幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

お返事はハッキリと大きな声で

今日はほんの少しだけ。

落ち込んでいたり自分に都合が悪かったりするときの声って小さくなりがちですよね。ですので、ついついお仕置きの最中でもぼそぼそ小さな声になってしまいがちです。これまでも部分部分でちょっとだけ触れていたかもしれませんが、ハッキリと大きな声で話すことは日常生活でも求められることですし、ましてお仕置き中であればなおさらのことだと思うのです。だから、お仕置きの際は、日頃以上に大きな声を出させる必要があると思っているのです。保護者などからの問いかけにハッキリと大きな声で<お返事>するのは基本中の基本ですよね。自分のために時間をとってお仕置きしてくださっていることを含めて、親への感謝や敬意をこめて、自分が出せるだけの大きな声で「はい!!」と言わせないとダメだと思うんです。監督やコーチに対しての女子バレー選手のお返事を連想する方も多いかもしれませんね。

問いかけに対してのお返事もそうですし、お尻叩きのカウントも同様です。「ひとつ!」「ふたつ!」と数のみをカウントさせる方法、「三つ。ありがとうございます!」「四つ。ありがとうございます!」と感謝の言葉をセットで言わせる方法、「五つ。もっと厳しくお願いします!!」みたいに別の言葉をセットで言わせる方法など色んなバリエーションがありますが、この際にも、小さかったり、聞こえなかったり、間違ったりするとやり直しとなりますよね。<お返事>も含んだお仕置き中の態度から、反省が足らないと判断されると、何回もやり直しをさせられたり、一発目からやり直しをさせられたりしちゃうんです。口ごもったり小さな声の「ごめんなさい」ではなく、大声で「はい」「ごめんなさい」をする必要があるのです。

お仕置きを言い渡された(「いまからお仕置きです」「お尻」「お洋服を脱いでそこに立ちなさい」などを言われた)瞬間から終わるまでの間ですので、「いっぺいへのお仕置きをお願いします」「もう▲▲しません」「次やってしまったら●●●(←お仕置きや罰の内容)をお願いします」といった宣言やお約束なども目一杯の声で言うことになります。ですので、やり方にもよりますが、さんざん号泣したお仕置きの後は、子どもによっては声がカラカラにになったりもするんですね。そういう意味では、腹筋や喉がどれだけ使われたのかも親はチェックしておいた方がいいのかもしれませんね。

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コメント

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  • コメント (66)

    • ゴーヤー
    • 2019年 4月 21日

    適切な受け答えが出来るかは重要な問題ですよね。
    私は大抵軍人の其れを想像しつつ返答しています。
    命令には絶対服従が仕事の人々の所作は模倣に値します。
    偶に“其処迄はしなくて良い”と苦笑された事も有りますが
    概ね好評です。金浦空港で兵士を見掛けた経験が
    普段私のお仕置きの際に役立つとは思いもしませんでした。

    • めぐみ
    • 2019年 4月 21日

    あら、そうでしたか^^
    軍人さんは迫力がありますよねぇ。ちょっとビックリしてしまうかも。子どもだと声も高いので、おっきな声で返事をさせてもカワイイんですよね。

    • めぐみ
    • 2019年 4月 21日

    そういえば、「家庭」での躾をしっかりするためにルールを作る・・・みたいな記事をこの間どこかで読んだんですよね。

    • 約束を守る
    • 自分から挨拶をする
    • 靴をそろえる自分の使ったものを元に戻す
    • 自分の使ったものを元に戻す

    みたいな感じでリスト化されていて、なかなか良いこと(当たり前のこと)が書かれているなぁという印象でした。で、その中に<お返事>のルールも出てきていて、それが、

    • 0.2秒で「はい」の返事をする

    という内容でした。反抗心がでてきてしまったり損得を考えてしまったりする前に、“瞬時に”“素直に”お返事しなさいってことかなと。子育てにおいてはまさにその通りですよね。
     
    すこし話はズレますが、例えばお仕置き中なんかに、本当は「はい」って答えたくないんだけど「はい!」って言わないといけなかったり、始めはそう思ってない(強く叩かれたくない)のに「もっと厳しくお願いします」ってお願いの言葉を言わされたりするのは個人的に好きなポイントです。その姿、なんとも可哀想でカワイイんですよね~。

    • ナオミ
    • 2019年 4月 25日

    こんばんは!
    初めてメグさんのブログを拝見さもらいました。
    非常に多彩なお仕置きの方法があるのだと感心しました。

    早速なのですが、私には中学2年生のやんちゃな息子がいます。
    息子は学校でもたびたび問題を起こし、いつも怒っているのですが中々改善してくれません。

    なので、今回は今までとは違うとびきり恥ずかしがるようなお仕置きをやってやろうと考えています笑

    思春期真っ最中の中学生を1番恥ずかしがらせるお仕置きはどのようなことすればいいと思いますか??

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    ナオミさん、はじめまして。
    そうなんですよね~いたずらも無限にあるように、お仕置きにも数え切れないくらいのバリエーションがありますし、廃れるもの・新たに考案されるものなどイロイロありますよね。その点では、「めぐのお仕置きダイアリー」でも、いくつか新しいお仕置きの方法や子育て観なんかもご提示できているのではないかなと思っています。
     
    さてさてお相手は中学2年生の息子さんということですね。日頃からor小さい頃からお尻叩き等のお仕置きをなさってきていると思いますが、お子さんにとって軽い罰になっちゃっているのかもしれませんね。もしそうだとすると、もう中学生なのでヘアブラシなどのお道具を用いた方がいいかもしれませんし、ひょっとするといつからか裸のお尻を叩かなくなってしまったことが原因なのかもしれません。お仕置きのキホンはお尻叩きだと思いますので、まずはしっかりとお尻叩き、その上で必要であればナオミさんが考えられている羞恥罰をプラスしていくことになると思います。
     
    お母様の前でパンツを脱いで(もしくは丸裸になって)お膝の上や四つん這いやベッドやイスに手をついた姿勢でお尻を叩かれること自体が恥ずかしいことですので、まずはそれを徹底されることを私はオススメします。恥ずかしさは、お仕置きされることそのものであったり、泣いている自分の声であったり、真っ赤になったお尻を鏡で見たときであったり……特にこちらが意図しなくても案外いろいろ感じているものですから^^

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    あとはその年代ですと、お外に遊びに行けなくなったり、(持たせていれば)スマホを預かったりなど、外の世界との遮断というのは効き目があるかもしれません。
    お小遣いを減らす、お洋服を制限する(特定の洋服や下着しか与えない)のもアリかもしれませんね。

    • ナオミ
    • 2019年 4月 28日

    @めぐみ
    返信ありがとうございます!
    お尻叩きはそこそこしているんですけどもう慣れてしまったのでしょうかね。
    できれば、お尻に傷跡はつけたくないですし、多分痛みよりも羞恥心のほうが息子的にもお仕置きだと認識してくれると思います。

    お小遣いやスマホはやっていたのですが、あまり効果ありませんでした。

    そこでですが、思い切って素っ裸で外にお立たせさせようと思っているのですが流石にかわいそうですかね?笑
    最近いたずらがエスカレートしてきたので、厳しめのお仕置きが必要だと思うのですが

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    ほかの皆さまからのアドヴァイスも聞いてみたいですよね^^
     
    そうですかぁ。強さにもよりますが平たいもので打っていれば1週間もすれば回復しますが、息子さんのことをイチバン理解されているナオミさんが羞恥的な罰が適切だと判断されているので、必要なんだと思います。
    いたずらは多いですが、聞き分けはよい方でしょうか? ナオミさんの一声で裸になってちゃんと立って反省できそうであれば、素っ裸のお立たせもいいと思います。反抗するようであれば、やはり痛みをともなう罰が向いているように思います。ひとまず、たっぷりお尻ペンペンした後に、これもたっぷり真っ赤なお尻を出させたまま反省させるのはいかがでしょうか。これまでお家の中でのすっぽんぽんに慣れているようでしたらお外もアリかと思いますが、慣れていない場合は屋内から始められた方がいいかもしれません。
     
    また、心からの「ごめんなさい」や次やってしまったらどうなるか、やらないためにどうするか等を息子さんに約束させてからお仕置きを終わらせるようにしてくださいね。たとえば、ナオミさんからの「次やったらお外で立たせるからね」に息子さんがお返事したことをちゃんと確認してください。これをやっておくと、もし同じようないたずらをした時には、約束した通りのお仕置きをしてあげることが容易になります。
     
    ということで、「次のお仕置きの後に、その次は“息子さんにとって恥ずかしい罰”(ナオミさんがやってあげたいお仕置き:素っ裸で○○する等)があることを伝えて了解させる」ことを提案してみます。抑止力の効果もあると思いますよ☆

    • ナオミ
    • 2019年 4月 28日

    @めぐみ
    そうですね笑

    聞き分けはいいと思います。
    家の中ではわりかしすっぽんぽんでいてもなにも感じないようですが外になると急に恥ずかしがります。
    友達と海に行ったときに着替えるとき、家とは真逆に必死に隠していましたから。

    お尻をたたいたあとに放置はしたことがあるのですが効果なしでした涙

    外でお立たせさせること何度も警告しているんですけどね涙
    お立たせをやらせるとしたら、プラスαでどんなことをさせればいいですか?

    • めぐみ
    • 2019年 4月 28日

    効果が感じられないってことは、「もうこのお仕置きは受けたくない!」って気持ちになっていないのかもしれません。警告があったのに実際には立たされていないっていうのもマズいかも。ひとまず、敷地内だとは思いますが、実際にお外で立たせてみてはどうでしょうか。真っ赤なお尻を出したまま、ナオミさんがいいって言うまで(反省していると判断できるまで)。お手々は頭の上でもいいですし、バケツを持たせてもいいですし。息子さんにとって何をする・されるのがイヤ(恥ずかしい)のかをナオミさんの目で見極めてください。本気で向き合うナオミさんをみて息子さんが気づくことも多いと思います。腹をくくって息子さんの将来のために。応援しています。
    仲の良い近所のお母さんなんかにお尻叩きに同席してもらったり、玄関で立たせておいて“誰かにみられてしまう恐怖”を使ったりするのも手かもしれませんね。

    • ナオミ
    • 2019年 4月 28日

    @めぐみ
    そうですよね〜
    やはりまずいですか。

    とりあえず、明日お立たせします。
    お立たせは、上も全てのほうがいいでしょうか。
    お手々はバンザイのほうがいいですね。

    腹をくくってやりたいと思います。

    近所のお母さん方に同席して貰うときもすっぽんぽんでさせた方がいいのですか?

    • めぐみ
    • 2019年 5月 03日

    もっとかまってもらいたい欲求も少なからずあると思いますので、息子さんのお話を聞く時間を増やしたり、一緒に遊びに行ったりされるのもいいかもしれません。せっかくのGWですし☆
     
    お仕置きは一貫していないとお子さんにとっても迷いが生じますし、バリエーション展開させる場合は、それぞれに理由を持たせてあげるとよいです。(いつもより悪い子だった、前回のお約束を守れなかったなど)それなりのワケがあれば、通常よりも重い罰を受けなければならない理由になります。たとえば「日頃は下半身だけすっぽんぽんで立たせているけれど、今回は全裸で立たせる」「いつもは20分立たせているけれど、今回は30分立たせる」みたいな感じです。
     
    こう考えてみると、ナオミさんのご家庭でいつものスタイルを作る必要がありそうですよね。通常のお立たせはどうしましょうか。お立たせとお説教の真ん中あたりに、いくつかのスタイルをカ条書きで載せていますので、ご参考になさってください。そして、ナオミさんのお家での“お立たせといったらこのスタイル”を作っていきましょう。お立たせ方法が決まったら、周りに誰がいようと、そのスタイルで立たせることになります。ご近所さんが来たらお仕置きが甘くなるってことはありませんからね^^

    • めぐみ
    • 2019年 5月 07日

    あ、ちなみに“恥ずかしいのもお仕置きのうち”とは?の後半でも書いていますが、“裸を見られる恥ずかしさ”はお仕置きに含まないというスタンスでいます。
     
    お立たせの時は反抗せずに素直に反省できるようにだし、お尻叩きの時はちゃんと安全に叩いてもらうためだし、それぞれに意味があるんですね。なので、恥ずかしがらせるために裸で立たせるっていうのは少し違うんです。
     
    子どもでしかも男の子なのだから、本来恥ずかしくないものだし、裸を恥ずかしがるっていうのは周りの影響や大人ぶりたい思考が勝手に恥ずかしいと似たような感覚をつくっているだけで、(裸になる)普通のお仕置きを余計に嫌がるのであれば、それは勝手にお仕置きの効果を上げているだけなんですね。「裸を○○さんに見られるのが嫌だからもっと良い子になろう」みたいな感じに。
     
    正直、それも分かった上でのお仕置きという場合が多いとは思いますが、裸の扱いといしてはそのように考えているんです。

    • ハルキ
    • 2019年 6月 19日

    こんにちは、いつもめぐさんのブログ楽しく拝見させてもらってます。
    初めてここに書き込ませていただきます。
    15年ほど前のことになるのですが、当時10歳頃であった自分は家で書道教室を開いている叔母の元に通っておりました。叔母はとにかく厳しい人で何度もお仕置きされましたが自分が1度悪さをして人様に迷惑をかけた時など、強く叱り、お説教の後叔母琉のお仕置きが行われました。
    自分が教室に着くとまず初めに服を全て脱がされ、そのまま叔母と一緒に書道教室を開く手伝いをします。その書道教室には学校の女子が何名も通っていたのですが、みんなが揃い始めた頃その子達の前で授業開始の礼の前に必ず叔母から、めぐさんの言うお尻の穴ペンペンをされました。(叔母いわく人様に迷惑をかけたのだから人様の前でお仕置きをして償わなければとのこと)その時、自分はガニ股で前傾姿勢の状態で開いたお尻がみんなによく見えるように向けます。そして叔母がお尻の穴を木の靴べらで何度も叩きます。後ろ向きでも同級生の女子達の冷ややかな視線が自分のおちんちんやお尻の穴に向けられていることは感じ取れます。女子達の視線による恥ずかしさと痛みで涙が出たのを覚えています。痛みや恥ずかしさから動いたりお尻を開く力を弱めると、元の姿勢にもどるまでおちんちんを靴べらで何度も叩きました。

    • ハルキ
    • 2019年 6月 19日

    一連のお仕置きが終わってからやっと授業が始まるのですが、叔母は手が空いた時や休憩時間などに何度もお尻の穴やお尻、おちんちんなどを叩きます、開放されるのは授業が終了する3時間後でその頃にはお尻やおちんちんは真っ赤でした。今考えると当時にしては凄いことですが狭い村であったことや、叔母が立派であることは周知の事実であったため村の人は暖かい目で見ておりました。その甲斐あってか今では真人間となり叔母や、叔母の愛のあるお仕置きに感謝をしています。めぐさんの記事から当時のお仕置き終了後に大きな声で「お仕置きありがとうございました!」とお礼を伝える自分の姿を思い出したため、語ってしまいました。長文駄文失礼いたしました。

    • めぐみ
    • 2019年 6月 19日

    ハルキさん、初コメントありがとうございます。長文ですので、下書きも作ってくださっていたのでしょうか。
     
    さてさて、ハルキさんもなかなかの経験をされていますねぇ。素っ裸で教室の準備をお手伝いしてから、そのままの姿で生徒さんを迎え入れて、教室開始前にみんなの前で靴べらペンペンですからね。そして、お手すき時間にも叩かれて、前と後ろも真っ赤に。このお話を聞いて、おばさまも小さい頃にそういったお仕置きを受けて立派な女性に成長されたのだろうな~って思いました。そして、ハルキさんもおばさまやお仕置きをしてくださったことに感謝されているということで、しっかりとお仕置きが機能していたってことが分かりますよね^^ 当時の「お仕置きありがとうございました!」が、あらためて、心からの感謝の言葉だった(もしくは今だからそう思える)ことにも気づかれたのではないでしょうか。
     
    村をあげて公認だったわけで、ハルキさんが受けていたお仕置きも、皆さんにとっては“普通・当たり前・当然”って感じだったんでしょうね~。これからもよろしくお願いしますね☆

    • ハルキ
    • 2019年 6月 20日

    コメントありがとうございます!
    そうですね、当時はとても恥ずかしかったのですが今となってはしっかりとしたお仕置きに改めて、ありがとうございます!と言いたいですね笑

    本当に田舎だったもので(最寄り駅まで車で1時間、電車はほぼ2時間に1本)人間関係も狭く、まさしく村公認でした笑
    教室の集金日の日には生徒のお母さんなんかがお金を持ってきたりするのですが、素っ裸のままそれを集めるのも自分の役割でした。それを見たお母さん方から「また悪さしたの?」と聞かれるくらいには村では当然といった感じでしたね笑
    同年代の女の子から見られるのとはまた違う恥ずかしさがあったのを覚えています。

    今後もブログ、応援させていただきますので、くれぐれもお体にお気をつけて頑張って下さい!!

    • めぐみ
    • 2019年 6月 21日

    応援ありがとうございます☆ “「また悪さしたの?」と聞かれるくらいには村では当然といった感じ”だったんですね~。お仕置きの痕で判断されるで書いていることと同じだなぁと思いました。月謝を持ってったらすっぽんぽんの男の子が出てくるっていうのもカワイイ^^
     
    生徒みんなに凝視されてのお尻の穴ペンペンは、書道教室で良い子にしていないとこうなりますよ~という見せしめ的な意味もあったんでしょうね。お洋服を全部脱いでの今回のお仕置き、教室の準備~教室中~お片付けまでの過程で、おばさまはどんな声がけをハルキさんにされていたか覚えていたりしませんか? おばさまのどんな言葉でお仕置きが始まって、お尻やおちんちんを叩かれている最中や他の時間帯にはどんな事を言われていた(聞かされていた)のかなぁと興味がでてきました。もし断片でも記憶に残っているようでしたら、その一部をシェアくださいますと、皆さまの参考になるのではないかと思います。いかがでしょうか??

    • ハルキ
    • 2019年 6月 21日

    返信ありがとうございます!
    まさしくお仕置きの痕で判断されると言った具合で、基本叔母は自分がした悪さに対して、言い訳や反論を許さなかったので誰かに見られても自分から説明することは出来ず歯痒いような、恥ずかしいような思いがありました笑
    というのも自慰行為をしてしまったお仕置きとただの寝坊では自分からしたらですが、恥ずかしさは段違いなのですが、それを説明させてもらえず今自分は何をしたと思われているのだろう…と考えてましたね。

    お母さん方もめぐさんと同じように思われていたのか、自分が裸で玄関まで応対に出ると、少し笑われるんですよね笑
    アレは可愛いものを見た時の笑顔だったのでしょうか…
    笑顔でまた悪いことしたの〜?と尋ねられたり、お尻にお仕置きは受けた?見せて!と言われ自分からおしりを向ける時、おちんちん真っ赤だね!恥ずかしいね〜と改めて恥ずかしい部分を声に出して指摘された時などはまさしく顔から火が出るように恥ずかしかったですね笑

    • ハルキ
    • 2019年 6月 21日

    そうですね、自分の姿を見て生徒は皆怒られないよう、いつもピシッとしていましたね笑
    お仕置き中の声かけ、という事で覚えている部分だけという事になりますが…
    教室で行われるお仕置きの場合を流れで説明させていただきますね!
    悪さをして叔母の教室の玄関を開けると、自分の悪さを聞いた叔母が玄関で待っており、ただ一言「お仕置きです。脱ぎなさい」とだけ言います。自分は着ている服を全て脱ぎ、それを玄関の隅に畳んで置きます。こうすることで入ってきた生徒達や叔母の友人などが自分が中でお仕置きをされている事が教室に入る前から分かるという事になっていました。

    それから準備を始めるのですが、その間、叔母は無言でいることが殆どでした。その間叔母が何を考えているのか、これからどんなお仕置きをされるのかとても怖かった思い出があり、この時間も反省の時間になっていたように思います。

    長いので言った切ります

    • ハルキ
    • 2019年 6月 21日

    生徒が全員揃うと叔母が自分を教室の前に連れていき、自分に「お尻」とだけ言います。この時に自分は上記のポーズをとります(ポーズをとるのが遅かったり恥ずかしがっていると「遅い!」と叱り、追加罰として叩かれましたね)。その際に叔母は「なんて言うの?」と自分に尋ねます。この時になるだけ大きな声で、それこそ教室中に聞こえるように、「お仕置きおねがいします!」と言うとお仕置きが始まることが多かったです。

    授業の最中はなんというか例えるなら置物のような扱いで話しかけられることは無く、ポーズが崩れた時や手が空いた時に叩かれるぐらいでした。普段は優しくよく話し、よく笑う大好きな叔母がほぼ無言という姿に自分はなんて事をしたんだろうとよく反省していましたね。

    授業終了後はみんなが教室から出ていくと上記のポーズのまま叔母が写真を撮り、片付けをして、叔母の部屋でお説教といった流れでした。お説教が終わると叔母は自分をよく頑張ったと抱きしめてくれるといった流れでしたね。

    悪さの度合いや、教室以外でのお仕置きはまた流れが少し違うのですがそれも書いた方が良いでしょうか?
    自分の体験が皆様の参考になれば幸いです。

    • めぐみ
    • 2019年 6月 22日

    ハルキさん、長文ありがとうございます。「お仕置きです。脱ぎなさい」で始まって、お尻叩きの前に「お仕置きおねがいします!」というお願いの言葉があったんですね~。「お仕置きです。脱ぎなさい」「お尻」なんかは、言葉以上の意味がたくさん入っていて、2人だから分かるというか、つながりみたいなものを感じました^^ 脱いだお洋服をキレイにたたんで玄関に置いておくことで、お仕置き中ってことが公表されていてんですね~なるほど!と思いました。
     
    言い訳や反論をおばさまが許されなかったことで、釈明・言い訳できなかったんですよね~。ひょっとすると「自分は何をしたと思われているのだろう・・・」っていう気持ちは“お仕置きあるある”なのかも。まぁそのお母さま達は、悪さの内容とお仕置きの結果を何パターンか見て知っていたはずなので、今日のお尻はこれくらい腫れているので口答えかな、おちんちんとその周りまで真っ赤だったらおねしょかな・・・みたいに見た目の度合いによって、そこそこの精度で予想を的中させていたかもしれませんよね。
     
    お仕置きの最後には抱きしめてくださっていたということで、ちゃんと良い子でいよう・もっと頑張ろうって、より思える時間だったんだろうなぁと思わせられました。イロイロな体験をされていることが期待されるのですが(笑)、これからも、ちょっとずつ小出しにしながらご紹介いただきたいです♪♪

    • ケイヤ
    • 2019年 6月 23日

    お仕置きのお預かりというものについては、めぐさんはどう考えますか?

    http://blog.livedoor.jp/keikeitai/archives/1001262092.html

    • めぐみ
    • 2019年 6月 24日

    ケイヤさん、はじめましてでしょうか。
    「お預かり」ですね。“お洋服を全部脱いだ上で預かってもらう”ということからきている用語だと思いますが、私の感覚でいくと、預かってもらっても、どこかに置いていても、そう変わりはないかなぁ。どうせ、許してもらえるまで、お洋服には手を付けられないわけですし。小さい子相手だと、脱がせたお洋服を棚の高い場所に置いたりして、お仕置きが終わっていい子になるまで着られないよ~ってことを分かりやすく伝えたりすることもありそうですよね。
     
    この間のハルキさんのお話では触れていなかったのですが、私はお洋服をたたんで置く時には、パンツを一番上に乗せておきたかったりします。とゆうのも、油性ペンでお名前やクラス、ご家庭によっては曜日なんかも書かれていて、そんな僕が洋服を着させてもらえないんだってことが丸わかり(キチンと畳まれたお洋服を見て、そして一番上のパンツに書かれた自分の名前を見て、改めて、客観的に認識する~みたいな)で少し恥ずかしい感じがするから。あとは、ゴムが伸びない程度に小さく畳んだ服をパンツの中にしまうって手もアリかな(ちょっと違うけどこんなイメージ)。兄弟や近所の子なんかと同時にする時には、だれの服だったかもパンツに書かれている名前で判別できますし^^
     
    というわけで、私的には、わざわざ「お預かり」って表現する必要はないんじゃないかな~って思っています。日常のルーティンの一つかな。少し近いところでは小さい男の子と一緒にはだかんぼで「預かった洋服全部をママは車やロッカーに片づける」って話はしているので、使わないワケではないけど、始めに書いたように、保護者の許しが出るまでは脱いだものを着られないし、お預かり機能はすでに持ち合わせてるんじゃないかなぁと思ったりするんです。だからあまりそういった表現を使っていないのかな~わたし。

    • めぐみ
    • 2019年 6月 25日

    お仕置きと関係ないとき、たとえば銭湯に行ったときや水遊び・川遊びのとき、洋服が汚れそうなとき、診察してもらうとき・・・その他いろんな場面で、「お姉さんにお洋服を預かってもらおうね~」とか「診察が終わるまで着ているものを全部お預かりしますね」などなど、日常ある裸になるシチュエーションでも普通に登場するなぁと、あのあと思ったのでコメント追加。

    • サキ
    • 2019年 8月 05日

    めぐみさんはじめまして!サキといいます。ネットサーフィンをしていたら偶然このサイトを見つけて、興味深くて一晩で読んでしまいました!
    私の住む地域では長期の休みに公民館や地域の集会場などを開放して、忙しいお母さん方用に有志で子どもたちを預かるボランティアがあり、私もボランティアとして参加をさせてもらっています。利用児の中にもやんちゃな子がいるので毎日一人はお仕置きがあるのですが、このブログを読ませていただいて共感することや、明日からのお仕置きのバリエーションに追加しよう!と思うことが多々ありましたw
    前置きが長くなってしまってすいません。私たちのところでは最近イタズラをする子が増えてきたこともあり、成長記録とは別に皆への見せしめ的な意味としてお仕置きの際の写真も撮ろう!という話になったのですが、めぐみさん的にお仕置きのの際の写真撮影で何か気を付けたほうがいいところや、こうした方が良いということ等はありますでしょうか?ちなみにお仕置きの写真は長期の休みの間だけ壁に飾ろうかなと考えています。

    • めぐみ
    • 2019年 8月 05日

    サキさん、はじめまして!!
    興味をもって&読んでいただいてありがとうございます。コメントを含めると結構な分量だったと思います。でもコメント欄の方が面白いんですよね^^
     
    夏休みですからね~そういった取り組みができているなんていい地域ですね☆ 方針などがハッキリしていればお仕置きのバリエーションはどんどん増やしちゃって構わないと思いますよ~。
    さてさて、長い休みの期間に壁に飾る“見せしめ的なお写真”のお話ですね。そうですねぇ、慣れないうちはバンバン撮っちゃえばいいと思います。で、飾る目的に適したものを後から選ぶって感じ。お仕置きを言い渡された直後、(例えば)お尻を叩かれているところ、泣いている顔、真っ赤なお尻、コーナータイムの様子 なんかが選ばれるかもしれませんね。あぁ、パンツは降ろさないのかな。見せしめ効果を狙うということですので、数人で正座して反省している姿やバケツ持って立たされているシーンなんかもアリかもしれませんね。お家と違って、数人で騒いで・・・ってことも多いと思います。
     
    写真を飾られた後どれだけ本人が嫌がるか、他の子たちがどれだけああなりたくないと思うかがポイントですよね。一度(よっぽど悪い子だった子への)お仕置きをビデオで撮影しておいて、毎年、前半の日程で、子ども達に見せるのもいいかもしれませんね。その上で、お写真が飾ってある&追加されていくと、ちょうどいい抑止効果になってくれそう。
     
    また思いついたら書いてみますね。

    • 紗綾
    • 2019年 8月 09日

    めぐみさんこんにちわ
    こちらに認証画像が表示されたのでこちらに投稿します。(^.^)
    ただ認証画像がなかなか表示されなくて、何度もページをログインしてみたり何度も電源を入れ直したりしないとなかなか表示されなくて困ってます。
    認証なしでもコメント出きるようにしていただけるとありがたいのですが。

    あらためまして…..めぐみさんはじめまして。

    私の体験ですが聞いてください。
    小学生の時にスイミング教室に通ってまして、その教室は年配の女性の先生が1人と学生風の若い女性コーチが3人いました。すべて女性でした。ただ規律には厳しく、挨拶はもちろん忘れ物やルールを守らなかった人には厳しかったです。あとプールサイドで走ったりふざけてる人には特に厳しく、レッスンが終わってからお仕置きタイムがありました。

    お仕置きを受ける人はコーチ室に連れていかれます。まずコーチたち3人が座ってる前で今日の過ちを言います。次に男子は水着を脱いでコーチの前に置きます(女子は水着のままです)。壁に手をつきお尻を突きだした格好で「お願いします」と言い、コーチは特性のお仕置き棒(笑)でお尻を叩きます。
    次に前を向き反省文を読まされます。
    お仕置き中にお尻を動かして避けようとしたり嫌がる態度を見せると追加のお仕置きがありました。もちろん男子はおちんちんを手で隠すのも禁止でしたね。
    お仕置きが終わると「反省しました。お仕置きをしていただいてありがとうございました」と言って終わりでした。

    コーチ室は女子更衣室の横にあり中は扉1枚で女子更衣室と繋がってる構造なので、普通は男子は中に入れません。着替え終わった女子はコーチ室でお仕置きの様子をしばらく見てから帰って行くのが普通で、お仕置き男子には「羞恥罰」でもあったと思いますね。

    この頃の経験から私はお仕置きに興味を持ち今も息子の事で悩んでます。
    また相談させてください。よろしくお願いします。

    • めぐみ
    • 2019年 8月 14日

    紗綾さん、こんにちは。画像認証についてはちょっと原因を探ってみますね(^_^;
     
    コーチ室と女子更衣室がつながっているって何だか珍しいですね~。4人のコーチでまわされていたってことは規模は小さめですね~家族経営かな~なんて思ったり。さてさて、お仕置きの話でしたね。規律に厳しくてクラスが終わってからコーチ室に連れて行かれちゃうんですね~。で、定番のお尻叩き。しかも特製のお仕置き棒で。お尻叩きは定番だと思いますが、その前後にそれぞれのスクールの特徴がでるんだなぁと思いました。
     
    紗綾さんのところの男の子は、

    1. 3人のコーチの前に立つ
    2. 今日の自分のダメだったところを言う
    3. 水着を脱いでコーチの前に置く
    4. お尻を突き出すようにして壁に手を突いた姿勢をとる
    5. コーチにお尻叩きのお願いをする
    6. お仕置き棒のお尻叩きで反省する
    7. 再びコーチの方を向いて立つ
    8. 反省文を読む
    9. お仕置きのお礼を言って終わり(水着を返してもらう?)

    って流れで、反省していたみたいですね。
     
    コーチの前に立っているときはきっと直立不動の気を付けの姿勢だし、自分の過ちや反省の言葉も大きな声で言うんだろうな~と思いながら読ませてもらいました。なかでも、水着を脱いでコーチの前に置くってところは、お仕置きの流れがキチッと定められていたってことが分かりますよね。水着は机に置くのかなぁ床かなぁ。最後の「お仕置きをしていただいてありがとうございました」の後に水着を返してもらえると思うのですが、男の子たちはそれを再び穿いていたのか、そのままシャワーを浴びたり着替えたりしてたのかがちょっと気になりました。あー細かいですね(笑) でもでも、お仕置き中ずっとおちんちん丸出しだし、嫌がる態度も見せられないし、ちゃんと罰として効果だあったんだと思います。クラス中はプールサイドになると思いますが、素っ裸のお仕置きはコーチ室みたいなトコロの方がやりやすいような気もしますね^^

    • 紗綾
    • 2019年 8月 16日

    スイミング教室でのお仕置きですが、コーチが手で直接叩いてるときもありましたね。何度も過ちを犯してるーるを守れなかったり、お仕置き中に動いて逃げようとしたときはコーチが横から前部(見えなかったけど多分おちんちん掴んでたと思いますよ)を押さえて動かないように固定してましたね。
    そしてもう一人のコーチが手でお尻を叩いてるのを見たことあります。
    おちんちんペンペンではないですが、おちんちんをぎゅーってされてたと思いますので、男の子は痛かったと思いますね。
    お仕置きのあとは水着を返してもらってそのまま全裸で男子更衣室に行ってましたね。

    • めぐみ
    • 2019年 8月 17日

    あらあら、追加のお仕置きじゃ足らなかった時にはおちんちんをつかまれちゃってたんですね^^ 小さい子だとお尻を動かしたり逃げたりしますからね~。小さい子はそのスタイルで素手のペンペンだったのかもしれませんね。そして、お仕置きが終わった後はどうせ着替えるから水着は手に持って素っ裸のまま更衣室に・・・って感じでしょうかね~。
     
    女子が着替え終わっちゃうと自分がお仕置きされているところを見られちゃうので、「早く叩いて~!!」と受ける側は必死だったのかもしれませんね。その意味では、一定時間が過ぎると誰かに見られてしまう(お家では結構ありますよね)、30分で終わらないと罰が追加される みたいなのはアリですよね。それがあるから素直になれるし、集中して反省できますしね~。

    • サキ
    • 2019年 8月 17日

    お返事頂いていたのにコメントできずにごめんなさい!サキです!
    はい!最近では珍しい取り組みができている地域なのではないかなと思っています。(地方の片田舎だからかも知れませんがw)うちの地域で子供たちはみんなの子供って感じなんですよね。

    なるほど!!とりあえず撮ってみるわけですね!!めぐみさんのおっしゃる通り慣れるまではどんどん撮っていってみようと思います。それにビデオの発想は無かったので今後のお仕置のバリエーションとしてぜひ加えたいですね!子供たちがお仕置を怖がるような写真が撮れるように頑張ってみます!

    パンツは下ろさないのかとのことですが、うちでは男の子に限ってですが、よくパンツを下ろしてますよ!子供たちを預かるうえでお母さん方から家ではしづらい厳しいしつけやお仕置をお願いされる事が多いので、お尻だったりおちんちんへの厳しいお仕置は感謝されるんですよ!うちでは恒例になっているお仕置で、すっぽんぽんでおちんちんを柱にひもで結んでお立たせをするお仕置があるのですが、コレを初めに考案されたのもお母さん方だったりしますw

    • 沙綾
    • 2019年 8月 17日

    こんにちわ沙綾です。
    水泳教室のお仕置きされる男子が「早くお仕置きが終わらないと女子に見られちゃう、、、」っていうのは男子はみんな思ってたでしょうね。練習の最後にコーチは「今日のお仕置きは○○君と○○さん」って言ってたので、お仕置きがある日は急いで着替えてお仕置きを見に行ってました。
    小中学生のクラスだったので、中学生の男子がお仕置きされる時なんて、女子はみんな急いで着替えて恥ずかしがる男子を見に行ってましたね。
    小学低学年の男子はお仕置きされたお尻を見られるのが恥ずかしそうでしたが、小学高学年や中学生男子はお仕置きされてること自体が恥ずかしそうでした。
    おちんちんを見られてることも恥ずかしかったと思いますが、恥ずかしそうな素振りを見せると「反省出来てない」と怒らるので我慢してるようでしたね。

    • 沙綾
    • 2019年 8月 17日

    連続投稿失礼します。

    相談なのですが、私には小学3年の男の子(みつお)がいるのですが、忘れ物が酷くて困ってます。夜に寝る前にトイレに行きなさいと言ってるのに、それも忘れておねしょも未だに治りません。
    私の親戚姉妹みんな女で女系家族だった中で生まれた待望の男の子でした。
    みんなから可愛がられ甘やかされて育てちゃたからでしょうか、甘えん坊で恥ずかしがりやな男の子になっちゃって。人見知りも酷くて特に家族親戚以外の女の子の前だとぜんぜん喋れなくいつも固まってしまいます。男の子だしもっと堂々としてほしいのですが。
    男の子だから恥ずかしくないよ〜とパンツも脱がせてスッポンポンで海や川で遊ばせようとしたのですが、頑としておちんちんを見せてくれませんし(笑)
    今までお仕置きはしてないのですが、これから厳しく男らしく恥ずかしがらないようにしていきたいです。

    お時間があるときで構いませんので良かったらアドバイスお願い致します。

    • 千枝
    • 2019年 8月 19日

    すみません。初投稿です。
    うちの中学生の息子が先日いやらしい本を見ながら自慰をしておりまして、とてもショックを受けてしまいました…
    その場はなんとか堪えて次の休みにお仕置きすることを伝えたのですが、自慰に対するお仕置きがネットにあまり書かれていなくて悩んでいます。二度としないようできるだけ厳しいお仕置きを与えてやりたいのですが一緒に考えて貰えないでしょうか?お灸なども考慮しております…
    よろしくお願いします。

    • めぐみ
    • 2019年 8月 23日

    みなさま、ご返事が遅くなって申し訳ございません。なんだかとても忙しくて(..;)
     
    さてさて、サキさんの地域では、公民館や集会場でパンツを降ろしてのお仕置きが行われているんですね。親戚や近所の仲のいい家庭、習い事のメンバーなんかでは結構ありますが、地域をあげて、そういったことが推奨されているというのがなかなか貴重だと思います。おまけに、“おちんちんと柱をひもで結んだすっぽんぽんのお立たせ”が恒例だとは!! しかも考案されてからしっかり引き継がれているというところに地域の皆さんのつながりの強さ感じることができますよね。それぞれのお家よりも厳しい躾やお仕置きが期待されているというのも信頼の厚さをそのものですよね。そういったところで、さらにプラスアルファとして、お写真を飾ってみるという取り組みにチャレンジされているんですね~。パンツを降ろしてのお尻叩きだけでなく、おちんちん丸出しのすっぽんぽんのお写真も登場しちゃうかもしれませんね^^
     
    そして沙綾さん。そうそう、周りからの影響もそうですが、恥ずかしそうに振る舞うから恥ずかしいって感じたりするんですよね~。身体と心はつながっていますからね~。ですので、そんな態度を許してしまうとダメなんです。みつお君は3年生なのにおねしょしちゃうんですねぇ。本人も気にはしていると思いますが、もう少しまわりの支援が必要なのかもしれませんね。甘えん坊なのは仕方がないと思いますが、人見知りや恥ずかしがり屋さんなのはちょっと困りますよね。もっと堂々と振る舞いなさい!って。これまでお仕置きをあまりされてこなかったということですので、その昔のスレッド「男の子が裸になれる環境づくり12」はそれなりに参考になると思います。みつお君にとっては今はちょっと大変なことかもしれませんが、3年後・5年後・10年後・20年後の男らしく成長された息子さんのことを考えると、厳しいママになるタイミングが今なのかもしれませんね。応援しています。
     
    はじめまして、千枝さん。
    自慰については現行犯で押さえることができると、ママに嘘もつかなくて済みますし、素直にお仕置きを受けやすくなりますので、初回はそういった機会を活用されるといいかもしれません。お子さんの射精そのものにもお仕置きを加えられるご家庭もちらほらあるようですが、私はこんな風に考えています。

    • 夢精したら、その朝に報告する(自分で洗わせる。特別のお仕置きは無し。)
    • 夢精を自分から報告できなかったらお仕置き
    • 自慰行為をしたらお仕置き

    息子さんはいけないことと分からずにやってしまったのかもしれません。一度しっかりと息子さんと向き合って、なぜやってはいけないのか、やるとどんなお仕置きが待っているのか等を対話されることをオススメします。

    • サキ
    • 2019年 8月 24日

    お返事ありがとうございます!サキです!
    まぁ、地域と言っても田舎なのでそんなに大きい訳では無いんですけどねwでも今後も活動を続けていけたらな、なんて思っています!

    おちんちんをヒモで結ぶお立たせはお仕置きに慣れていない低学年の子が「逃げないように」結ぶのですが、高学年の子の間では結ばれる事が恥ずかしいという声を聞くので良い罰になってるのかな?
    以前13歳の子がお立たせをしている時におちんちんを大きくしてしまい、ヒモで結ばれているせいでおちんちんが上を向かず地面と平行な形に固定された事がありました。ボランティアのお母さん方から「叩きやすいわぁ〜」と言われ、耳まで真っ赤にしながらおちんちんペンペンをされていたところを見るにそういう事も含めてお仕置きなのかも知れません!

    • サキ
    • 2019年 8月 24日

    連投ごめんなさい…サキです!
    先日アドバイスしていただいたお仕置きの写真撮影をしましたので報告させていただきます!

    お盆明け初日、帰省先や家庭で甘やかされたのか普段よりイタズラが多い日でした。以前から子供たちには写真を飾ることを警告していたのですがなかなか効果は薄く、このままではいけないと、その日特にイタズラの多かった10歳のガキ大将タイプのA君にお仕置きとしてお尻ペンペンとおちんちんペンペンをした後、お立たせ中に写真を撮りました。
    帰りの会でA君のお母さんに確認をしたところ「悪いのはうちの子なので、どんどんお願いします。」とOKサインがでたこともあり、次の日から集会所の前面、黒板の上の1番目立つところにA君の写真を飾っています。とても恥ずかしかったのかその日1日とてもいい子でしたよ!

    とりあえず撮ってみる事が大事!と教わったのでスタイルが確立した訳では無いのですが、今回は脚を開いて手は頭の後ろで組む姿勢で前面と背面から1枚づつ撮っています!

    しばらく大人しかった子供たちですが、最近またイタズラする子が増えているのでもしかしたらまた近々撮影することになるかもしれませんw

    • 沙綾
    • 2019年 8月 25日

    めぐみさんこんにちわ。

    以前の記事を読ませていただきました。
    「しゅんくん」のお話がみつおと似てるなぁと思いながら読ませていただきました。
    みつおも極度の恥ずかしがりやで頼りなくて。姉や従姉妹たちの方がよっぽどしっかりしてるし喧嘩も強いですよ。
    今年の春先に親戚のおばさんたちで集まった時にもみつおの話を聞いてもらったんですが、皆さんも私と同じように感じてたのか口を揃えて
    「私たちもみつおくん甘やかせすぎちゃたねぇ」って言ってました。
    これからは、みつおくんには男の子だし厳しくしていきましょうよって事になって、(先月からですが)おねしょやをしたときはすぐに報告させてその日の夕方お尻叩きをするようにしました。

    めぐみさんのブログを見て、お仕置きも色々あるんだなぁというのを知りました。先日従姉妹たちと一緒に川原で水遊びに行ったときも、「おねしょをする子はパンツなんて履く必要ない」といい、おばさんに水着を預かってらいましたよ。みつおはおちんちんも見られたくないし真っ赤になってるお尻も見られたくなかったみたいで、みつおは泣きそうな顔してましたけど、、、、反省できたかなぁ。
    親戚家族が女ばかりの女系の家系で唯一の男の子なんだからみんなの期待に答えて頑張ってもらわないと。

    川原で見てると、みつおはすぐに手でおちんちんを隠してしまうんですけど、どうしたらいいのでしょうか?
    みんなでお弁当食べてるときも手でおちんちんを隠してるんですよ。

    みつおには男の子らしく強くたくましくなってもらいたくて、今年からレスリング教室に通わせてます。
    その事もまた書かせていただきますね。

    • めぐみ
    • 2019年 8月 25日

    いや~サキさんのところの地域はやっぱりスゴいですね。柱とで結ぶお立たせのときの紐はおちんちんオンリーなのかおちんちん&たまたまを一緒にぐるっとするのか、という細かいところまで気になってきちゃいました(笑) なるほど~もともとは小さい子が逃げられないようにするのが目的だったんですね~。
     
    確かにお盆明けはいろいろゆるんでしまっているので、お仕置きの理由をたくさん作っちゃいますよね^^ 「悪いのはうちの子なので、どんどんお願いします」ってやっぱり信頼ある地域なんだなぁって。てっきりお仕置き中(たとえばお尻叩きの最中)の撮影かと思っていたのですが、大人の人数が少ないと難しいですよね~。お尻が相当赤くなった写真をみたら他の子たちも少しは素直になってくれそうですよね。そうですね。どんどん撮っちゃいましょう☆ もうすぐ夏休みが終わっちゃいますが、A君の隣、そしてその隣と、壁にズラ~っと貼り出されたら迫力あるでしょうね。
     
    みつお君、この夏から沙綾さんからお尻を叩いてもらっているんですね^^ 徐々に効果が出てくると思います。川原では一応水着なしの素っ裸で遊べたってことですので、しゅん君よりは手強くないかもしれませんね~。今回はおねしょと繋げることで全裸を受け入れないといけなかったケースとして捉えていいと思いますが、他のいろいろな事を理由に、すっぽんぽんになれる機会を増やしてあげるといいかもしれませんよね。それと沙綾さんからのお仕置きもスタートしましたので、それを活用するのが近道かなと。
     
    (もしお尻叩きの際にパンツを降ろさせていないのなら、きっちりと脱がせて生のお尻にピシャンとする必要があるのですが、)お尻叩きの際はパンツを降ろす必要があるので、お尻はもちろんのこと、おちんちんも隠せなくなりますよね。もし隠すそぶりを見せたら、罰を追加するか、「気をつけ!」「手はアタマの上でしょ」等と言ってあげると素直になれるハズです。沙綾さん←→みつお君 の間では、パンツを降ろして、お尻を叩いてもらって・・・というのが日常化してくる頃ですので、そこに、おばさまに見てもらいながら、おばさまに手伝ってもらって、お姉ちゃんに見られながら、お姉ちゃんに手伝ってもらって、おばさまとお姉ちゃんの目の前で、さらに従姉妹を含めたみんなの前で、、、といったように段階を踏みながら、沙綾さん以外の前で素っ裸でいる経験をさせてあげるといいと思います。もちろんお仕置き中で、悪いのは自分。そんな隠せない状況を作ってあげるって感じです。あまり急がなくてもいいと思いますので、徐々にじっくりペースで焦らずに進めていってあげましょう。レスリングもいいですね~どんどん男の子になっていってくれそうですよね☆

    • たかと
    • 2019年 8月 27日

    サキさん、めぐみさんはじめまして
    私の地元はある田舎の離島だったのですが、おちんちんを柱に紐でくくるお仕置き、されていました。私のところでは金玉にはせず、おちんちんだけを紐で括っていました(太い糸で根元をくくるor細い糸で包皮の先端をくくる)
    高校進学のために島を出たのですがそれまでことある事に罰を受けていました。

    • サキ
    • 2019年 8月 27日

    めぐみさんお返事ありがとうございます!サキです!
    うちの地域ではたまたまは結ばずおちんちんだけ結んでました。小さい子は包皮の上から、高学年やおちんちんの皮が剥けている子はおちんちんの窪み(カリで良いんでしたっけ?)に結ぶ事が多いですね!!引っかかるのでなかなか取れないんですw
    興味をもってもらって嬉しくてついつい詳しく書いちゃいましたw
    気になったのが解消されれば嬉しいですw

    たかとさんの地域でも似たようなお仕置きがあったんですね!!結構なメジャーなお仕置きなのかな?

    写真を飾るのもしばらくは効果があったのですが.皆すぐ忘れてしまうようで結局アレから4人ほど新しく写真を撮影しました。今では次は自分も撮られるかも…と怖がって、みんなかなりいい子ですw
    まだまだ撮る予定ですが、4人並ぶと結構壮観で迫力ありますw
    よろしければまた新しく撮影した4人のエピソードも書かせていただきますね!

    • 紗綾
    • 2019年 8月 28日

    めぐみさん、早々のお返事ありがとうございます。
    みつおのお仕置きはパンツも脱がせてますよ(^-^)。直接お尻を叩いてます。お仕置きは部屋でみつおと2人でしてますしたが、娘や従姉妹達の見ている前でお仕置きするのも効果的なのですね~。みつおもお仕置きされてる所はやはり見られたくないようなので、それも罰になりますよね。
    これからは従姉妹やおばさんの前でのお仕置きも試してみますね。
    川原に行ったときも「おねしょをする子のパンツなんてありません」とすっぽんぽんにさせたのですが、ちょっと目を離したすきにおちんちんを手で隠してました。怒るとすぐに手はどけるのですが、、、、癖なのでしょうかね。
    すっぽんぽんにはなりましたけど、真っ赤になったお尻もおちんちんも見られたくないようで、前も後ろも隠したいから隅っこの方で見えないようにじっとしてることが多かったです。
    どうしたらいいのでしょうかねぇ?

    実はみつおをまだ女風呂に連れていったことが無いので、見られることに慣れさせるために一度連れていこうかな~なんて考えてました。
    どう思いますか?
    小学3年の男の子だと女風呂に入れるギリギリかも。 

    私の感覚では、小学生の男の子なんてすっぽんぽんになって恥ずかしがることもなく女の子やお母さんたちと一緒になって元気一杯に走り回って遊んでるイメージなのですが…..。
    私がおかしいのかな(笑)?
    みつおなんて、まだまだおねしょもするようなお子ちゃまなのに恥ずかしがるのは早いですよね!

    今年から通わせてるレスリング教室はレベルに合わせてABC3つの班に分かれてるので、みつおはレベルの低いCグループ。Cグループはみつお以外は女の子。女の子3人とみつおの4人でいつも練習してます。このCグループのお母さんたちにみつおの事やお仕置きの事を聞いてもらったら、皆さん共感してくれたんです。
    ご家庭でお仕置きをされてる方もいて、皆さん協力するよって言っていただいたんです(^-^)
    うれしぃーです。

    と、長々とを書かせていただきました。
    めぐみさんもお忙しいと思いますが、お時間のあるときにめぐみさんのご意見聞かせてくださいね。
    楽しみに待ってます。

    • 紗綾
    • 2019年 9月 07日

    めぐみさんこんにちわ
    報告です。
    また、みつおがおねしょしちゃった日がありまして、2日連続だったので「学校から帰ったらお仕置きね」と言いみつおを学校へ行かせ、私は姉たちに連絡して夕方に家に集まってもらいました。
    娘さんたちも来てくれて、狭い我が家は満員御礼状態でした。
    以前に書かせていただいたように、うちの家系は女系家族で親戚連中女ばかりなのです。唯一の男の子のみつおには厳しくしていこうと決めたばかりなので、みんな集まってくれました。

    みつおは帰ってきて少しビックリした様子でしたが、「今日はみんなの前でお仕置きだからね!ここでパンツ脱いでお尻を出しなさい」と言ったのですが、恥ずかしいのかなかなか脱ごうとしなかったので「おねしょする方がよっぽど恥ずかしいのよ」とズボンの上からですがおちんちんをピシャと叩きました。
    はじめておちんちんを叩きました。おちんちんをペンペンというお話も読ませていただきましたが、おちんちんってどれくらいの強さで叩いたら効果的なのでしょうか?ギュゥ~ってしちゃうのも痛そうですが効果あるのでしょうかね?

    みつおは「ごめんなさい」とパンツを脱いで四つん這いになってお尻をつきだした格好になったので、皆さんの前でお尻を叩きました。
    初めて私以外の人が見てる所でお仕置きしました。

    • 沙綾
    • 2019年 9月 22日

    めぐみさんこんにちわ
    その後もみつおのお仕置きは親戚一同の前で何度かしました。
    お尻叩きとおちんちんペンペンをしましたよ。
    おちんちんも直接叩いたのですが、力加減が難しいですね。

    今日はレスリング教室での話です。
    みつおはCグループでみつおと女の子3人のグループで練習してます。そのグループのお母さん達もお仕置きの話に共感してくれて、実はあれから1度お仕置きの時に家に来てもらったことがあります。皆さんにお尻叩きを見ていただきましたよぉー。
    みつおは、お仕置きの現場を他人に見られてしまったこと
    はかなり恥ずかしかったみたいです。
    グループの女の子達にもみつおのおねしょのことは伝わって、女の子達に「みつおくんおねしょするんだ」って言われて困ってる様子でしたね。
    それでグループの女の子3人もみつおにお仕置きをしようと考えてくれたんです(笑)
    おねしょをしたら自由練習のスパーリングの時におちんちんをギューしちゃう、ですって。
    みつおもギューされたくなければ強くなって防御すればいい事なので。

    1人目は小学6年の女の子。
    見るからに強そうで。やはり簡単にバックを取られておちんちんギューされてました。みつおは泣きそうな顔してたけど仕方ないです。
    2人目は小学2年の女の子。
    みつおも年下の女の子に負けるわけにはいかないだろうと思って見てたら、これが動きが機敏で上手くて強いの。
    あっさりと手足を固められみつおは動けなくなり、お尻から手を前に回してギュー。余裕があるのでしょう、笑顔で私達の方を見ながらおちんちんを軽くポンポン叩いたりギューってしながら捻ったり。完全に遊ばれてましたね(笑)
    年下の女の子に簡単にやられてしまうみつおは悔しかったと思います。
    3人目は小学3年の女の子。みつおと同級生ですが体格はお姉ちゃんと弟というぐらいに差があリますね。
    みつおはあっさりとバックを取られてお尻から手を回されおちんちんをギューされてました。最後はみつおも頑張って逃げようとして動き回ってたけど、おちんちんをきつくギュってされたみたいで、ピクッとなって動きが止まりEND。

    それにしてもみつおは弱すぎる、、、、、
    と痛感した日でした。

    • 紗綾
    • 2019年 10月 04日

    めぐみさんこんにちわ
    お忙しそうですね。お体には気をつけてくださいね。
    その後もみつおのおねしょは治りません。学校でも忘れ物が多くて先生に「ご家庭でも注意してください」って言われてしまいました。
    最近はお仕置きの回数が減るどころか増えてますよぉ!
    お尻叩きの時も出来るだけ親戚の人にも来てもらって見てもらうようにしてます。最初は恥ずかしがってましたけど最近は慣れてきちゃったのかも分かりませんね。
    それとレスリング教室の女の子達。
    スパーリングの練習してる時に、お仕置きとして女の子達がみつおのおちんちんをぎゅーをしてたんだけど、それがコーチに見つかって怒られちゃいました。
    「練習中は真面目に練習しなさい」って。
    反省です。
    でも女の子3人とも、みつおのお仕置きを手伝いたいと言ってます。みつおにお仕置きをしたいということなんです。
    なので、自宅の居間で(ちょっと狭いけど)みつおのおねしょと忘れ物の回数だけレスリングスタイルでみつおとスパーリングしてもらいましょうとなって。それで女の子達はお仕置きとしてみつおのおちんちんぎゅーしたらいいんじゃない?と女の子のお母さん達がから提案してもらいました。
    女の子達も「面白そう、やりたい」と乗り気です。
    めぐみさんどう思われますか?
    やはり、お仕置きはお仕置きとして反省させながらするのが基本だと思うのですが、こういったレスリングの練習をしながらのお仕置きというのはダメでしょうか?
    めぐみさんのご意見をぜひ聞かせてください。
    よろしくお願い致します。

    • ともこ
    • 2019年 10月 23日

    めぐみさん、サキさん、たかとさん初めまして。
    私の所でもおちんちんを柱に結ぶお仕置きはよく行われていました。柱だけでなく木や物干し竿なんかに結ぶことも多かったです!
    私の地元では割とメジャーなお仕置きだったので大人になって友人に話すと驚かれることが多いんですよ…。うちの地元だけだったのかな〜…なんて思っていましたがここで話題に挙げられていて安心と同時になんだか懐かしく感じてコメントしちゃいました!!

    めぐみさん、お忙しいようで。お体にはくれぐれも気をつけてください。

    • めぐみ
    • 2019年 11月 03日

    サキさん、こんばんは。たかとさん&ともこさん、はじめまして。
     
    おちんちんを紐でぐるぐるして柱に結ぶお仕置きって案外メジャーなのかもですね。サキさんは罰を与える立場、たかとさんは受ける立場、ともこさんは見る立場(?)でそれぞれ経験されているんですよね~。都会から離れた地域だとまだ残っているってみたいですね。
     
    丸出しになったおちんちんを使って、柱(木や物干し竿なども)にくくりつけられている姿を想像すると、情けなくてカワイイですよね~。ちなみにこのお仕置き、みなさんの地域では何と呼ばれていましたか?? 言葉で表現しようとするとなかなか難しくて…。

     
    サキさんのお話から考えてみると、見せしめとしてのお写真の貼りだしは、1人分ではあまり効果が続かないってことが言えるかもしれませんね。どうせオレは大丈夫~みたいなヘンな自信や勘違いがでてくるのでしょうか。それが、2人、3人、4人と増えていくことで、抑止力の効果が高まるんですね。これはヤバイ、次は自分かも・・・と。あれからさらにたくさん撮られたことと思いますので、またお話を聞かせてくださいね。
    今回のサキさんのお話で「見せしめ的なお写真は複数人分を同時に飾るべし」というコツを共有することができましたね~こんな感じで皆さんの経験が活かされるんだな~と思うと嬉しいです☆

    • めぐみ
    • 2019年 11月 03日

    紗綾さん、こんばんは。
     
    徐々にじっくりペースで…とお話ししていましたが、けっこう早い展開ですね。
    みつお君と紗綾さんの間でしっかりと信頼関係ができていれば問題ないと思います。基本は、お二人だけの空間でのお仕置きです。その時間を2人で共有して、紗綾さんの愛情が伝わっていれば、どんどん安心タンクが貯まっていきます。それがあると、いい子でいることができなかった時でも、ちゃんとお仕置を我慢できるようになると思います。
     
    2日連続おねしょしちゃった日、「みつお君と紗綾さんだけの空間」だったお仕置きに、他の人が登場することになったんですね。タイミングや理由としても問題なかったと思います。まさかいきなりプラス3人(でしょうか)になるとは(笑) 私としては、「次やったら、○○ちゃん(例えば上の娘さん)の前でお仕置きだからね」って感じで、徐々にカードを切っていきたかったですね~私の趣味かな。
     
    みんなの前で、おちんちんもお尻の穴も丸見えの四つん這いになってのお仕置き。みつお君、頑張りましたね☆ 褒めてあげたいです^^ 紗綾さんのお姉さん(みつお君にとってのおばさま)からお尻叩きをしてもらうのが次のステップかもしれませんね。
     
     
    おちんちんペンペンについては、その1その2に目を通してもらえると嬉しいですが、あまりメインのお仕置きになることはありません。紗綾さんが“ズボンの上からですがおちんちんをピシャと叩きました”と書かれていましたが、強さの語感としてはそれくらいです。バチーンからピシャンの間ぐらい。たとえばお立たせの最中に姿勢を崩したりした時にもピシャンとしてあげます。おちんちんを懲らしめるために叩く場合はとうぜんパンツを脱がせて、そして強めに。何回か試されて、みつお君ががなんとか耐えられるギリギリを探してあげてください。弱めの力で一定のリズムで叩き続けるという方法もありますが、まだ別の機会にお話ししますね。基本的には上記「その1」をご参考ください^^
     
     
    河原に行かれた時に、紗綾さんが注意するとおちんちんから手をどけるというエピソードがありましたね。ここから、かたくなに隠そう、断固拒否って感じではないことが分かりますよね。「ダメだよ」って言われると、そっかダメなんだって思えるし、赤くなったお尻はあまり見られたくないなぁぐらいだったのかもしれません。まだ小学3年生ですし、紗綾さんをふくめた周りが普通にしていると、案外すっぽんぽんは平気になったりというのは十分あり得ると思います。実際に、お仕置きとはいえ、みんなの前でパンツを降ろして、お尻叩きされているんですから(もちろん、おちんちんもお尻の穴も隠せませんよね)。いつもお仕置きで見られているのに、お尻も叩かれないのに川や海で隠すこと自体がヘンですからね~。
     
    地域によって微妙に違ってくるのですが、子どもの裸の公開はいつまで?でも触れていたように、反対側のお風呂に行けるのはだいたい10歳前後がボーダーですので、まだ大丈夫だと思いますよ~。平均より低めの身長だったらまだまだ大丈夫かも。紗綾さんが言われている“小学生の男の子なんてすっぽんぽんになって恥ずかしがることもなく女の子やお母さんたちと一緒になって元気一杯に走り回って遊んでる”ような、子どもらしく元気いっぱいに振る舞えるように、みつお君をサポートしてあげるってイメージでしょうかね。みんなに受け入れられているという感覚と、自分だけの世界に生きているって感覚を大切にしてあげたいですよね。大きめのプールとかだと、そのまま大浴場が付いていたりして、そのまま遊びの延長でお風呂に行くこともできますよね~。あ~温泉なんかも行きたいですね。ワクワク、ウキウキ、遊び感覚と結びつけられるといいのかもしれないなぁと書きながら思いました。

    • サキ
    • 2019年 11月 04日

    めぐみさん、お返事ありがとうございます!サキです!

    私の地域では単に「結ぶ」って言われてましたね「○○くん悪いことしたから結ぶね〜」とか「結びます!服を脱ぎなさい!」とか言われてましたね!

    そうですね!仰る通りで初めは自分に関係ないと思ってイタズラを続ける子もいたんですが、4人も撮ると皆他人事ではないと分かってかなりの抑止力になりました!

    飾ってみて予想外の効果があったのでその話をさせていただきますね!
    あの後写真を撮られる子が増えてきたので教室の後ろの席に飾っていたのですが、女の子達が集まって男の子の写真を見比べていて「○○くんはおちんちんが小さい」とか「××くんはおちんちんの皮がむけている」なんて男の子の裸の感想を話しているんですよ。中には裸を撮られるのなんて恥ずかしくない!なんて言う子もいたんですが、コレはとても恥ずかしかったらしく撮られた子は皆顔を赤くして俯いてましたね(笑)

    • サキ
    • 2019年 11月 04日

    ともこさんコメントありがとうございます!サキです!
    ともこさんの地域?でもおちんちんを柱に結ぶお仕置きされていたんですね!!私の地域では保護者の方が考えてくれたお仕置きだったので、もしかしたら初考案者かも!?と思っていたんですが皆考えることは似てくるんですねw

    「木や物干し竿」と書かれていますがお外でもやられていたんですか?すいません、気になっちゃって…

    懐かしく思ってもらえて良かったですw
    ともこさんも懐かしく思われるくらいにはおちんちんを柱に結ぶお仕置き見られていたのでしょうか?w
    そうですね〜大人になってから人に話すとお仕置きの頻度や方法なんか大分違っていて驚いちゃいますよね、中には全くお仕置きをされた事が無い人もいて私もビックリしました!

    • めぐみ
    • 2019年 11月 04日

    シンプルに「結ぶ」っていう名前だったんですね~。「悪いことしたから結ぶね〜」「結びます!服を脱ぎなさい!」って言われたら、「ガーーン」ですよね。素直にパンツを降ろして(脱いで)、おちんちんを前に差し出さないといけませんものね♪
     
    この「結ぶ」は、“おちんちんに紐を結ぶ”と“柱に紐を結ぶ”と“おちんちんと柱を結ぶ(繋げる)”がすべて入ってるんですよね。この要素が私をコンランさせてるんですね~。“おちんちんを使って柱につなぐ”なんてのもアリかな。サキさんの地域では、主語や目的語を排除することで、あいまいさを残しつつ、「結ぶ」(もしくはつなぐ)という行為そのもので表現してるって感じですよね。「結ぶ」「結びます」だけで、一連すべてを網羅してるみたいな。ただ、「お尻叩き」「おちんちんペンペン」という名称には対象が入っていることを考えると「おちんちん結び」というのもアリかもな~なんて思ったりしました。ともこさんの地元での呼び名も気になりますよね~。
     
    “柱だけでなく木や物干し竿なんかに結ぶことも多かったです”と書かれていたのを読んで、お外でも括り付けられてたんだなって解釈していました。お庭なんかだと普通にアリっぽいですよね。
    地域ごとに特徴のあるお仕置きなんかがあって、そのようなお話をここで少しでも共有できてるといいなぁ~なんてめぐは思っています。

    • ともこ
    • 2019年 11月 05日

    めぐみさん、サキさんコメントありがとうございます!
    私には弟がいたので親のお仕置きを手伝ったりしていたので結構な回数おちんちんを柱に結ぶのを見たり、結んだりしてましたよ(笑)

    「木や物干し竿」と書かれていますがお外でもやられていたんですか?>私の地元ではおちんちんを柱に結ぶお仕置きはお尻ペンペンなどの後に庭でするものという感じでした。どちらかと言うとお立たせや羞恥罰的な意味合いだったので。なので対象も小学生高学年の子や中学生などでしたね(小さい子は恥ずかしさよりも沢山お尻を叩く方が効果があったので)
    たまに友達の家に遊びに行ってその家の弟やお兄ちゃんがお庭でおちんちんを結ばれてたりして驚いたりしたこともあります(笑)

    ともこさんの地元での呼び名も気になりますよね~>私の地元では家庭によって呼び方が違いましたが私の家ではズバリ「ちんちん結び」だったので偶然だと思うのですがめぐみのコメントを見てビックリしました!(笑)
    他には「ちんちん縛り」や「おちんちん吊り」なんて呼んでいる家もありましたね〜

    • めぐみ
    • 2019年 11月 05日

    見るだけじゃなくて、ともこさんも結ぶ側だったんですね^^ 弟がいるとお仕置きを手伝わされたりしますよね~。
     
    サキさんのところでは主に低学年の子を対象に“お立たせ&逃げないように”、ともこさんのところでは高学年から中学生に(お尻叩きの後の)“お立たせ&羞恥罰”と、少し違いがあるってことがわかりましたね~。中学年は両方に入るのかな。お友達が遊びに来るのに、そのまま兄弟はお庭で結ばれたままだったということが、「ちんちん結び」が結構オープンなお仕置きだったってことを教えてくれますね。しかもお尻真っ赤だし^^
     
    ともこさんのご家庭では「ちんちん結び」だったんですね~。「ちんちん縛り」はもっとおちんちんに焦点があたってる印象を受けます。物干し竿に結んでいたことを考えると「ちんちん吊り」はまさしく言い当てている名称ですよね。私はかわいく“おちんちん”と呼びたいので、名称としては「おちんちん結び」で、使われ方としては「悪い子だったから結ぼうね」「お外で結びますよ」「また結ばれてるのねぇ」みたいな感じかなぁ。これはもうちょっと考えたいですね~。
     
    ところでところで、この「結ぶ」お仕置き。みなさんのところでは、どんな道具でどんな手順で行われていましたか~? 声がけ、脱ぐタイミング、紐の種類や長さ(柱との距離なども)、結ぶ順番、お立たせ時間、終わり方、、、他にもチェックポイントがあると思いますが、少し教えてもらいたいなぁ~なんて。

    • めぐみ
    • 2019年 11月 05日

    サキさんの地域の「写真を飾る」方法は、かなりの抑止力の効果があったんですね~。とはいえ、何かと“おいた”をしちゃうのが男の子で・・・ということで、飾るお写真もどんどん増えていったみたいですね^^ 公民館で同じ地区の女の子に比較されるのはイヤでしょうね~でもそれそのものが更なる抑止力になるんですよね。やんちゃして威張ってても、「おちんちん、うちの3コ下の弟と一緒じゃん」みたいな(笑)

    • ともこ
    • 2019年 11月 06日

    めぐみさんコメントありがとうございます!
    「ちんちん結び」が結構オープンなお仕置きだったってことを教えてくれますね。>そうですね、うちの地元では結構どの家でもやっていたお仕置きだったので割とオープンでした!
    よその子でも悪いことしたら結んだり、よその家に物を届けに行っておちんちん結びされてたら手伝ったり、その子の前で親同士談笑したり、なんてのもありましたね!!

    私は流石によその家で手伝ったりなんて事は無かったですが、間接的にって言うんでしょうか…友達の部屋で遊んでたらその子の家のお母さんに「お茶淹れたよ〜」って一階に呼ばれて行ってみるとその子のお兄ちゃんが一階でおちんちん結びされてて、その姿を見ながらお茶飲んだりっていうことは何度かありましたね(笑)それ位にはオープンでメジャーなお仕置きでした!

    みなさんのところでは、どんな道具でどんな手順で行われていましたか~? >私の家ではお尻ペンペンの時には服を全部脱がせていたので、お尻ペンペンが終わるとその場でおちんちんに細めの紐(その時に家にあるものだったので結構なんでもいい感じでしたね、何も無い時は雑誌を縛るビニール紐とかでした)をおちんちんに結んでその紐を引っ張って庭に連れていくって感じでした。時間は30分〜1時間くらいだったかな…?
    逃げたりおちんちんを隠す子には両手も縛っていましたね。

    こんな感じで回答になってますかね?

    • めぐみ
    • 2019年 11月 07日

    ともこさんのご家庭のお尻ペンペンは素っ裸だったんですね~。ともこさんもずいぶん叩かれていたではないでしょうか。きちんとお仕置きされて育ってよかったなぁ~なんて後々思うんですよね~。

    お尻叩きが終わったあと、その場でおちんちんに結んでいたんですね~ギュッと。それで、その紐を引っ張って定位置(ともこさんのお家ではお庭)に連れていって、柱(木や物干し竿など)に結びつけるという流れ。ちゃんと結んでないとほどけそうですね~チョウチョ結びじゃなさそう。おちんちんには何重かぐるぐる舞いたりしてたのかなぁ~普通にひと巻きかなぁ。
     
    「ちんちん結びするから、そこの紐でおちんちんに結んでちょうだい」「そのままお庭までお願いね」なんて言われながらお手伝いしてたのかな~なんて想像しちゃいました。違ったら訂正してくださいね^^
     
    ところで、物干し竿の時はほぼ真下だったと思うのですが、木や柱なんかに結ぶ場合は50cmとか余裕をもたせて繋いでいたのでしょうか。それとも結構ギリギリ近いところで立たせていたのでしょうか。ここ気になってます^^ それと時間が経ったら(反省できたと判断力できたら)またお部屋に引っ張ってきて、約束や反省の言葉で終わりって感じかなぁと思ったのですが合っていますでしょうか。
     
    申し訳ないなぁと思いながらも興味深くてイロイロ聞いちゃってしまいました^^

    • めぐみ
    • 2019年 11月 07日

    「ちんちん結び」、思っていたよりもずっとオープンでした! ちょっと驚きました。
    よその子でも結んだり、場合によっては違うお家で手伝ったりも!! これは、ともこさんの地元で「ちんちん結び」がどこの家庭でも行われている定番だったからできることですよね~。しかも男の子だから隠す必要もありませんし^^
     
    なので、結ばれてる子の前で近所の方や親同士がお喋りしたり、子どもでも、遊びに行った先でその友だちの兄弟が結ばれてる横で(もしくは庭などが見える所で)お茶したりお菓子食べたり宿題したりというのが日常茶飯事だったってことですよね~。確かにオープンでメジャーですね☆
      
    子どもからしたら、(悪い子だった証の)真っ赤なお尻が丸出しのまま結ばれて(立たされて)いるところに、家族以外がいきなり登場しするわけで、嫌だったでしょうね~。もちろん直立不動で隠せないですしね。ともこさんの例では、1階で立たされているなか、お母様の「お茶淹れたよ~」に、「ウソ!ママやめてよ~」と心の中で叫んだり目で訴えたとしても、その反省中の姿を普通に見られちゃうことを受け入れないといけないですからね。
     
    基本的にはお仕置き中は自ら反省する時間なので、お縛りとかはあまり推奨していないのですが、この「おちんちん結び」は結構好きかも。いいスパイスですよね☆ ちっちゃい子なんかには、“あたなはここから動かずにじっと立っていなさい”というメッセージにもなりますよね~。

    • サキ
    • 2019年 11月 07日

    お返事ありがとうございます!!サキです!
    私のところではおちんちん結び専用の紐(ちょっと太めの毛糸の紐)を使ってますね!私の所ではお尻ペンペンの時はズボンとパンツだけを降ろしてペンペンした後、服を全部脱がしておちんちんに結んで股の下を通して背中側の柱に結んでました!!紐の長さは少し余裕がある感じでしたね!!

    ともこさんの所ではお外がメインだったんですね!私の所でもお外でやってみてもいいかなぁ…って思っちゃいました!弟さんのお仕置きを手伝っていたとの事ですが、具体的にはどんな事されていたんですか?私的に姉弟がお仕置きを手伝う話をあまり聞いた事ないので弟さんには可哀想だけど気になっちゃってw

    めぐみさんそうなんですよ!プールの時に人前で裸になるのも恥ずかしがらない子だったんですがおちんちんを写真でじっくりと見比べられるのはかなり恥ずかしかったみたいで後でこっそり私の所まで来て「あの写真外してください」って言いに来ました!外しませんけどねw
    また冬休みにも預かるので新しいお仕置きのアイデアなんかがあれば教えて頂きたいです!

    • ともこ
    • 2019年 11月 08日

    めぐみさん、コメントありがとうございます!
    私の地元ではお仕置きは素っ裸で行うものだったのでお尻ペンペンもおちんちん結びも素っ裸でした!なので私の地元の男の子は結構な回数人前で素っ裸なってますよ(笑)

    ちゃんと結んでないとほどけそうですね>うちでは基本1重で蝶々結びでしたね!たまに外れたりする事もあるですがその場合は体もしくはおちんちんを動かしたから外れたんだと見なしておちんちんやお尻に追加罰でした。なのでうちの弟なんかは外れそうになると「紐が外れそうです、結び直してください」って言ってましたね。
    詳しく見た訳では無いですが何重にもぐるぐる巻いて複雑な結び方をしている家庭もありましたね。

    「そのままお庭までお願いね」なんて言われながらお手伝いしてたのかな~なんて想像しちゃいました。>凄い!まさにそのような感じです!ビックリしました(笑)
    縛ったりするのは血をとめない様に緩すぎず硬すぎずに結ぶという意外にも精密な作業なので親が結んだのを私が引っ張って行くというのが小さい頃の私の仕事でした!ちょっと意地悪だったかな〜と今だったら思うのですがおちんちんに結んだ紐を引っ張って行く時にわざと遠回りしたり人目に付くように1度は家の敷地から出て再度庭に戻るなんてことしてましたね(笑)

    木や柱なんかに結ぶ場合は50cmとか余裕をもたせて繋いでいたのでしょうか。それとも結構ギリギリ近いところで立たせていたのでしょうか>これも各家庭で違いがあったのですが我が家はギリギリ派でしたね(笑)
    はい、反省出来たら紐を引っ張ってお説教や反省の言葉で終了でした。なんだかめぐみさんがあまりに鋭いのでおちんちん結び経験者かと疑ってしまいます(笑)
    いえいえ、なんでも聞いてください(笑)

    • ともこ
    • 2019年 11月 08日

    サキさん、コメントありがとうございます!
    弟さんのお仕置きを手伝っていたとの事ですが、具体的にはどんな事されていたんですか?>私の家の方針で私が小学生から中2までの間は弟のお仕置きを手伝っていました。多分弟のお仕置きを見ることで私も悪いことをしないようにという意味と、私が小さいうちは力加減ができず危ないので親のお仕置きを見て学びなさい、というような事だったのだと思ってます。中3からは私一人でお仕置きをしていたので小学生から中2までのお手伝いの話をしますね!

    私の仕事はお尻ペンペンする時の四つん這いの弟の背中にまたがって腰やお尻を掴んで逃げないように固定する事、我が家ではおちんちんペンペンをする時は頭の後ろで手を組んで足を開くポーズが決まっていたのでその時におちんちんの根元を持って叩く母の方に向けるのが主な仕事でした

    あと、たまにですけどお仕置きされる弟を見て「あ、反省してないな〜」って感じた時は勝手に偶然を装ってお尻ペンペンの時に弟のお尻を開いてお尻の穴に定規が当たるようにしたり、おちんちんペンペンの時に根元を引っ張ってわざと皮をむいて叩かれるようにしたりしてました(笑)
    その事について母と話したりはしていませんでしたが、私がお尻を開いたりおちんちんの皮をむくと的確にそこを叩いていたので案外心が通じあってたのかもしれません(笑)

    他にも様々な種類のお仕置きとそのお手伝いがあったのでご迷惑でなければ思い出しながら書かせていただきますね!

    • めぐみ
    • 2019年 11月 09日

    サキさん&ともこさん、コメントありがとうございます。どうやら<おちんちん結び>は全裸が標準っぽいですね。
    サキさんのところでは、服を全部脱せてから、太めの毛糸の専用の紐をおちんちんに結んだあと、股の下を通して背中側の柱に結んでいたんですね。“専用の紐”があるのも子どもからしたら恐怖ですよね~見ると思い出しちゃいますから。“近くにある紐”というのも、家庭っぽくて、何でもお仕置きの道具にされちゃう感じがあって好きなんですよね。
     
    紐に余裕があるとはいえ、股の下をくぐらせて柱を背に立つことになって、お尻ではなくおちんちんが丸見えになりますね^^ 一方、ともこさんのお家では柱ギリギリになるように短めに結ばれていたんですよね。直立不動は共通していると思うのですが、<おちんちん結び>の際に、みなさんのトコロでは、どこを向かせて立たせていましたか? 普通のコーナータイムだと、部屋の隅で壁側をむいてというのが一般的ですが、柱(木や物干し竿、柵なども含む)は部屋の隅にはあまりありませんよね。真っ赤なお尻が見えるようにみんなから後ろを向いて、お庭の時は体の正面を家に向けて、正面の結ばれている柱とおちんちんがずっと着いているように(柱のすぐ前で柱に向かって立つ)、とかいろいろバリエーションがありそう。
     
    結び方については、ぐるぐる巻きの家庭もあったりする中、とこもさん家では、1重の蝶々結びだったんですね~。おちんちんにリボンが付いているみたいになりますね^^ で、ほどけちゃうと、追加でお尻やおちんちんを叩かれちゃう。「結び直してください」ってお願いもあったんですね~。緩すぎず固すぎずに結ぶのは、日頃からしっかり観察している上で、適切な力加減が必要ですよね。でも「今日はいつもよりキツく結ぶからね」なんて日もあったりするんだろうなぁ~。
     
    お仕置きのことばかり考えていると、ちょっとは鋭くなるってことですね(笑)
    たかとさんのお話も聞きたいなぁ~。

    • めぐみ
    • 2019年 11月 09日

    サキさんの地域の子「あの写真外してください」。カワイイですねぇ。自分が悪いのに^^
    冬休みも預かるんですね~。新たな何かは必要ないかなぁといまのところ思っているのですが、色んなお仕置きを試してもいいかもしれませんね。試し放題ですし(笑)
    もし片付けていたら、夏のお写真を復活させる(飾り直す)とこからでしょうか。お尻叩きの最中のパシャリを狙ってみるとかもアリですよね~。

    • めぐみ
    • 2019年 11月 09日

    ともこさんは、弟さんのお仕置きのお手伝いを中学2年までやって、中3からはお仕置きを一人で任されることが多くなったんですね~。力加減もそうですし、進め方(言葉のかけ方、反省のさせ方)等もお仕置きの現場を体験していないと分からないので、しっかり手伝わされてたって感じですね。
     
    お尻が逃げないように固定するのはお手伝いの定番ですね。見張り役とかも。おちんちんペンペンの補助やおちんちんに結んだ紐を引っ張って連れていく経験をされている方は少ないはずです。方法は違うと思いますが、わざと遠回りしたり、お尻を広げたり、根元を引っ張ったりというような、お手伝い中のイジワルはあるあるだと思いますよ~。

    • 沙綾
    • 2019年 11月 10日

    めぐみさん こんにちわ
    最近はレスリング教室のお母さん達とご一緒する事が多くて、みつおと同じグループの女の子達とお母さんで、お仕置きのことは共感してくれてるので嬉しいです。
    先日は初めてその女の子達とお母さんで一緒に温泉に行きました。
    女湯に入るとみつおは、急に恥ずかしがっちゃっておちんちんを手で隠して隅の方で小さくなってしまったんです。
    河原ではすっぽんぽんになってたのに、なぜかおちんちんを隠して恥ずかしそうにいてました。
    みんなにお仕置きの跡を見られたくなかったのでしょうかね。
    そんなみつおを見かねて、女の子達は自分達の身体をタオルで隠すと、みつおを洗い場まで連れて行ってくれて3人でみつおの身体を洗ってくれてました。
    おちんちんだけは必死で隠してるようでしたが、女の子達に手を押さえられて洗ってもらってましたね。
    私も「お姉ちゃん達の言うこと聞かないとレスリングでおちんちん叩かれちゃうよ」と言い、しっかり洗ってもらうように注意しました。

    レスリングでも負けてばかりのみつおは女の子達に逆らえないみたいで、恥ずかしそうにしながらも女の子達の言いなりでした。みつおもいい経験になったでしょうかね。
    女の子達にお仕置きの一環としてレスリングでおちんちんぎゅーしてもいいよと言ってますが、今度は四つん這いにさせてのお尻ペンペンとかもしてもらおうかなと思ってます。
    女の子達がみつおとレスリングの練習の時におちんちんペンペンやおちんちんぎゅーするのはお仕置きにはならないでしょうか?

    • みか
    • 2019年 11月 10日

    めぐみさんはじめまして、みかといいます。
    中学3年の娘と小学6年の息子を育ててるシングルマザーです。
    長文になりますが聞いてください。

    小学6年の息子の事なのですが、幼児期から極度の恥ずかしがりやで、特に女性の前では目も合わせず全く話が出来ないのです。男の子の友達とかだと普通に話してるのですが、女の子の前に行くと相手の顔も見ず下向いてモゾモゾしてます。
    男として自信がないのかも▪▪▪と思い、めぐみさんの以前の記事にも書かれてるように、夏には娘とその友達などと一緒に海水浴にも出かけ、息子だけすっぽんぽんにさせて遊ばせたのですが、ずっとおちんちんを手で隠したままで絶対に手をどけようとはしませんでした。
    娘たちにいたずらされ、手を離させようとされても息子は意地でもおちんちんから手を離しませんでしたね。いつも小さくなって隅の方でイジイジしてる感じで娘たちの方が堂々としてハキハキしてる感じです。

    それで、女の子に慣れてもらおうと娘が通ってるバレエ教室に通わせることにしました。
    教室に男の子は息子だけなので先生も心配していただいたのですが、むしろその方がいいかなと思って即入会しました。
    そこの先生はとても厳しく、レッスンが終わると毎回お仕置きタイムがあるんです。
    練習態度が悪かった人や教わった事が出来なかった人に「今日のお仕置き」として1~2人指名されます。
    指名された人はみんなの前でお仕置きをされます。
    両手を壁に当ててお尻を突き出した状態で立たされると「お願いします」と言って、先生方に専用のお尻叩き棒でお尻を叩かれます。
    年頃の女の子だとバレエのタイツ姿でお尻を突き出した格好になるだけでもかなり恥ずかしいと思うので羞恥罰も含まれてたのかも分かりませんね。
    息子だけは男の子なのでお尻では効果が薄いと思われたのか、先生方は息子には前を向いておちんちんを突き出すようにして立たせて「おちんちんを叩いてください、お願いします」と言わせておちんちんを叩いてました。お仕置き中に息子はよく動いて逃げるので、上級生のお姉ちゃんたちに身体を押さえられてお仕置きを受けてます。
    もし逃げようとして動いたら動いた回数だけ叩く回数が増えて、次回のレッスンの時に短パンをはかせてもらえなくなります。(男子はタイツの上から短パンをはくことになってるのですが、タイツだけだとおちんちんの所のもっこりしてる部分が目立ってとても恥ずかしい格好でのレッスンになります)
    息子は練習中も周りが女の子ばかりだからなのか、いつも元気がなく俯いてばかりなので毎回お仕置きメンバーになってます。他の女の子たちは元気があるのですが、息子だけはどうにも男らしさがなく困ってます。
    最近はレッスン中も息子がミスする度にペアの女の子や先生が「しっかりしなさいよ」「男でしょ」とおちんちんの所を叩いたり掴んだりしてるみたいです。レッスン中でも皆が息子をお仕置きしてるみたいな雰囲気になってます。

    男の子には厳しく がモットーなので、これくらいがいいかなと思ってます。

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