幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

続・裸にされる男の子(病院)

こんにちは。今回もお仕置きとはちょっと離れて,幼児から小学生(中学年?)ぐらいの男の子についてのはなしです。
“裸にされる男の子”および“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”の続編的な位置づけとなります。

“裸にされる男の子”で書きましたように,男の子って母親以外の人の前でもよく裸にさせられますよね。今回は,“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”のトピックとコメント文でふれておりました病院での出来事について,ちょっと書いてみます。
病院といっても,子どもなので主に小児科(の医院や病院)になります。

“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”で紹介したように,うちの弟もご多分にもれず,お医者さんで裸にされておりました
肌が弱かったこともあってか,ほぼ毎回,台?ベッド?の上ですっぽんぽんで立たされて,診ていただいてお薬を塗ってもらったりしてました。小学校の3年生ぐらいまでしか私は同伴してなかったと思う(記憶があやふや)ので,それ以降も裸だった可能性もあります。

あと,水泳を習ってたこともあって,皮膚が塩素でやられちゃうのですよね。これは私も同じでした。で,弟はお風呂で綺麗に洗っても,お尻とたまたまがかゆくなってしまい,頻繁に掻きむしっていたので,けっこう血が出てパンツが汚れたりもしてて,親が調べた有名な(?)先生のトコロに電車で通ってる時期もありました。そこでは,確か素っ裸にはならなかったと思いますが,症状が症状ですので,先生の前で,ズボンとパンツを脱いで,いろんな体勢で診てもらっておりました。有名なわりに(タダのクチコミだったのかもしれませんが)若い女医さんでしたが,まだ小学校低学年ぐらいだったので,ぜんぜん恥ずかしそうな感じではありませんでした。ただ,そこは診察室が大きくて,けっこう先の患者さんまでお部屋には入れるので,毎回たくさんの人におちんちんやお尻を見られていたのは間違いないですね。敷居的なのもありませんでしたので。

まだ他にもあるのですが,通ってたこともあり印象深いのは上の二つでしょうか。
あと聞いたりしたことがある内容でも,次の次ぐらいの人まで診察室には入れるところで,すっぽんぽんにされた,とか,裸で待っていてといわれて,前の人を診察しているあいだ中,すっぽんぽんで立ってないといけなかった,とか,それを近所の女の子に見られた,とか,病院で研修医みたいな数人に裸をじっくり見られた,とか,四方向から写真を撮られた,とかイロイロあります。
皆さま自身でなくとも周りに似たような体験をされている方は多いかも知れませんね。

ここからちょっと妄想はいりますけれども,診察室に入ったら,まず服を全部脱いで待つ,診察の途中で先生が次の人を診るので,そのまま離れたところで“気をつけ”で待つ(立つ位置・向きは指示される,診察室や扉が開いていたら待合室からも丸見え),診察終了後,待合室でお薬と一緒に服を返してもらうなんてのもあるかもしれませんね(笑)

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コメント

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  • コメント (1)

    • megumi
    • 2018年 9月 16日

    ここには4件のコメントをいただいていたようなのですが、残念ながら発掘できませんでした。引き続き探してみます。

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