幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

「おちんちんペンペン」について その2

めぐのお仕置きダイアリーの中でもどうやら人気なお話に「おちんちんペンペン」があります。めぐが「おちんちんペンペン」と命名するまで、その言葉自体が一般的ではなく、ネットでも出てこないお仕置き用語だったようです。今回は、2009年の記事の続編として、「おちんちんペンペン」について最近どのように考えているかを書いてみます。基本的な考え方は以前の記事から変わっておりませんので、少しの追加と捉えていただければ結構です。

以前の記事でも、「お母様等の保護者がお子様のことをしっかり考えながら何回か(おちんちんペンペン)を繰り返していくと,“お子様がなんとか耐えられるギリギリ”が感覚として体で分かってきますので、大体の力加減は把握できるはずです。そのような保護者のもとでは、木の笞での効果的なおちんちんペンペンも可能」といった表現をしておりました。ここまでいかないにしても、ポンポン・トントンよりもきつめのピシャン、メインのお仕置きとしての「おちんちんペンペン」も充分に意味・効果があると最近は考えています。

もちろん、ベンドオーバーや四つん這い、レッグアップ、お立たせの時などに補助的・追加的に行われるものという基本認識はかわっておりません(上の例も追加罰でのお話です)。ただ、ときに「お尻叩き」と同じように、お仕置きの“いち種類”として扱われるケース・性質もあるということです。「お仕置きとしてお尻叩き120発」と表現されるみたいに「おちんちんペンペン30発」というように、“いわゆるお仕置き”に明示的に登場することもあるということです。

そのように捉えると、「今からおちんちんペンペンするから、ズボンとパンツを脱いでイスの上で膝立ちになりなさい」「すっぽんぽんのまま、お股を前に突き出して立ちなさい。おちんちんペンペンだからね」みたいな使い方が可能になります。お仕置きのお願いでも「おちんちんペンペンのお仕置きをお願いします」と言わせることができます。子どもにとっては、反省を促してもらうために数回おちんちんを叩かれていただけだったのに、おちんちんを叩かれること自体がメインのお仕置きが誕生することになります。

そしてもう一つのお話。
おちんちんは、そこそこの強さでも耐えられるので、注意して手加減してあげながらも、真っ赤になるまで叩いても案外大丈夫です。ダメージが大きくならないように、体重をあまり乗せずにスナップを効かせたり、表面への刺激を与える叩き方になることから、基本的に素手でのペンペンが想定されています(道具の場合は軽量で柔軟なものを推奨します。たとえば:スパチュラ鍋敷き、SMっぽいのは好きではないのですが、先の柔らかい鞭シリコンウィップバラ鞭)。そして、どのように保護者が叩くかによって、

  • おちんちんだけが赤く腫れる、
  • おちんちんとその周り(下腹部)が赤くなる

の2パターンがありそうです。これは、おちんちんだけを叩かれるご家庭、(意図的かどうかにかかわらず)おちんちんを叩いているうちにその周囲も叩かれるご家庭の差かなと思います。

ということで、今回は、“お仕置きの名称としての「おちんちんペンペン」”“おちんちんペンペンの強度や赤くなる場所”について書いてみました。前から見たときに、おちんちんやその周りだけが真っ赤になってるっていうのもカワイイですよね。

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コメント

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  • コメント (33)

    • リウ
    • 2018年 10月 08日

    こんにちは。

    めぐさんは普段、いっぺい君に対して呼びかける時、呼び捨てにするのですか

    • めぐみ
    • 2018年 10月 08日

    こんにちは☺
    これもそれぞれのご家庭によりますよね。お子さんをどう呼ぶかについて、そんなにこだわりはありませんが、私自身が呼び捨てで育ってきたこともあって呼び捨てがしっくりきています。名前もしくは名前の一部+ちゃん付け・くん付けはアリなのですが、名前と全然違う呼び名にはちょっと違和感があります(チビとか姫とか^^)。
    シーンごとに使い分けているお母様もいらっしゃいますよね。みなさんのご家庭はどんな感じなのでしょうか??

    • ゆうこ
    • 2018年 10月 29日

    皮の被った子にはより厳しいおちんちんへのお仕置きをしたほうがいいのでしょうか。
    また性器検査の際に写真を撮って成長の経過を記録するのはダメでしょうか?

    • ゆうこ
    • 2018年 10月 29日

    おちんちんを洗濯バサミで挟んだりするお仕置きも効果はあるのでしょうか?

    • めぐみ
    • 2018年 10月 30日

    ゆうこさん、こんばんは~。
     
    ちょっと調べてみたところ、だいたい14~17歳ぐらい(だいたい高校生の時分)に自然にむけてくる子がほとんどのようですね。小っちゃい子はおおわれているのがむしろ正常だし、幼児から中学生ぐらいまでを想定した場合、そこら辺はあまり関係ないかな~って思っています。被っているからといって罰の大きさが変わることはないかなぁと。
     
    こちらは私の趣向かもしれませんし、以前少しだけ書いた記憶があるのですが、つねったりするよりも叩いてあげたいという想いがあります。
    より反省を促すために、ご家庭によっては付加的に、たとえば、お立たせの時なんかに、おちんちんに洗濯バサミを付けることもあると思います。痛そうですねぇ。そういった意味では効果はあると言えそうですが、あくまでも付加的・追加的なものかな~っていう印象です。
     
    成長の記録としての写真撮影は、ご家庭や病院でされていますよね~。たとえば

    • 1ヵ月に1回、裸の状態で四方から写真を撮る
    • それに加えて、おちんちん等だけが大きく写ったものを撮る
    • そして、それらをアルバムに綴じたり、壁に飾ったりする

    みたいなことです。
    病院の検査で撮影される場合は問題ないと思いますが、家庭内で撮影される場合は、なるべく周りにあまり物がないスペースで撮られた方がよさそうですよね。子どもの成長は早いですし、体の傷や変化なんかも素っ裸にならないと分からないので、成長記録は全裸が基本かな~男の子ですしね☆
    たとえば、引っ越した先の小児科の先生にこれまでの成長の様子を分かってもらった上で診察してもらえたりと、アルバムは何かと活躍してくれると思います。信頼のおけるママ友さんやお姉さん、家庭教師、担任の先生などとも、子どもの成長を正確に共有するためのツールとしても使えますよね~。
     
    このテーマ「成長の記録」は皆さんご関心ありそうですので、別トピックとして立ててみようと思います。なので、成長記録に関してのコメントはそちらに入れてもらえると助かります。

    • めぐみ
    • 2018年 10月 31日

    ゆううこさん、こんばんは。
    「成長記録」のところにコメントをいただいていたのですが、テーマとしては近そうなこちらでお答えしてみますね。
    「おちんちんペンペンの他におちんちんに対するお仕置きとしてはどのようなものが挙げられるか」についてです。
     
    お仕置きのキホンは<お尻ペンペン>ですし、多くの場合、おちんちんへのピシャンは+αだと思います。ですので、そういった位置づけも踏まえる必要がありますよね。
     
    うーん、そうですねぇ。。。ゆうこさんが提案されている「洗濯バサミで挟む」もそうですし、よく知らないんですが西洋でお尻やお股を叩くときに時々使われていたらしい「イラクサの枝を束ねたもので撫でる・叩く」もあるかもしれませんね。でも、おちんちんに傷はつけてあげたくないのでイラクサなど肌に長時間にわたって影響がある方法は私的にはナシです。赤く腫れたり洗濯バサミの跡だったりは、案外早く直るのでOKみたいな。でも、イラクサで痛痒くなったお尻やおちんちんを触りたいのに、頭の上から手を動かせない、、、みたいな状況は好きかも(笑) やらないけど。「おちんちんを抓る」「おちんちんを引っ張る」「おしっこを我慢させる」なんかはそこそこ一般的でしょうね。先日ハロウィンのグッズを見てたらカプサイシンクリームっていうのが出てきて、お尻にぬると熱くてヒリヒリするそうな。ヒートジェルやクールジェルも使いようでは使い道があるかもしれませんね。EMSとかも。お仕置きとして「おちんちんを含めた身体全体をくすぐる」ってのは聞いたことがありますね。
     
    と、いまパッと思いつくものを書いてみましたけれど、やっぱりめぐは叩きたいんですよね~。

    • めぐみ
    • 2018年 10月 31日

    「ひろゆきくんはお家で悪い子だったときにはおちんちんに洗濯バサミを挟まれるんだって。今日からともくんも洗濯バサミを付けて反省しましょうね」「言うことを聞かなかったら洗濯バサミの数を増やしますよ」なんて会話がありそうですよね~。という洗濯バサミのお仕置きからちょっと妄想してみました^^

    • ゆうこ
    • 2018年 11月 01日

    ありがとうございます。基本はお尻なのですね。
    くすぐる・ジェルは思いつきませんでした。参考にさせて頂きたいと思います。いつも更新楽しみにさせて頂いております。

    • めぐみ
    • 2018年 11月 01日

    そうですね~お尻ですね。その流れでいくと「お灸」もそうなんですが、ほんとによっぽど悪い子だった時じゃないと「おちんちんへのお灸のお仕置き」は好ましくないなと思っています。
     
    以前コメントをくださっていた(高校生になってからもすっぽんぽんでお仕置きを受けていた弟さんがいる)りかさんは、男の子って乱暴な子が多いから、懲らしめるために、お仕置きしやすいように「おちんちんはお仕置きされるためについてるんだ」と小学生の頃は本気で思われていたそうです。そういった意味では、日常的に、ちょっとした時にピシャリとされる機会は多いんだと思うんです。おねしょしちゃった時におちんちんを1回叩かれて、ひっぱられて、そのあとお尻叩きとか、お立たせの時に姿勢を崩したときにピシャンとか。このときの場合は、「お尻叩き」や「お立たせ」がお仕置きで、ピシャンはお仕置きそのものじゃないんですよね~。
     
    そういったプラスアルファという軽い感じで、おちんちんへ与える何かを考えるともっとイロイロ出てきそうですよね。リボンや鈴を付けてみたり^^
    そうそう、おちんちんやおちんちんの周り(パンツで隠れるおちんちんのすぐ上のエリア)に「2度とおねしょしません」「お家に帰ったらお仕置き」みたいな感じで反省のコトバやママからの警告を油性ペンで書かれたりしていたというお話をいま思い出しました。これはなかなか情けなくてアリかも。あとはおしっこを我慢させる罰を与える時に、勝手にしちゃったらすぐにバレるように、おちんちんの先を水性ペンなんかでたっぷり塗って、いってらっしゃいをされるママもいるとかいないとか。けっこう可哀想ですね~これは。

    • ゆうこ
    • 2018年 11月 02日

    おちんちんへのお灸ですか…それは痛そうだし跡が残ってしまいますよね…小学生の頃兄が母におちんちんにお灸をされていたのをすごく覚えています。その時はわかりませんでしたが自慰をしたとかなんとか…
    あくまでもおちんちんへのお仕置きをメインにはしないのですね。勉強になります。リボンや鈴をつけてみるのは良さそうですね。以前にお立たせさせているときにおちんちんにセロテープで「ぼくは言うことを聞かずに床を汚してしまいました」って書いた紙を貼ったことはありますが直に書くという方法はなぜか思いつきませんでした。おちんちんに水性ペンで書くのもすごいですね。またそれを(もし本当におしっこを我慢できていれば)洗い流さなくてはいけませんし、その時より1層惨めさを感じられるでしょうね。

    • めぐみ
    • 2018年 11月 03日

    お家に帰ったらまずパンツ検査でパンツの内側やおちんちんをママに見てもらうことになるんですが、たいていは、おもらししちゃったりして汚しちゃうんですよね~。で、さらにお仕置きされちゃう・・・みたいな。
    おちんちんに反省文をテープで貼り付けるのは、お仕置きの理由や反省文を紙に書いてお立たせの時に胸の前で持たせるのと近いですね。おちんちんにテープを付けられるのも情けないですよね。あ、でも、テープで貼ってるとちょっと叩きにくいかなって思いました。とはいえテープを貼る場所や貼り方などのバリエーションもイロイロ試せそうですね~。
     
    おちんちんのエリアに書かれていると、トイレに行った時にも思い出すことができますし、裸になった時(男の子は日頃からたくさんありますよね^^)にまだ消えていない文字を他人に見られる恥ずかしさは避けたいでしょうし、そもそもペンで直接おちんちんに書かれること自体が嫌でしょうから、案外、効果は高いのかもしれませんね。

    • ゆうこ
    • 2018年 11月 05日

    既出だったら大変申し訳ないのですがおちんちん検査は具体的にどのようにやれば良いのでしょうか?手順、方法、検査項目など教えていただきたいです。
    確かにテープ貼った時は叩けませんでした…もっと先っぽの皮あまりのとこにうまく貼れたりするのも良いかもですね。貼る方法もセロテープ以外にいいの見つけられたらいいのですけど…

    少なくともおしっこの時におちんちん持ちますもんね(^-^) 夏場とかはプールの授業とかもありますしね!そうですね…書きにくくて書くのにも時間かかりそうですしその時間もお仕置きになりますしね

    • めぐみ
    • 2018年 11月 06日

    「パンツ検査」について書きますね。おちんちん検査っていうコトバは今のところ使っていないので。

     
    保護者は、子どもの排泄&後処理がきちんとされているかを管理しなければなりませんし、そのために有効なのが「パンツ検査」です。
    通常「パンツ検査」は、それぞれの家庭のお風呂の時間にも若干左右されますが、起床時・帰宅時・就寝前の三回行われることが多いです。方法はいたって簡単で、朝起きた直後・学校から帰った直後・寝る直前に、目の前でパンツを(なるべく自分で)下ろさせて、お股を前に突き出させます。この時に、ウエストゴムの部分が膝の上ぐらいの位置になるようにパンツを裏返させると点検がしやすくなります。
     
    そして、お母さまやお姉さまが、子どものパンツとおちんちんその周辺をチェックします。内容は、お股に変化がないか、パンツにおもらしの跡が無いかの点検です。パンツに黄色や茶色のシミがないかを丁寧にチェックしたあと、おちんちんをつまんでその状態を確認します。パンツが汚れていた時には、おちんちんを丹念に点検してあげるという流れになります。パンツの黄色いシミは、おしっこをちゃんと拭き取れていない・おちんちんをちゃんと振れていない証拠ですので、かぶれにつながる可能性があります。そういった粗相を見つけた際には、お尻やおちんちんをピシャンとして言い聞かせます。同時に、後ろを向かせて前屈させてお尻の穴をチェックするケースもあります(この場合もお尻の穴は左右から自分の手で拡げさせます)。お仕置きの程度は、シミの数や大きさで保護者が判断することになります。
     
    この朝・夕・夜のパンツ検査を幼少から行うことによって、清潔な生活が身につくとともに、子どもに保護者から管理されている意識を持たせ、従順に育てることが期待されます。なお、粗相の隠蔽の防止には、曜日ごとの下着の管理ができるので、パンツに油性ペン等で番号や曜日を書いておくのが効果的です。
     

    旅行など外に出ている時には回数が減ってしまうこともありますが、たとえば朝晩2回、一緒の部屋に泊まっているママ以外の方からも、パンツ検査の様子をじっくり見られることになるかもしれませんね。パンツ検査については「(事例)男の子が裸になれる環境づくり(しゅん君のために 1)」でも少し触れています。よろしければ覗いてみてください☆
     
    あ、ちなみに「パンツ検査」自体はお仕置きではありません。日常の習慣・躾の一つです。保護者にとっては子どもの排泄や後処理のチェック・管理、おちんちんやお尻の穴などの成育状態の把握、おちんちん等を(叩くのではなく)じっくり観察・触診する機会としての意味がありますし、子どもにとっては清潔な習慣が身につくことや変な遊びを覚えにくくなること、パンツで隠れている部分を保護者からじっくり観察・触診してもらうことで、異常があれば早く気づいてもらえるしおちんちんを丸出しにすることの恥ずかしさが低減するといった意味があります。この「じっくり観察・触診する/される習慣」ということろが双方にとってポイントかもしれませんね。
     
    ちょっとイジワルなお母さんだと、ママ友や近所のお姉さんが来ているときなんかに、一緒に見てもらったり、触って確認してもらったり、小言を挟みながらじっくり時間をかけてパンツ検査されたり。で、シミが見つかって、お尻ペンペンされて、「こんなお漏らしするような子のパンツはありません」なんて言われちゃってパンツを没収されたまま、その時間ずっと過ごさないといけなかったりするんでしょうね~。カワイイ^^

    • ゆうこ
    • 2018年 11月 07日

    事細かに説明していただきありがとうございます。「(事例)男の子が裸になれる環境づくり(しゅん君のために 1)」も拝見させていただきました。
    今までやったこと無かったのですが、今日の朝検査を実践してみました。いつも撮ってはいるものの、改めてパンツの裏側まで検査されるとは思っていなかったようで恥ずかしがっていました。
    >パンツが汚れていた時には、おちんちんを丹念に点検してあげるという流れになります。
    一円玉サイズくらいの染みがあったため、おちんちんペンペンをし、普段おしっこをした後にどんなふうにおちんちんを振っているのかをやらせました。
    まだおちんちん剥けてないんだからちゃんと降らないとダメよと念を押しておきました。
    朝はあまり時間をかけて出来なかったので、
    今日の夜に私の友だち(女)がおうちに遊びに来る時にも検査をしたいと思います。

    • めぐみ
    • 2018年 11月 08日

    パンツの裏側をじっくり見られるのは恥ずかしいんですよね~。
     
    だいたいの流れは、「パンツ検査のかけ声→(お願いします的な挨拶)→子どもが自身の手でパンツを降ろす→パンツをチェック(シミなど)→おちんちんをチェック→お尻の穴をチェック→必要に応じてピシャリ(例えばシミの数×3発など)→(ありがとうございました的な挨拶)」って感じですよね。日頃の習慣づけ、衛生面のケアですので、ピシャリはあまり強くなくても構わないんです。

    • ゆうこ
    • 2018年 11月 09日

    裏側を検査する時おちんちん自体の検査よりも恥ずかしがっていました( .. )
    なるほど、ありがとうございます。
    昨日の友人が来た時にも検査したのですが、友人に検査代行をしてもらったところおちんちんを大きくしてしまいとても恥ずかったです…
    めぐさんはお子さんの自慰に関してはどう思われますか?
    おちんちんに擦ったような赤みがかっているところがあって…本人に聞いたところしてないというのですが…なにかのはずみで擦れちゃったとかならいいんですけど…もししていたらどうするべきでしょうか…

    • めぐみ
    • 2018年 11月 09日

    小さいお子さんであれば、あまり気にされることはないかもしれませんよ~。

    • ゆうこ
    • 2018年 11月 09日

    小学5年生なのですがまだ小さい子に入りますかね…?

    • めぐみ
    • 2018年 11月 09日

    大丈夫だとは思うのですが、それぞれですからね~。赤みがかっている理由を言わせるのと、次に同じような症状があった場合についてお話しておくといいかもしれませんね。1日の中のどのタイミングで見つかるのかも押さえておかないとですよね。とはいえ、ご家庭によって自慰の捉え方が異なりますし難しいですよね。まだだと思いますが、お子様が白いシミを付けてしまうような子にならないように、しっかり検査してあげてくださいね^^

    • ゆうこ
    • 2018年 11月 09日

    分かりました。たくさん教えて頂いて本当にありがとうございますm(_ _)m 清く大きく育ってくれるように頑張ります

    • まい
    • 2019年 1月 14日

    初めまして。私は息子は元旦那(ユダヤ教)の影響で割礼を受けていて亀頭が露出しているのですが、おちんちんペンペンはなにか変化を加えた方がいいのでしょうか? 最近あまりにも悪さがひどいのでおちんちんにお仕置きするよ!とは言ったもののどうしていいか分からず…このサイトも拝見させて頂いたのですが、包皮がある前提(大多数がそうなのでウチの方がイレギュラーですが)のように見えるのでどうなのかなと…

    • めぐみ
    • 2019年 1月 14日

    まいさん、初めまして☆
    皮が被ってても被っていないくても叩き方に変わりはないかな~と私は思っています。ですので、関係なくそのままピシャっと。
    包茎おちんちんにこだわりがあるわけではないので、被っているおちんちん限定ってわけではないんですよー。
     
    息子さん、悪い子に最近なってきちゃったんですねぇ。。。お仕置きのキホンはお尻叩きですので、はじめのうちはお尻叩きを中心に躾けられるのがいいと思います。その周辺に、お立たせやおちんちんへのピシャンがあるって感じ(もともとのおちんちんペンペンのイメージ)です。

    • まい
    • 2019年 1月 14日

    そうなのですね。ありがとうございます。そのままやってみようと思います。

    お尻ペンペンやお立たせはこれまでもしていたのですが、約束は守らないし、おねしょパンツは隠そうとするし、おしおき中におちんちんは大きくするしで…
    もうすぐ5年生になるのでさらに厳しくするにはここかなと…
    おちんちんペンペンはデコピンみたいな感じでも効き目はありますかね?

    • めぐみ
    • 2019年 1月 16日

    あらら、そうですかぁ。ちょっと油断しているのかも。もしくは少し舐められてるのかも。お仕置き中のママはいつものママとは違うって息子さんはわかってるのかなぁ。
    もう少し早いほうがよかったのかもしれませんが、厳しくするタイミングとまいさんが感じてらっしゃる今がその時期なのかもしれませんね。おちんちんがおっきくなっちゃうってことは、お尻叩きが甘めなのかもしれませんので、強さに変化をもたせてもいいかもしれません。
    あと、デコピンだと遊んでるみたいになりそうで、私としては、おてて全体でおちんちん全体へのピシャンの方がいいなぁとは思っています。ただ、息子さんの様子を察するに、しっかりしたお尻叩きで反省する経験をもっとしてもらいたいなぁとも感じています。○○したらお尻叩き○○発とか、ルールを作ってみるのもいいかもしれませんし、物差しやヘアブラシ、スパチュラ等のお道具を登場させてもいいかもしれません。難しいですねぇ。

    • まい
    • 2019年 1月 19日

    遅れまして申し訳ありません。
    今までは特に明確にこういう時は何発!と決めておらず反省したかなと思ったところでやめていたのですが甘かったですかね、、、
    今日息子が隠れておちんちんをいじっていたのをみつけたのですが始めてだったため素手でお尻たたき×50をしたのですが、もしまたやっていたらと思うともう少し強く多くしておいたほうがよかったかなとも、、、
    めぐさんはどのくらいの強さでお尻たたきなさっていましたか?またこういう時はこれくらいの打数で〜のようなものも教えていただきたいです。文字では難しいかもしれませんが、教えていただければ幸いです。
    もしおちんちんにするならおちんちん全体をビシャンですね。ありがとうございます。

    • めぐみ
    • 2019年 1月 19日

    回数は絶対ではありませんが、あらかじめの合意・警告、無いとは思いますが保護者がトランスに入って(!?)叩きすることを抑制する効果もあるかもしれません。ただ、回数を共有した後は、必ずその回数は叩いてあげる必要はあると思います。多くの場合は、素直に受けられなくて、その回数よりも多く叩かれることにはなるのですけれども。。。お尻を叩かれた・罰を受けた理由を子どもがきちんと理解して、「もうしません」的なお約束ができてから、解放してあげる(お仕置きを終わらせる)ことも大事かもしれません。
     
    叩く回数や強さはほんとご家庭によって違うので、実はなるべく書かないようにしているんです。ただ、<しっかりとした反省が態度で示せるまで>という基準はありますよね。この態度っていうのは、「ごめんなさい」「もうしません」といった言葉だけでなくて、お仕置きのお願いが言える、大きな声でお返事ができる、きちんと数を数えられる、素直にお尻を突き出せる、じっと反省できる・・・といったもろもろが含まれます。小学校高学年ですと、お尻が真っ赤に腫れて泣くぐらいまでは、お仕置きされるところが多いのではないでしょうか。みなさまのご家庭ではどんな感じでしたか~??

    • ゆーき
    • 2019年 1月 19日

    初コメです!以前から楽しく拝見させてもらってます!
    私がされていたお仕置きの話をすこし。
    めぐさんはおちんちんへのお仕置きはあくまでもオプションの扱いでメインはお尻叩きというスタンスのようですが、私の家では全くの逆でおちんちんにお仕置きをされることが多かったです(*_*)
    例えばオナニーしてるのが見つかった時なんかはそんな悪いことをするならおちんちん切ってやるとハサミをあてがわれる所から始まり(切られはしなかったですが本当に刃が当たってるのがわかって怖かった)、素手で50、竹定規で50おちんちんを叩かれ、おちんちんの根元に二つ、真ん中あたりに三つ、先端付近に二つ、最後に包皮の先っぽに百草を詰めて一つ据えられた後全裸でおしっこをするときのような感じでおちんちんを摘ままされて家の庭に立たされました。
    30うん年も前の話なので全く参考にはならないかもしれないですけど(*_*)

    • めぐみ
    • 2019年 1月 28日

    ゆーきさん、はじめまして☆
    おちんちん叩かれて、その上でお灸もされていたんですね~なかなか厳しいご家庭だったんですね。そんなに一気にたくさんお灸をされたら、縛ってもらわないとなかなか我慢できなさそう(;。;)
    おねしょが続いちゃった時なんかに<おちんちんにハサミをあてがわれた>経験がある方は多いかもしれませんね。冷たいですし刃も光ってて子どもにとっては相当な恐怖なんだと思います。
    30年前とはいえ貴重なお話ありがとうございます。これからもよろしくお願いします♪♪

    • めぐみ
    • 2019年 1月 31日

    あと、おちんちんペンペンの利点としては、お尻に比べると、叩く力が弱くてすみますし、回数も少なくなりますし、保護者にとっては負担軽減の効果もありますよね。お尻と違って、真っ赤になったおちんちんやその周りを自分でもカンタンに見ることができて、反省のタイミングも増えますしね。といっても、お尻ほど叩くことはまずないので、赤みは案外早くひくんですよ~。

    • ゆーき
    • 2019年 1月 31日

    はじめましてです(^^)厳しかったですね、、、私の家ではあえて縛らずに我慢させられましたねー。もし落としたりしたら反省できてないと言われて、より強く叩かれました(; 😉
    ハサミは本当に怖かったですね。お灸より怖かったです。
    こちらこそよろしくお願いします☆新しい記事も楽しみにしています♪

    • ゆーき
    • 2019年 1月 31日

    たしかに私も真っ赤になったおちんちんをみて「ああ、僕は悪いことしたんだなぁ」とか思ってましたねぇ

    • めぐみ
    • 2019年 2月 02日

    そうなんですよね~あらためて目に入ってくると思い出しますし、反省することのアンカー(きっかけ)になるんですよね。お尻をたくさん叩かれた翌日に学校で座り続けるのがツライ・・・という感覚も同じでしょうか。
    実際の痛みをともなうお灸よりもハサミの方が怖かったっていうのは新しい発見です。やり過ぎるとマヒしてくるので、ここぞという時にはとても効果を発揮してくれるんですね^^
    めぐもお縛りはしない派です。ホントに反省してたらじっと反省できるでしょって。どうしても動いてしまう場合のお縛りは優しさ、もしくは甘やかし?・・・きわどいトコロですね。
    ちょっと納得いかなくてそのまま放置状態の下書きがいくつかあるのですが、それとは全然違ったテーマで記事をアップするかもしれません。気長にまっていてくださ~い。

    • ゆーき
    • 2019年 2月 03日

    優しさと甘やかしは紙一重ですもんね( .. )
    楽しみにしております\(^^)/

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