幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

こう「お尻叩きの姿勢」って書いちゃうと,範囲が広すぎる気がしますが,典型的なもののうち,今回は,いわゆる“ベントオーバーの時の姿勢を中心に考えてみます。(ゴメンナサイですけれど,用語については,これまでの書き込みを眺めて下さると嬉しいです。でも,だいたいおわかりになると思います。)

とはいっても,お尻叩きの基本は“オーバーザニー”ですよね。お膝の上にうつぶせに寝かせる方法ね。イスの上でもベッドの上でも畳の上でも,どこでも可能ですよね。この場合は,道具とか使わずに叩くことが多いと思います。使ってもおしゃもじとかかな。
わたしは,お仕置き中に暴れたりするのは許したくないんだけど,その対策としては,外側の腕を背中側にまわしてで押さえつける方法があったりします。

“オーバーザニー”のお尻叩きが終わったら,だいたいは“ベントオーバー”ですよね。こっちはパドルとかケインとかの道具を使われる頻度が高いですよね。
手をつく先は,テーブルやイスだったり,壁,ベッド,足首など,こちらも大抵の場所で可能な姿勢ですね。

と,これまでは,いわゆるお尻叩きの姿勢(ポーズ)についての紹介って感じになってしまいましたが,今回の主題は,この“ベントオーバーの際に,さらにどのような姿勢が求められるかってことなのです。
簡単に言ってしまえば,“子どもには,お尻を叩かれやすい姿勢を取らせる必要がある”→“どのようなポーズがお尻叩きには必要か”ということです。

結論から書くと,“お尻をしっかり突き出した姿勢”ということになると思います。個人的には,このお尻を突き出した姿勢がまたカワイくて・・・。
さてさて,なぜ突き出させるかというと,お尻が下を向いたままだと叩きにくいということがあります。他にも

痛みの問題等理由がありますが,お尻を叩いていただくのに,叩きにくい姿勢でいるというのは,許されませんよね。保護者が叩くのに苦労するなんてことはあってはならないでしょう。だから,ちゃんとお尻を突き出させないといけないなって思います。
突き出させるにしても,ただ後ろに突き出すのではなく,ちゃんと上方向に突き出すことが求められるでしょうね。そうでないと,やはり叩きにくいですものね。叩きやすい位置にお尻があって,もちろんお尻が見やすい場所にくるわけですから,過度のお尻叩きも防ぐことがでしますし,毎回適切なカ所を叩いてあげやすくなります。そういった理由からも,お尻をしっかり突き出したポーズをとらせることが大事だということになります。

ちゃんとお尻を突き出させるには,背中を反らさせるというコトが一つの方法になってくると思います。例えば,90度でお辞儀をした格好から,背中を下に入れるように反らすと,お尻が上に向きますよね。そんな感じだと思います。他にも,なるべく直立したままの状態にしなかったり,脚を広げさせたり(その方が安定するかな?),イロイロな方法が考えられますよね。

四つん這いのお仕置きの時も同様に,しっかりお尻を突き出した姿勢がとれるまで,お尻は叩いてあげられないかなー。

と,同じような文章を書いてしまってますが,これをしっかり躾けないと,ちゃんとしたお尻叩きができないのではないか?と思っていて,今回はこんな内容になってしまいました。
お尻叩きの姿勢は,厳しく体で覚えさせる必要があると思いますので,毎回のお仕置きで,厳しく矯正してあげないといけないですよね。“お尻叩きは,しっかりポーズが取れてから”という感じでしょうか。きちんと姿勢を作れないたびに叩かれることになりますから,子どもは必死にお尻叩きのポーズをとろうとすることでしょう。そこまで苦しい・しんどい姿勢ではないですので,慣れれば問題ないと思います。そうそう,もちろん,途中で姿勢を崩したりしたら追加罰ですからねー。

ということで,今回は“お尻を高く突き出させる”ということを書いてみました。脚を開かせるとか,つま先立ちにさせるとかの追加罰的要素は,そばに置いておいて,とりあえず,ベントオーバーの基本形をつくるための注意事項的要素って感じかな。お尻を突き出させないと,“bottom spanking”にならないですので,わたしは結構重要だと思ってます。

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コメント

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  • コメント (16)

    • ゴーヤー
    • 2018年 9月 12日

    ベントオーバーは昔は兎も角最近は肉体的な負担が双方に掛る事から廃れていると思ってましたが、意外にも未だに健在なのですね。ベントオーバーとなると、体調・体格を考慮に入れなくてはなりません。姿勢は力加減と同じ位難しい問題だと認識しました。四つ這いの姿勢の時は、利き手で執行、反対側の手で胴体を抱え込むと肉体的接触が生じて良いと聞いた事が有ります。
     
    追記:お仕置きの際に時々‘抓る・揉む・撫でる’のどれかをランダムに交えられた経験が有ります。

    • ken
    • 2018年 9月 12日

    こんばんはめぐさん。
    僕が母からおしりを叩かれる時に言われたのもこの「格好」です。
    まず叩きやすい位置におしりを持っていくように言われました。
    それは膝をつくのではなく、膝を上げて母の手の位置にまでおしりを上げるというものです。
    あとは、突き出し方です。
    ピンとおしりを張った体勢をとらされました。それはピンと張っていたほうが痛みも増すからかもしれません。
    僕がよく言われていたのが、「おしりをもっと突き出しなさい!おしりの穴が見えるくらいに!」です。
    要するにおしりをめいっぱい突き出して、おしりの肉が左右に広がって、母や、お仕置きを見ている人たちにも僕のおしりの穴がよく見えるくらいに突き出しなさいって事なのです。
    叩かれるうちに当然おしりをひいてしまうのですが、そのたびに怒られ叩く回数が増えていきました。

    • megumi
    • 2018年 9月 12日

    ゴーヤーさん,kenさん,返事が遅れてしまって,ゴメンナサイ。
     
    ベンドオーバーは,遊びのお仕置きではない限り,ある程度の厳しさが必要なので,やはり必要かな。それに,子どもがちょっと大きくなってくると,お膝の上だと重くなっちゃいますし。
    序盤はオーバーザニー(膝に乗せてのお尻ペンペン),後半は四つん這いや机・イス等その他もろもろを用いたベンドオーバーになっちゃいますよね。めぐ的にはですけれど。あと,直立で反省(お立たせ)させながらお尻叩きっていうのも好きなのですけどね。
     
    ビシッて叩く以外にも,赤くなっているお尻をなでてあげたり,おちんちんをトントンと叩いたりとかはありますよー。緩急って感じ?
     
    kenさんも,お尻の穴が見えるぐらいにお尻を高く突き出さされていたのですね。膝を着かないってことは,お馬さんのポーズみたいなのかしらね。けっこう辛そう・・・。
    お母様が叩きやすい位置にお尻を持って行くというのは,その通りですよね。途中でお尻を引いちゃって,どんどん追加されるっていうのも,当たり前のことですからねー(笑)
     
    レスポンスがちょっと遅れるかもしれませんが,これからもよろしくお願いしますね☆

    • megumi
    • 2018年 9月 12日

    おしりの穴が見えるくらいに・・・についての思ったこと補足。
     
    「ほら,もっと。お尻の穴が見えないでしょう?」って感じで,お尻叩きの姿勢がとれるまでなかなかお尻を叩いてあげないの。めぐ的には,“お尻の穴が見えるくらいに”よりも,“お尻の穴が見えるのが当たり前”的なニュアンスの方が効果的かなって思って,こんな掛け声が頭に浮かんできました。
    ちゃんとできるまで,おちんちんを下から叩いたりも(笑)
    実際の基本姿勢にもよっちゃうのですけど(お尻の穴が確認できるかどうかは),子どもにポーズを取らせるためのコトバとして用いるのはいいですよねー。“保護者から見えているかどうかは子どもにはわからない”というところも,ちょっとしたポイントでもありますね。
     
    以上,久しぶりの思いつきでしたー☆

    • ken
    • 2018年 9月 12日

    こんばんはめぐさん。

    >ちゃんとできるまで、おちんちんを下から叩いたりも

    僕の場合は、「ほらもっと突き出す!」と言われ、軽くおしりをピシャリと叩かれたりしていました。

    「まだおしりの穴が見えないでしょう?」と言われ、片方のおしりの肉を片手で拡げられたりもしました。

    なかなか叩いてくれない時もあって、その時の方がこちらとしては恥ずかしかったです。

    早く叩いてほしい=お仕置きが早く終わって欲しい

    その気持ちを見透かされていたのかもしれません。

    「おしりを叩かれるような子が恥ずかしがるのは10年早い」
    みたいな考えでそんなことをされていたとしたら、お仕置きを受ける身の自分にとって、それはやっぱりすごく恥ずかしいことです。(身分不相応ですね)

    • megumi
    • 2018年 9月 12日

    kenさん,こんばんは。
     
    お尻を叩かれるような子が恥ずかしがるなんて・・・とは私も思っちゃいますね(笑)
     
    ちゃんと,お尻を突き出した姿勢をとれてからのお尻叩きですから,もちろんそれまでのはカウントにも入らないですし,子どもとしては,余計に(無駄に)お尻やおちんちんを叩かれることになりますよね。言い聞かせれば&慣れれば,すぐにちゃんとポーズがとれるようになるのですけどねー。
     
    “早く叩いてほしい=お仕置きが早く終わって欲しい”については,もちろんkenさんのお母様はわかってらっしゃったと思いますよ。素直に反省しないからですよー。なんてね☆
     
    ではでは,とりあえずこのあたりで。。。

    • kei
    • 2018年 9月 12日

    はじめまして。keiです。
    お仕置きに関するページを検索していてこのページにたどり着いたのですが、めぐさんの考えが僕の母とよく似ていて驚いています。
     
    僕は小学3年くらいから母に四つん這いの姿勢をとらされて、お尻を叩かれていたのですが、やはりお仕置き中のお尻の高さや姿勢には厳しかったです。
     
    いわゆる「お尻だし」でパンツを膝まで下ろして四つん這いの恰好をとらされるですが、お尻の位置を高くすること、しっかり手のひらを床について体を支えること、そしてこれが特に恥ずかしかったのですが、脚を少し広げておくことと細かいところまでしつけられました。もちろん、ここで反抗的な態度をとったり、正しい姿勢をとるのに手間取ったりすると、お尻叩きの回数を増やされました。
     
    「おちんちんペンペン」もよく打たれました。
    もっと幼い頃は、母の膝の上や椅子に手をついた体勢でお仕置きが行われ、性器への罰を受けた記憶はほとんどないのですが、四つん這いの姿勢だと、母が自分から移動しないでも脚の間から、お尻の向こうで無防備に曝け出した僕の性器をピシャリとでき、その手軽さと効き目からか、お尻以外のもうひとつの罰として母は気に入ったようでした。
     
    「おちんちんペンペン」はおせっかんの宣告(母はお仕置きをおせっかんと呼んでいました)の時に回数を言い渡されるお尻叩きとは区別して、お尻を叩かれて反省を促されている間に反抗的な態度や粗相をしてしまうと与えられる追加罰の位置づけで、口答えや返事をしなかったり、痛みで思わずお尻が逃げたり、お尻が下がると、そのつど叱責されながらおちんちんをピシャリでした。
     
    我が家のお仕置きではいつの頃からか木の笞を用いると決められていて、お尻だけでなく性器も笞で打たれました。
    性器への笞は1つの口実につき1-2回程度ですが、結構な力で叩かれ、お尻以上にきつかったです。それと後ろから笞が入るので、いつ性器を叩かれるかわからなかったことも恐怖心を煽りました。
     
    上にも書いたように性器への罰は追加罰だったので、苦手な罰を受けたくないと思うと口答えなど反抗的な態度はとれなくなり(そもそもお仕置きされるような悪さをしなければいいんですが、よくお仕置きの口実を作ってしまいました)、おとなしくお仕置きを受けているうちにだんだんと素直な気持ちをもって過ちを反省するようになりました。子供の僕にとってはハードなお仕置きでしたが、体を懲らして反省の仕方をしっかり覚えさせるというコンセプトの、よく練られたものだったと思います。ただ、謙虚な姿勢でお仕置きに臨んでも、お尻を叩かれていると気づかないうちにお尻が下がっていたりして、やっぱり「おちんちんペンペン」を与えられることも多かった気がしますが・・・
     
    ざっと書いてみましたが、おちんちんペンペンがほとんどになってしまいました。ごめんなさい。
    これからもめぐさんのお話とても楽しみにしています。これからもよろしくお願いしますね。

    • megumi
    • 2018年 9月 12日

    keiさん,はじめまして。
    興味深くとても勉強になるコメントありがとうございます☆☆
     
    keiさんのご自宅では,膝の上・椅子をへて,「四つん這い」と「木の笞」というのが定番だったみたいですね。脚を広げさせる等,お母様はイロイロと気を配らせられていたとのことで,お仕置き(おせっかん)に対して,ちゃんとした考えをお持ちだったんのだと思いました。素直に,すばらしいなぁって思っちゃいました。
     
    また,お仕置きを受けているうちに,素直な気持ちで反省できるようになったという効果も,やはり上手に躾けられていたこそだと思います。
     
    お仕置き中の追加罰としての「おちんちんペンペン」も当然のようにkeiさんのご家庭でも行われていたことを聞いて,効果のほどを再認識いたしました(笑)。
     
    四つん這いで広げた脚の間(後方)から,おちんちんをピシャリとされていたのですよね。確かに後ろからですので,いつおちんちんに笞が飛んでくるか分からない恐怖心も十分効果的なお仕置きとして機能しているなーと思いました。
     
    笞でもって結構な力でおちんちんを叩かれておられたと聞いて,厳しいなと思いましたけれど,ちょっとの笞ぐらいじゃ男の子のおちんちんは案外大丈夫なんだなと知り,いい勉強にもなりました。(とはいえ,keiさんにとっては,かなり辛かったと思いますが・・・。)
     
    keiさん,大変参考になる書き込みありがとうございました。こちらこそ,これからもよろしくです☆

    • kei
    • 2018年 9月 12日

    keiです。
     
    僕の家の場合、四つん這いのお仕置きが定着してからは、お仕置き(おせっかん)というと、もっぱら四つん這いの姿勢で受けるものでした。お説教もこのポーズでお尻を叩かれながら聞きました。
     
    思い出したことを付け加えると、お尻を叩かれているうちにお尻が下がるなど、姿勢が崩れると後ろから笞で性器を軽く持ち上げたり、トントンされ、これが正しいポーズがとれていないことを諭す無言の合図や、『また粗相するならおちんちんをピシャリと打つよ』という警告になり、いっそう気を引き締められました。口答えや不服そうな返事をした時などは、問答無用で厳しいほうの笞を入れられることが多かったと思います。
     
    お仕置きのテクニックとしては、母は、「お尻だし」で僕が正しいポーズがとれたことを確かめてから(そう言えば「お尻だし」では、膝を床についてからパンツを下ろすという手順も決まっていました)笞を取りに行くので、母が笞を持って戻るまでの少しの間、剥き出しになったお尻と性器が部屋の空気にさらされ冷やされるのを感じて、お仕置き前に、お尻と性器に意識を集中させられることになりました。
    また、母が戻るまでに四つん這いの脚を閉じてしまい、罰として笞の数を追加されることが多くありました。
     
    「おちんちんペンペン」についてですが、導入した頃は、母は力の加減が難しかったようで、姿勢を維持できずお仕置きを中断させるほどの痛みを伴ったり、中には性器の痛みが次の日まで残ることもあったと思います(なにぶん幼少の頃のことなのではっきりとは覚えていないのですが)。何度かお仕置きの機会を重ねるうちに母はお仕置きにふさわしい力加減を掴んで、それからはずっと、何とか耐えられるぎりぎりの強さで性器に笞を入れられました。
    僕はお仕置きによってしつけられましたが、母も愛情を持って僕をお仕置きする中で、試行錯誤しながら、より効果的で必要以上の苦痛を与えないお仕置きの方法や力加減を身に付けていったのだと思います。
     
    話を戻すと、性器への罰は、当然ですがお尻より力加減が難しいです。「おちんちんペンペン」は反省を促すのに効果のあるお仕置きだと思いますが、下手なやり方では危険を伴います。性器を手でピシャリとするのでもいいし、道具を使うなら、めぐさんが以前書いておられたように撫でる感じか軽くトントンで十分な気がします。
    もちろん厳しい罰を受けて育った僕は母に感謝していますし、母の厳しい「おせっかん」は、よく考えられたお仕置きの形のひとつだと思っていますが、進んで奨励するつもりはないです。(こういうことを考えてるとまた母に叱られるかもしれませんね)
    しかしながら、失礼ですが母親は感覚的に息子の性器の脆弱さを捉えるのが難しい場合があると思います。もし怒りにまかせて叩いてしまうと大きな事故に繋がることになるかもしれないので、厳しい「おちんちんペンペン」は、お仕置きに手馴れた母親が冷静さを持って与えてください。ただでさえ、男の子にとって小さな性器を(それが母親であっても)人に委ね、ぞんざいに扱われるのは、精神的にダメージですから。
     
    長文続き、後半お説教みたいになってすみません。

    • megumi
    • 2018年 9月 12日

    keiさん,こちらこそご返事が遅くなって申し訳ないです。お久しぶりです。
     
    お仕置きの手順が決まっているというのは結構大事なコトだとめぐは思ってます。そういったところからも,keiさんのお母様の“さすが!!”をうかがうことができますね。
     
    四つん這いでパンツを降ろした格好で待つ,というのも,以前「“いわゆるお仕置き”までの時間」で取り上げたことが,しっかり機能してるなぁと感じました。やっぱり,パンツも穿かせてもらえない状況で目前のお仕置きを待つっていうのはツライですよね。あと,変に動いたりしてる時に帰ってこられると,罰が増えちゃいますし,身動き一つ取れない・・・みたいな。まぁだいたい音でわかったりはするのですけれどね。
     
    keiさんのお話を聞かせていただいて,上手いやり方でやれば「おちんちんペンペン」もそれなりの強さが可能だってことが分かって,そんなことも取り入れつつ,「おちんちんペンペン」を主題とした項目を作ってみました。
    おちんちんペンペンやお仕置きの姿勢だけでなく,これからも,ちょこっとずつお話を聞かせていただければ幸いです☆☆

    • kei
    • 2018年 9月 12日

    パンツを下ろしてお尻とおちんちんを晒した状態でじっと待つのは、恥ずかしいというより、心細いような気持ちがあって、強く印象に残っています。母はお仕置きを待つ僕の心理を見透かしてたんでしょうかね。
     
    僕の体験に興味を持っていただいてうれしいです。また、お仕置きの思い出や僕自身の考えも含めて、お話しできればと思います。

    • megumi
    • 2018年 9月 12日

    こんばんは,keiさん。
    あ,keiさんだぁ!って思っちゃいました。
     
    確かに恥ずかしいっていうよりは,とくに冬だと外気に触れて冷えますし余計心細くなってしまいますよね。あと,そんなに経ってないはずなのに,長時間待機させられている気持ちにもなっちゃいます。
    お仕置きにもそれなりの“間(ま)”が必要ってことですよねー。
     
    短いですけれど,とりあえず思ったことを書いてみました。今後ともヨロシクです☆

    • らびあんろーず
    • 2018年 9月 12日

    ちょっと、話がわきみちにそれますが、、、。
    ゲイのSM小説の傑作と言うと、江島厚の「体育教師」シリーズです。(今はなき月刊誌「さぶ」に掲載されていました。)これは高校の若き体育教師である主人公が、学生時代の体育会の先輩である、同じ高校の先輩体育教師や、なんと教え子から、SM的絶対服従を強いられ、「心では反発を覚えながら、体が痛みを負うごとに性的興奮も高まってしまう」という話です。
    で、当然のように、体育会系のしごきや、SM行為の数々が繰り広げられるんですが、ケツ叩きに関しては「壁に両手をついて、ケツを突き出せ」と命令され、大声で数を数えさせられたり、1発ごとに感謝のウッスを言わされて、声が小さかったり、ケツをひくとさらに回数が増やされます。(スリッパだったり、ベルトだったり、ムチだったり道具はさまざまですが。)また、教え子に「お願いします。自分のケツをおもいきりぶっ叩いて下さい」と言わされたりもします。
    子供の場合、ある年齢までは性的興奮を覚えると言うことはないでしょうが、おそらく罰を受けている時は、ものすごい興奮と混乱状況にあるでしょうから、大人になってもその感情が強く残ることでしょう。それがトラウマになってしまうか、愛情の証になるかは、叩き手である親と叩かれる子供の間にしっかりした信頼関係があるかどうかによるでしょう。SMの世界でも、Sは奉仕のSというぐらいで、Sは感情に任せてMを攻撃しているように一見見えても、実際は気を使い、頭を使ってしっかりMをリードしないと、逆にMにリードされてしまうこともあるぐらいですからね。
    その意味で、親子の間でも、親が気まぐれに子供を叩くのは愚の骨頂で、子供をしっかり観察しつつ、気を使い頭を使って厳しく(しかも愛情を持って)しつける必要があるわけで、まあ親も大変だよね、ってことですね。

    • megumi
    • 2018年 9月 12日

    こんばんはー。
    正直,めぐはゲイについてはそんなに興味がなくて・・・。あ,でもでも,パリで活躍するデザイナーさんの9割がゲイだなんて聞くと,あぁ凄い人達なんだなぁとか思っちゃったりしてます。
    “親が気まぐれに子供を叩くのは愚の骨頂で、子供をしっかり観察しつつ、気を使い頭を使って厳しく(しかも愛情を持って)しつける必要がある”っていうのは,まさしくその通りで,小さい子といっしょだなぁって感じました。とはいえ,子どもがお仕置きをリードするってケースはほとんど無いですけどね。
    簡単ですが,こんな感じでご返事とさせていただきます。遅れてしまってゴメンナサイね。

    • 愛好家
    • 2018年 9月 12日

    すでに読んでらっしゃるかもしれませんが、このサイトの体験談は参考になると思います。お仕置きされた側からのちょっと歪んだ目線ですけど。
     
    http://zizibaba.tripod.com/span.htm
     
    海外では、お尻叩きで取らせる姿勢はオーバーザニーとベンドオーバーが主流と聞きますが、日本においては四つん這いも人気があるみたいです。
     
    ひとえにお尻叩きの姿勢と言っても、保護者や先生によって(子どもにも?)、それぞれ細かいかっこうやポーズを取るまでの手順にこだわりがあるというのは興味深いですね。

    • megumi
    • 2018年 9月 18日

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