラベスクとは片足で立って上半身を前に倒し、後ろ足を高く上げたポーズです)
    それと男の子なので体が固いのか、足の上げ方も低くて指先まで伸びてないので先生におまたギュッされてますね。おまたギュッの後は暫くは綺麗に出来てるのですが。

    先生も優だけを見てるわけではないのですが、優先的に優の行動を見てくれてるみたいでありがたいです。
    バレエに限らず挨拶やお片付けなどもまだまだ女の子たちに注意されまくってます。
    お仕置きも厳しくしてもらってもいいかも分かりませんね。

    • めぐみ
    • 2020年 2月 03日

    みかさん、こんにちは~。
    やっぱりタイツを下にずらしてのお尻ペロンなんですね。優君、とうとう生のお尻を公開されちゃったんですね☆(それとも、これまでも着替えの時なんかには普通に見られちゃってたのかなぁ。)みんなが見てる前でプルンと突き出された白いお尻。カワイイでしょうね^^
     
    アラベスクってザ・バレエって感じのポーズですよね。体の硬さやバレエの技術は去年はじめたばっかりだから、ついていくので大変なのかもしれませんね。そのぶん、礼儀や挨拶などはどんどんちゃんと身につき始めているんだろうな~なんて思っていましたが、こちらもまだまだって感じなんですね^^
     
    優君の頑張りがちゃんと見えているのであれば、いまのお仕置きのままで構わないと思いますよ~前よりも少し厳しくなっていることですし。もう少し厳しくするのであれば、たとえば

    • お尻叩きの回数を増やしてあげる
    • お尻叩きの強度を上げてあげる
    • タイツを膝まで下げてあげる

    あたりが想定できますよね。一度に全部ではなくて、どれか一つずつ追加していくって流れですね~。タイミングとしては、反省できていない態度をとった場合、何度も同じ注意を受けたとき、4月になって学年が上がったとき、お尻を揺らしたりしてお仕置きを素直に受けられなかった場合なんかでしょうか。でもいまは丸出しのお尻を叩かれるようになったばかりですので、そのうちって感じだと思います。
     
    おまたギュッの時やその後しばらくはキレイにできるってのもカワイイです♪♪

    • みか
    • 2020年 2月 07日

    めぐみさんこんにちわ。
    礼儀や挨拶もまだまだ全然出来てないんですよ。何度注意されても、その時は大きな声で「はいごめんなさい次から気を付けます」と言えてるのですが。
    今のところは反抗的な態度をすることもないですし、一応バレエも頑張ってる姿は見れるので、お仕置きを厳しくするのはもう少し様子を見てからにします。
    これから女の子2人が交代で優の横について一緒に練習してくれることになりました。
    優がボーッとしないように(先生の代わりに)時々おまたギュッをして練習に集中してもらうためです。
    それとお稽古のルールが守れてない時などは、すぐに女の子がその場で叩いてお仕置きをするようになりました。
    ルールを守れなかったり間違って悪いことをしたときは、その場ですぐにお仕置きをした方が効果があるからということです。
    先生も生徒の女の子もみんなで優1人を見て教育してくれてる感じですね。なんか…..申し訳ない気持ちです。母親としてお恥ずかしいです。
    最後の先生からのお仕置きも1人だけ指名であります。

    • めぐみ
    • 2020年 2月 07日

    注意される前に自分からちゃんと挨拶をしたりして欲しいですよねぇ。お稽古のルールなんかはアタマでは分かってるけどなかなか行動に移せないって感じでしょうか。
    でも、しっかりした子がこれから横についてくれるということで、どの言動がダメだったのか・良かったのかを、優君自身も具体的に把握しやすくなりそうですね。期待しちゃいます。
     
    反抗的になることもなく頑張ってバレエもできているし、引き続き楽しんで教室に通えているみたいですね^^ とくにどんなところに楽しさを見いだしているのかなぁ。お子様がどんなことを楽しく感じるのかって結構大事なんですよね~。

    • みか
    • 2020年 2月 08日

    めぐみさんこんにちわ
    このところずっとバレエの話ばかりでお仕置きの話をしてなかったですね、ごめんなさいです。

    男の子には厳しくをモットーに、恥ずかしがりの優を女の子に慣れてもらうためにお仕置きのあるバレエに通わせてますし、恥ずかしがりを克服させるために海水浴ですっぽんぽんにもさせました。おちんちんはずっと隠してましたが。
    今日は家でのお仕置きについて。
    優はとにかく私生活がだらしないのです。靴を脱ぎっぱなしだったり食事の前に手を洗わなかったりとかです。家でもおまたギューしてますが、しばらくはシャキッとするのですが続きません。
    お仕置きは素っ裸にさせて「お願いします」と言わせてます。バレエ教室と同じようにお尻をつき出すように立たせて叩いてます。親戚のおばさんが来たときはお立たせてもしてます。おばさんは「男の子はおちんちん叩かなきゃダメよ」と言うのでおちんちんペンペンをするときもありますね(パンツの上からですが)。
    最近はおちんちんに毛が生えてきたみたいで、凄く恥ずかしがってます。
    もうすぐ中学生になるし、もう素っ裸で海水浴は無理なのかなぁ。

    • めぐみ
    • 2020年 2月 09日

    お仕置きダイアリーですが、ムリにお仕置きの話じゃなくても構いませんよ~。
    私生活もなかなか大変みたいですね^^ ルール(≓お約束)を一緒に作って、よく見えるところやそれを意識する場所に貼っておくのは効果的ですよ~。他にも、玄関の靴を置く場所にちょっとしたマークをしてあげるだけでも、ちゃんとそこに靴をおいてくれたりします。シールを貼ってその上に靴を揃えて乗せる~みたいに目印としてのマークですね。
     
    以前もどこかの記事で書いていたと思いますが、毛が生えちゃってるとオープンな海水浴場はキツいかなぁ~と思っています。プライベートビーチ的なトコロだと家と一緒なので何歳まででもOKなんですけどね~。「○○歳にもなって、おねしょする子は赤ちゃんと一緒」といった理由や衛生面の理由で、お母さまが毛を剃ったり切ってあげたりされるところもあるみたいなのですが、まだまだ少数派ですよね。ですが、親の管理下にあることを意識させるには効果的な方法だとは思います。強く推奨はしないですが、そういう手もなくはないですね^^

    • みか
    • 2020年 2月 09日

    めぐみさんこんにちわ
    やはりもう素っ裸での海水浴は難しそうですね〜。
    人の少ない川原などでは出来るかなぁなんて思ってますが。

    優とお風呂に入りました。
    最近お仕置き時に恥ずかしそうに気にしてるので確認したら、やはりおちんちんに毛が生えてました。よく見ないと分かりませんが(笑)
    優と本音で話をして気持ちを聞きました。
    「お尻を叩かれるときにおちんちんを見られるのが恥ずかしい….」と言ってました。「言われたことを守れなかったんだからお仕置きは仕方ないけどお姉ちゃん達に(従姉妹)見られるのは嫌だ」と。
    恥ずかしいのはおちんちんを見られることじゃなくてお仕置きをされることなんだよぉという話をしてると、娘もお風呂に入ってきて3人でほっこり裸の付き合いが始まりました。
    娘が「優のこと◯◯先生(バレエの先生)が誉めてたよ」と。
    「あがり症で女の子の前では話できなかったのに、最近はみんなと会話出来てるしバレエも頑張ってるって言ってたよ」
    と娘が教えてくれました。優の顔がなんともいえない嬉しそうな表情になって
    「うん、僕頑張る。男だし恥ずかしいなんて言ってたら笑われるよね」と。
    狭い浴槽に優を真ん中にして3人で入ってたので、思わず娘と腕を組んで2人で優をギューってしちゃいました。最後に「優のこと大好きだよ」と言っておちんちんをギュッとすると、優はお風呂から出ていきました。
    めぐみさん
    やっぱりお風呂はいいですね~。
    親子の絆が深まった気がします。

    長文失礼しました。

    • 香里奈
    • 2020年 2月 10日

    みかさんこんばんは。私の息子が優樹(ゆうき)という名前で、勝手に親近感を感じてコメントさせて頂きました(^^)
    おちんちんへのお仕置についてなのですが、おまたギューやパンツの上からのおちんちんペンペンなどをされているようですが他にもししているお仕置などがあれば参考にさせて頂きたいですm(_ _)m

    • みか
    • 2020年 2月 10日

    香里奈様はじめまして。
    基本はお尻叩きなのですが、時々おちんちんペンペンもしてます。
    パンツの上からが多いですが直接おちんちんを叩くこともありますよ。
    おまたギューはお仕置きではなく、目を覚まさせるというか現実の世界に呼び戻すといいますか…..
    息子がぼんやりしてる時にしっかり頑張れと気合を入れるためのものです。
    お仕置きでのおちんちんギューは1度したことがありますが、力加減が難しいのであまり推奨出来ませんが効果はあると思いますね。

    香里奈様の息子さんはおいくつですか?
    今までにどんなお仕置きをされましたか?

    • 香里奈
    • 2020年 2月 10日

    はじめまして。ご返信頂きありがとうございます。
    基本はおしり叩きなのですね。
    >おまたギューはお仕置きではなく、目を覚まさせるというか現実の世界に呼び戻すといいますか…..
    息子がぼんやりしてる時にしっかり頑張れと気合を入れるためのものです。
    そうだったのですね、、失礼しました、、、(^^;

    私の息子は5年生です(^^♪

    今までにしたお仕置きとしては
    ・お尻叩き
    ・お立たせ
    ・下着没収
    ・おちんちん叩き(そのまま)
    ・おちんちん叩き(皮を剥いて)
    ・おちんちんに洗濯バサミ
    という感じです。

    • みか
    • 2020年 2月 11日

    香里奈さん、こんにちは。
    随分といろいろなお仕置きをされてるのですね。おちんちんに洗濯バサミはとても痛そうですよね。どういう状況だっのですか?

    • 香里奈
    • 2020年 2月 11日

    みかさんこんばんは(^^)
    私の母が兄にしていたお仕置きのなかでキツすぎなさそうなものをしています。キツそうなものはとことん凄かったので^^;
    おちんちんに洗濯バサミを挟んだのは去年優樹がおねしょをした時でした。おちんちん叩きをして、コーナータイム?でお立たせをしている時に挟んで立たせました。

    • めぐみ
    • 2020年 2月 22日

    こんばんは~みかさん。
    目立ってなければ大丈夫だと思いますよ!! 海だけじゃなく河原もいいですよね~。
    先日も書きましたが、何かと理由を見つけてバリカンやシェーバーで短くしたり剃っちゃったりすることもできますしね^^
     
    「男だし恥ずかしいなんて言ってたら笑われるよね」
    ってやっぱりちゃんと分かっているんですね。すぐる君は賢い子なんだと思います。お勉強は分かりませんが(笑)。「恥ずかしいのはおちんちんを見られることじゃなくてお仕置きをされることなんだよ」←さすがみかさん!って思いました。優君も「言われたことを守れなかった」「うん、僕頑張る」って言ってくれています。このタイミングで、

    • 言われたことを守れるようにするために、具体的に何をするか
    • どんなときにどのように頑張るのか、頑張るって何をすることなのか

    みたいなことをお二人で話し合って確認されておいた方がいいと思いますよ~。これまでも本人的に頑張ってるつもりだったはずなんです。でもなかなかうまくできなくて、怒られたり迷惑をかけちゃったり…。
     
    ようは今までのやり方・今までの頑張りでは、この先も同じようなことの繰り返しになっちゃうんです。ですので、みかさんのチカラ(大人のアタマや経験)を参照できるような提案や言葉がけが必要になるんですね。○○だったらどう? △△してみるのはどう? ひとまず□□から始めてみよっか? みたいに。頑張れる優君を知っているからこそ、その頑張りをカラ回りさせずにちゃんとした成果につなげてあげたいですから。そういった意味では前回お話ししたルール作りもその一つの方法と言えますよね。
     
    気持ちでは頑張りたいけど具体的にどうやったら、どんな順序で何をやったらうまくいくのかが全然わかっていない状態。このサポートは優君を一番理解しているみかさんしかできないことだと思います。タイミングを探ってみてください^^

    • みか
    • 2020年 2月 28日

    めぐみさんこんにちは。
    シェーバーで剃るという方法もあるんですね。

    そうですね〜具体的に何をどう頑張るのかを伝えて話し合わないと同じことの繰り返しになりますよね。これはここに置くとかこの時はこうするといった決め事を家で作ってみます。
    優が頑張ってるのは伝わってくるんだけど、いつも忘れちゃうのか出来ないんですね。忘れてしまうのはどうしてか、忘れない為にはどうすればいいと思うか、優の考えをまず聞いて2人で話してみます。
    考えてみたんですけど、
    例えば1つ出来たら紙に◎をしていって◎が20個貯まったらご褒美とか…..ここまですると甘やかしでしょうかね〜?

    この前家でお仕置き中におちんちんを大きくしてピーンとなっちゃったんです。
    (実は最近バレエのレッスン中にも大きくしちゃうことが最近よくあるみたいで・・・・・)

    お仕置き中は従姉妹もいて、大きくなったおちんちんを始めて見たらしくて驚いてました。
    小さくするまでお立たせしてましたが、これがなかなか小さくならず10分以上大きくしたままでした。お仕置き中ですからねぇ、これって反省出来てないって事になりますね。
    バレエの時に大きくしちゃったのもレッスンに集中してないってことですから。女の子のレオタード姿を見て変なこと考えてたんでしょうかね。
    もう6年生ですから。

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