シングルマザーのみかさんがコメントをくださり、やり取りが長くなってきましたので、別に記事を立てることにしました。
 
素直だけどとても極度の恥ずかしがりやでボォーっとしがちな小学6年生生の優(すぐる)君。
これまで「恥ずかしがりやだし仕方ないかなぁ」と優君に甘かったことを反省されて、男の子には厳しくをモットーに、家でのお仕置きを含めて、真剣に優君と向き合われています。女の子に慣れさせるために、娘さん(中3)と一緒のバレエ教室に通わせはじめられ、そのバレエ教室の他の生徒さんを見て、大きな声ではっきりと礼儀正しく挨拶やお返事ができるしっかりした男の子に優君になってもらいたいと感じておられます。規律を重んじる先生で、レッスンが終わると毎回お仕置きタイムでは、練習態度が悪かった人や教わった事が出来なかった人に「今日のお仕置き」として1~2人が指名され、みんなの前で、壁に手をついてお尻を突き出した姿勢を取って専用の棒で叩かれるそうです。お家の中でのお仕置き、バレエ教室でのエピソードを中心にお話が進んでいくのではないかな~と思っています。
 
本トピックにつきましては、「お返事はハッキリと大きな声で」後半のコメントをお読みになった上でアドヴァイスいただけますと、情報の共有という意味でも助かります。