幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

お返事はハッキリと大きな声で

今日はほんの少しだけ。

落ち込んでいたり自分に都合が悪かったりするときの声って小さくなりがちですよね。ですので、ついついお仕置きの最中でもぼそぼそ小さな声になってしまいがちです。これまでも部分部分でちょっとだけ触れていたかもしれませんが、ハッキリと大きな声で話すことは日常生活でも求められることですし、ましてお仕置き中であればなおさらのことだと思うのです。だから、お仕置きの際は、日頃以上に大きな声を出させる必要があると思っているのです。保護者などからの問いかけにハッキリと大きな声で<お返事>するのは基本中の基本ですよね。自分のために時間をとってお仕置きしてくださっていることを含めて、親への感謝や敬意をこめて、自分が出せるだけの大きな声で「はい!!」と言わせないとダメだと思うんです。監督やコーチに対しての女子バレー選手のお返事を連想する方も多いかもしれませんね。

問いかけに対してのお返事もそうですし、お尻叩きのカウントも同様です。「ひとつ!」「ふたつ!」と数のみをカウントさせる方法、「三つ。ありがとうございます!」「四つ。ありがとうございます!」と感謝の言葉をセットで言わせる方法、「五つ。もっと厳しくお願いします!!」みたいに別の言葉をセットで言わせる方法など色んなバリエーションがありますが、この際にも、小さかったり、聞こえなかったり、間違ったりするとやり直しとなりますよね。<お返事>も含んだお仕置き中の態度から、反省が足らないと判断されると、何回もやり直しをさせられたり、一発目からやり直しをさせられたりしちゃうんです。口ごもったり小さな声の「ごめんなさい」ではなく、大声で「はい」「ごめんなさい」をする必要があるのです。

お仕置きを言い渡された(「いまからお仕置きです」「お尻」「お洋服を脱いでそこに立ちなさい」などを言われた)瞬間から終わるまでの間ですので、「いっぺいへのお仕置きをお願いします」「もう▲▲しません」「次やってしまったら●●●(←お仕置きや罰の内容)をお願いします」といった宣言やお約束なども目一杯の声で言うことになります。ですので、やり方にもよりますが、さんざん号泣したお仕置きの後は、子どもによっては声がカラカラにになったりもするんですね。そういう意味では、腹筋や喉がどれだけ使われたのかも親はチェックしておいた方がいいのかもしれませんね。

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コメント

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  • コメント (25)

    • ゴーヤー
    • 2019年 4月 21日

    適切な受け答えが出来るかは重要な問題ですよね。
    私は大抵軍人の其れを想像しつつ返答しています。
    命令には絶対服従が仕事の人々の所作は模倣に値します。
    偶に“其処迄はしなくて良い”と苦笑された事も有りますが
    概ね好評です。金浦空港で兵士を見掛けた経験が
    普段私のお仕置きの際に役立つとは思いもしませんでした。

    • めぐみ
    • 2019年 4月 21日

    あら、そうでしたか^^
    軍人さんは迫力がありますよねぇ。ちょっとビックリしてしまうかも。子どもだと声も高いので、おっきな声で返事をさせてもカワイイんですよね。

    • めぐみ
    • 2019年 4月 21日

    そういえば、「家庭」での躾をしっかりするためにルールを作る・・・みたいな記事をこの間どこかで読んだんですよね。

    • 約束を守る
    • 自分から挨拶をする
    • 靴をそろえる自分の使ったものを元に戻す
    • 自分の使ったものを元に戻す

    みたいな感じでリスト化されていて、なかなか良いこと(当たり前のこと)が書かれているなぁという印象でした。で、その中に<お返事>のルールも出てきていて、それが、

    • 0.2秒で「はい」の返事をする

    という内容でした。反抗心がでてきてしまったり損得を考えてしまったりする前に、“瞬時に”“素直に”お返事しなさいってことかなと。子育てにおいてはまさにその通りですよね。
     
    すこし話はズレますが、例えばお仕置き中なんかに、本当は「はい」って答えたくないんだけど「はい!」って言わないといけなかったり、始めはそう思ってない(強く叩かれたくない)のに「もっと厳しくお願いします」ってお願いの言葉を言わされたりするのは個人的に好きなポイントです。その姿、なんとも可哀想でカワイイんですよね~。

    • ナオミ
    • 2019年 4月 25日

    こんばんは!
    初めてメグさんのブログを拝見さもらいました。
    非常に多彩なお仕置きの方法があるのだと感心しました。

    早速なのですが、私には中学2年生のやんちゃな息子がいます。
    息子は学校でもたびたび問題を起こし、いつも怒っているのですが中々改善してくれません。

    なので、今回は今までとは違うとびきり恥ずかしがるようなお仕置きをやってやろうと考えています笑

    思春期真っ最中の中学生を1番恥ずかしがらせるお仕置きはどのようなことすればいいと思いますか??

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    ナオミさん、はじめまして。
    そうなんですよね~いたずらも無限にあるように、お仕置きにも数え切れないくらいのバリエーションがありますし、廃れるもの・新たに考案されるものなどイロイロありますよね。その点では、「めぐのお仕置きダイアリー」でも、いくつか新しいお仕置きの方法や子育て観なんかもご提示できているのではないかなと思っています。
     
    さてさてお相手は中学2年生の息子さんということですね。日頃からor小さい頃からお尻叩き等のお仕置きをなさってきていると思いますが、お子さんにとって軽い罰になっちゃっているのかもしれませんね。もしそうだとすると、もう中学生なのでヘアブラシなどのお道具を用いた方がいいかもしれませんし、ひょっとするといつからか裸のお尻を叩かなくなってしまったことが原因なのかもしれません。お仕置きのキホンはお尻叩きだと思いますので、まずはしっかりとお尻叩き、その上で必要であればナオミさんが考えられている羞恥罰をプラスしていくことになると思います。
     
    お母様の前でパンツを脱いで(もしくは丸裸になって)お膝の上や四つん這いやベッドやイスに手をついた姿勢でお尻を叩かれること自体が恥ずかしいことですので、まずはそれを徹底されることを私はオススメします。恥ずかしさは、お仕置きされることそのものであったり、泣いている自分の声であったり、真っ赤になったお尻を鏡で見たときであったり……特にこちらが意図しなくても案外いろいろ感じているものですから^^

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    あとはその年代ですと、お外に遊びに行けなくなったり、(持たせていれば)スマホを預かったりなど、外の世界との遮断というのは効き目があるかもしれません。
    お小遣いを減らす、お洋服を制限する(特定の洋服や下着しか与えない)のもアリかもしれませんね。

    • ナオミ
    • 2019年 4月 28日

    @めぐみ
    返信ありがとうございます!
    お尻叩きはそこそこしているんですけどもう慣れてしまったのでしょうかね。
    できれば、お尻に傷跡はつけたくないですし、多分痛みよりも羞恥心のほうが息子的にもお仕置きだと認識してくれると思います。

    お小遣いやスマホはやっていたのですが、あまり効果ありませんでした。

    そこでですが、思い切って素っ裸で外にお立たせさせようと思っているのですが流石にかわいそうですかね?笑
    最近いたずらがエスカレートしてきたので、厳しめのお仕置きが必要だと思うのですが

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    ほかの皆さまからのアドヴァイスも聞いてみたいですよね^^
     
    そうですかぁ。強さにもよりますが平たいもので打っていれば1週間もすれば回復しますが、息子さんのことをイチバン理解されているナオミさんが羞恥的な罰が適切だと判断されているので、必要なんだと思います。
    いたずらは多いですが、聞き分けはよい方でしょうか? ナオミさんの一声で裸になってちゃんと立って反省できそうであれば、素っ裸のお立たせもいいと思います。反抗するようであれば、やはり痛みをともなう罰が向いているように思います。ひとまず、たっぷりお尻ペンペンした後に、これもたっぷり真っ赤なお尻を出させたまま反省させるのはいかがでしょうか。これまでお家の中でのすっぽんぽんに慣れているようでしたらお外もアリかと思いますが、慣れていない場合は屋内から始められた方がいいかもしれません。
     
    また、心からの「ごめんなさい」や次やってしまったらどうなるか、やらないためにどうするか等を息子さんに約束させてからお仕置きを終わらせるようにしてくださいね。たとえば、ナオミさんからの「次やったらお外で立たせるからね」に息子さんがお返事したことをちゃんと確認してください。これをやっておくと、もし同じようないたずらをした時には、約束した通りのお仕置きをしてあげることが容易になります。
     
    ということで、「次のお仕置きの後に、その次は“息子さんにとって恥ずかしい罰”(ナオミさんがやってあげたいお仕置き:素っ裸で○○する等)があることを伝えて了解させる」ことを提案してみます。抑止力の効果もあると思いますよ☆

    • ナオミ
    • 2019年 4月 28日

    @めぐみ
    そうですね笑

    聞き分けはいいと思います。
    家の中ではわりかしすっぽんぽんでいてもなにも感じないようですが外になると急に恥ずかしがります。
    友達と海に行ったときに着替えるとき、家とは真逆に必死に隠していましたから。

    お尻をたたいたあとに放置はしたことがあるのですが効果なしでした涙

    外でお立たせさせること何度も警告しているんですけどね涙
    お立たせをやらせるとしたら、プラスαでどんなことをさせればいいですか?

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    効果が感じられないってことは、「もうこのお仕置きは受けたくない!」って気持ちになっていないのかもしれません。警告があったのに実際には立たされていないっていうのもマズいかも。ひとまず、敷地内だとは思いますが、実際にお外で立たせてみてはどうでしょうか。真っ赤なお尻を出したまま、ナオミさんがいいって言うまで(反省していると判断できるまで)。お手々は頭の上でもいいですし、バケツを持たせてもいいですし。息子さんにとって何をする・されるのがイヤ(恥ずかしい)のかをナオミさんの目で見極めてください。本気で向き合うナオミさんをみて息子さんが気づくことも多いと思います。腹をくくって息子さんの将来のために。応援しています。
    仲の良い近所のお母さんなんかにお尻叩きに同席してもらったり、玄関で立たせておいて“誰かにみられてしまう恐怖”を使ったりするのも手かもしれませんね。

    • ナオミ
    • 2019年 4月 28日

    @めぐみ
    そうですよね〜
    やはりまずいですか。

    とりあえず、明日お立たせします。
    お立たせは、上も全てのほうがいいでしょうか。
    お手々はバンザイのほうがいいですね。

    腹をくくってやりたいと思います。

    近所のお母さん方に同席して貰うときもすっぽんぽんでさせた方がいいのですか?

    • めぐみ
    • 2019年 5月 03日

    もっとかまってもらいたい欲求も少なからずあると思いますので、息子さんのお話を聞く時間を増やしたり、一緒に遊びに行ったりされるのもいいかもしれません。せっかくのGWですし☆
     
    お仕置きは一貫していないとお子さんにとっても迷いが生じますし、バリエーション展開させる場合は、それぞれに理由を持たせてあげるとよいです。(いつもより悪い子だった、前回のお約束を守れなかったなど)それなりのワケがあれば、通常よりも重い罰を受けなければならない理由になります。たとえば「日頃は下半身だけすっぽんぽんで立たせているけれど、今回は全裸で立たせる」「いつもは20分立たせているけれど、今回は30分立たせる」みたいな感じです。
     
    こう考えてみると、ナオミさんのご家庭でいつものスタイルを作る必要がありそうですよね。通常のお立たせはどうしましょうか。お立たせとお説教の真ん中あたりに、いくつかのスタイルをカ条書きで載せていますので、ご参考になさってください。そして、ナオミさんのお家での“お立たせといったらこのスタイル”を作っていきましょう。お立たせ方法が決まったら、周りに誰がいようと、そのスタイルで立たせることになります。ご近所さんが来たらお仕置きが甘くなるってことはありませんからね^^

    • めぐみ
    • 2019年 5月 07日

    あ、ちなみに“恥ずかしいのもお仕置きのうち”とは?の後半でも書いていますが、“裸を見られる恥ずかしさ”はお仕置きに含まないというスタンスでいます。
     
    お立たせの時は反抗せずに素直に反省できるようにだし、お尻叩きの時はちゃんと安全に叩いてもらうためだし、それぞれに意味があるんですね。なので、恥ずかしがらせるために裸で立たせるっていうのは少し違うんです。
     
    子どもでしかも男の子なのだから、本来恥ずかしくないものだし、裸を恥ずかしがるっていうのは周りの影響や大人ぶりたい思考が勝手に恥ずかしいと似たような感覚をつくっているだけで、(裸になる)普通のお仕置きを余計に嫌がるのであれば、それは勝手にお仕置きの効果を上げているだけなんですね。「裸を○○さんに見られるのが嫌だからもっと良い子になろう」みたいな感じに。
     
    正直、それも分かった上でのお仕置きという場合が多いとは思いますが、裸の扱いといしてはそのように考えているんです。

    • ハルキ
    • 2019年 6月 19日

    こんにちは、いつもめぐさんのブログ楽しく拝見させてもらってます。
    初めてここに書き込ませていただきます。
    15年ほど前のことになるのですが、当時10歳頃であった自分は家で書道教室を開いている叔母の元に通っておりました。叔母はとにかく厳しい人で何度もお仕置きされましたが自分が1度悪さをして人様に迷惑をかけた時など、強く叱り、お説教の後叔母琉のお仕置きが行われました。
    自分が教室に着くとまず初めに服を全て脱がされ、そのまま叔母と一緒に書道教室を開く手伝いをします。その書道教室には学校の女子が何名も通っていたのですが、みんなが揃い始めた頃その子達の前で授業開始の礼の前に必ず叔母から、めぐさんの言うお尻の穴ペンペンをされました。(叔母いわく人様に迷惑をかけたのだから人様の前でお仕置きをして償わなければとのこと)その時、自分はガニ股で前傾姿勢の状態で開いたお尻がみんなによく見えるように向けます。そして叔母がお尻の穴を木の靴べらで何度も叩きます。後ろ向きでも同級生の女子達の冷ややかな視線が自分のおちんちんやお尻の穴に向けられていることは感じ取れます。女子達の視線による恥ずかしさと痛みで涙が出たのを覚えています。痛みや恥ずかしさから動いたりお尻を開く力を弱めると、元の姿勢にもどるまでおちんちんを靴べらで何度も叩きました。

    • ハルキ
    • 2019年 6月 19日

    一連のお仕置きが終わってからやっと授業が始まるのですが、叔母は手が空いた時や休憩時間などに何度もお尻の穴やお尻、おちんちんなどを叩きます、開放されるのは授業が終了する3時間後でその頃にはお尻やおちんちんは真っ赤でした。今考えると当時にしては凄いことですが狭い村であったことや、叔母が立派であることは周知の事実であったため村の人は暖かい目で見ておりました。その甲斐あってか今では真人間となり叔母や、叔母の愛のあるお仕置きに感謝をしています。めぐさんの記事から当時のお仕置き終了後に大きな声で「お仕置きありがとうございました!」とお礼を伝える自分の姿を思い出したため、語ってしまいました。長文駄文失礼いたしました。

    • めぐみ
    • 2019年 6月 19日

    ハルキさん、初コメントありがとうございます。長文ですので、下書きも作ってくださっていたのでしょうか。
     
    さてさて、ハルキさんもなかなかの経験をされていますねぇ。素っ裸で教室の準備をお手伝いしてから、そのままの姿で生徒さんを迎え入れて、教室開始前にみんなの前で靴べらペンペンですからね。そして、お手すき時間にも叩かれて、前と後ろも真っ赤に。このお話を聞いて、おばさまも小さい頃にそういったお仕置きを受けて立派な女性に成長されたのだろうな~って思いました。そして、ハルキさんもおばさまやお仕置きをしてくださったことに感謝されているということで、しっかりとお仕置きが機能していたってことが分かりますよね^^ 当時の「お仕置きありがとうございました!」が、あらためて、心からの感謝の言葉だった(もしくは今だからそう思える)ことにも気づかれたのではないでしょうか。
     
    村をあげて公認だったわけで、ハルキさんが受けていたお仕置きも、皆さんにとっては“普通・当たり前・当然”って感じだったんでしょうね~。これからもよろしくお願いしますね☆

    • ハルキ
    • 2019年 6月 20日

    コメントありがとうございます!
    そうですね、当時はとても恥ずかしかったのですが今となってはしっかりとしたお仕置きに改めて、ありがとうございます!と言いたいですね笑

    本当に田舎だったもので(最寄り駅まで車で1時間、電車はほぼ2時間に1本)人間関係も狭く、まさしく村公認でした笑
    教室の集金日の日には生徒のお母さんなんかがお金を持ってきたりするのですが、素っ裸のままそれを集めるのも自分の役割でした。それを見たお母さん方から「また悪さしたの?」と聞かれるくらいには村では当然といった感じでしたね笑
    同年代の女の子から見られるのとはまた違う恥ずかしさがあったのを覚えています。

    今後もブログ、応援させていただきますので、くれぐれもお体にお気をつけて頑張って下さい!!

    • めぐみ
    • 2019年 6月 21日

    応援ありがとうございます☆ “「また悪さしたの?」と聞かれるくらいには村では当然といった感じ”だったんですね~。お仕置きの痕で判断されるで書いていることと同じだなぁと思いました。月謝を持ってったらすっぽんぽんの男の子が出てくるっていうのもカワイイ^^
     
    生徒みんなに凝視されてのお尻の穴ペンペンは、書道教室で良い子にしていないとこうなりますよ~という見せしめ的な意味もあったんでしょうね。お洋服を全部脱いでの今回のお仕置き、教室の準備~教室中~お片付けまでの過程で、おばさまはどんな声がけをハルキさんにされていたか覚えていたりしませんか? おばさまのどんな言葉でお仕置きが始まって、お尻やおちんちんを叩かれている最中や他の時間帯にはどんな事を言われていた(聞かされていた)のかなぁと興味がでてきました。もし断片でも記憶に残っているようでしたら、その一部をシェアくださいますと、皆さまの参考になるのではないかと思います。いかがでしょうか??

    • ハルキ
    • 2019年 6月 21日

    返信ありがとうございます!
    まさしくお仕置きの痕で判断されると言った具合で、基本叔母は自分がした悪さに対して、言い訳や反論を許さなかったので誰かに見られても自分から説明することは出来ず歯痒いような、恥ずかしいような思いがありました笑
    というのも自慰行為をしてしまったお仕置きとただの寝坊では自分からしたらですが、恥ずかしさは段違いなのですが、それを説明させてもらえず今自分は何をしたと思われているのだろう…と考えてましたね。

    お母さん方もめぐさんと同じように思われていたのか、自分が裸で玄関まで応対に出ると、少し笑われるんですよね笑
    アレは可愛いものを見た時の笑顔だったのでしょうか…
    笑顔でまた悪いことしたの〜?と尋ねられたり、お尻にお仕置きは受けた?見せて!と言われ自分からおしりを向ける時、おちんちん真っ赤だね!恥ずかしいね〜と改めて恥ずかしい部分を声に出して指摘された時などはまさしく顔から火が出るように恥ずかしかったですね笑

    • ハルキ
    • 2019年 6月 21日

    そうですね、自分の姿を見て生徒は皆怒られないよう、いつもピシッとしていましたね笑
    お仕置き中の声かけ、という事で覚えている部分だけという事になりますが…
    教室で行われるお仕置きの場合を流れで説明させていただきますね!
    悪さをして叔母の教室の玄関を開けると、自分の悪さを聞いた叔母が玄関で待っており、ただ一言「お仕置きです。脱ぎなさい」とだけ言います。自分は着ている服を全て脱ぎ、それを玄関の隅に畳んで置きます。こうすることで入ってきた生徒達や叔母の友人などが自分が中でお仕置きをされている事が教室に入る前から分かるという事になっていました。

    それから準備を始めるのですが、その間、叔母は無言でいることが殆どでした。その間叔母が何を考えているのか、これからどんなお仕置きをされるのかとても怖かった思い出があり、この時間も反省の時間になっていたように思います。

    長いので言った切ります

    • ハルキ
    • 2019年 6月 21日

    生徒が全員揃うと叔母が自分を教室の前に連れていき、自分に「お尻」とだけ言います。この時に自分は上記のポーズをとります(ポーズをとるのが遅かったり恥ずかしがっていると「遅い!」と叱り、追加罰として叩かれましたね)。その際に叔母は「なんて言うの?」と自分に尋ねます。この時になるだけ大きな声で、それこそ教室中に聞こえるように、「お仕置きおねがいします!」と言うとお仕置きが始まることが多かったです。

    授業の最中はなんというか例えるなら置物のような扱いで話しかけられることは無く、ポーズが崩れた時や手が空いた時に叩かれるぐらいでした。普段は優しくよく話し、よく笑う大好きな叔母がほぼ無言という姿に自分はなんて事をしたんだろうとよく反省していましたね。

    授業終了後はみんなが教室から出ていくと上記のポーズのまま叔母が写真を撮り、片付けをして、叔母の部屋でお説教といった流れでした。お説教が終わると叔母は自分をよく頑張ったと抱きしめてくれるといった流れでしたね。

    悪さの度合いや、教室以外でのお仕置きはまた流れが少し違うのですがそれも書いた方が良いでしょうか?
    自分の体験が皆様の参考になれば幸いです。

    • めぐみ
    • 2019年 6月 22日

    ハルキさん、長文ありがとうございます。「お仕置きです。脱ぎなさい」で始まって、お尻叩きの前に「お仕置きおねがいします!」というお願いの言葉があったんですね~。「お仕置きです。脱ぎなさい」「お尻」なんかは、言葉以上の意味がたくさん入っていて、2人だから分かるというか、つながりみたいなものを感じました^^ 脱いだお洋服をキレイにたたんで玄関に置いておくことで、お仕置き中ってことが公表されていてんですね~なるほど!と思いました。
     
    言い訳や反論をおばさまが許されなかったことで、釈明・言い訳できなかったんですよね~。ひょっとすると「自分は何をしたと思われているのだろう・・・」っていう気持ちは“お仕置きあるある”なのかも。まぁそのお母さま達は、悪さの内容とお仕置きの結果を何パターンか見て知っていたはずなので、今日のお尻はこれくらい腫れているので口答えかな、おちんちんとその周りまで真っ赤だったらおねしょかな・・・みたいに見た目の度合いによって、そこそこの精度で予想を的中させていたかもしれませんよね。
     
    お仕置きの最後には抱きしめてくださっていたということで、ちゃんと良い子でいよう・もっと頑張ろうって、より思える時間だったんだろうなぁと思わせられました。イロイロな体験をされていることが期待されるのですが(笑)、これからも、ちょっとずつ小出しにしながらご紹介いただきたいです♪♪

    • ケイヤ
    • 2019年 6月 23日

    お仕置きのお預かりというものについては、めぐさんはどう考えますか?

    http://blog.livedoor.jp/keikeitai/archives/1001262092.html

    • めぐみ
    • 2019年 6月 24日

    ケイヤさん、はじめましてでしょうか。
    「お預かり」ですね。“お洋服を全部脱いだ上で預かってもらう”ということからきている用語だと思いますが、私の感覚でいくと、預かってもらっても、どこかに置いていても、そう変わりはないかなぁ。どうせ、許してもらえるまで、お洋服には手を付けられないわけですし。小さい子相手だと、脱がせたお洋服を棚の高い場所に置いたりして、お仕置きが終わっていい子になるまで着られないよ~ってことを分かりやすく伝えたりすることもありそうですよね。
     
    この間のハルキさんのお話では触れていなかったのですが、私はお洋服をたたんで置く時には、パンツを一番上に乗せておきたかったりします。とゆうのも、油性ペンでお名前やクラス、ご家庭によっては曜日なんかも書かれていて、そんな僕が洋服を着させてもらえないんだってことが丸わかり(キチンと畳まれたお洋服を見て、そして一番上のパンツに書かれた自分の名前を見て、改めて、客観的に認識する~みたいな)で少し恥ずかしい感じがするから。あとは、ゴムが伸びない程度に小さく畳んだ服をパンツの中にしまうって手もアリかな(ちょっと違うけどこんなイメージ)。兄弟や近所の子なんかと同時にする時には、だれの服だったかもパンツに書かれている名前で判別できますし^^
     
    というわけで、私的には、わざわざ「お預かり」って表現する必要はないんじゃないかな~って思っています。日常のルーティンの一つかな。少し近いところでは小さい男の子と一緒にはだかんぼで「預かった洋服全部をママは車やロッカーに片づける」って話はしているので、使わないワケではないけど、始めに書いたように、保護者の許しが出るまでは脱いだものを着られないし、お預かり機能はすでに持ち合わせてるんじゃないかなぁと思ったりするんです。だからあまりそういった表現を使っていないのかな~わたし。

    • めぐみ
    • 2019年 6月 25日

    お仕置きと関係ないとき、たとえば銭湯に行ったときや水遊び・川遊びのとき、洋服が汚れそうなとき、診察してもらうとき・・・その他いろんな場面で、「お姉さんにお洋服を預かってもらおうね~」とか「診察が終わるまで着ているものを全部お預かりしますね」などなど、日常ある裸になるシチュエーションでも普通に登場するなぁと、あのあと思ったのでコメント追加。

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