幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

恥ずかしがるにはまだ早い・・・つづき

めずらしく連日ダイアリー。昨日書いた通り、子どもは恥ずかしがるものじゃないし、恥ずかしがる前に素直に反省しなさいって思うの。そこで、今日は、恥ずかしがる子どもへの対応について考えてみるね。

私だって、恥ずかしがるのは分かるよ。でも、それは許さないし、理解も示さないの。だって、恥ずかしがらせるのが目的じゃなくて、良い子に育てるのが目的だから。そのためのお仕置きで、恥ずかしい恥ずかしくないに拘わらず、裸にならないといけないだけ。
だから、恥ずかしがることのないはずの子どもがお仕置きで恥ずかしがる態度は、お仕置きを真剣に受けていないだけでなく、反省もできていないという風に私には映るの。理解してもらえるかな。あまり論理的な文章とか得意じゃないので、ゴメンなのですけど、とにかく、お仕置きで恥ずかしがるような悪い子は、もっとお仕置きが必要!ってこと。

私はちょっといじわるだから(笑)、恥ずかしい想い色々させるけど・・・ごめんね、いっぺい。子どもは恥ずかしがっちゃいけないんだからねー。

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コメント

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  • コメント (3)

    • ドゥギードゥ
    • 2018年 9月 11日

    恥ずかしいのもお仕置きのうちですしね。
    立たせて叱るんですね。正座をさせて、太ももを時折平出や道具で叩くのも良いと思いますよ。

    • megumi
    • 2018年 9月 11日

    「恥ずかしいのもお仕置きのうち」ってよく聞きますよね。でも、お尻を出さすのは、より適正なお尻叩きをするためだし、反抗せずに、反省を促すことから、裸にさせるわけですので、私の立場からは、勝手に恥ずかしがっているだけ、ということになるかなぁ。
    もちろん、恥ずかしがってるのは分かるんだけど、私はちょっと意地悪なお姉さんってことで、子どもがより恥ずかしがるようなお仕置きを考えたりしてしまうのね(笑)。
     
    正座でのお説教は、昔はよくされてたかな。太もも叩く先生もいたいた(正座の時じゃないけど)。小言を言いながら、平手や道具で太ももを叩くわけですね。叩くってことは、最低でも太ももは露出させるわけだから、ズボンは脱がさないとね。パンツはどうするのかな・・・・・・脱がしちゃおうかしら。なーんてめぐの妄想入っちゃいました。正座は子どもの視線がより低いところにくるから、子どもはもっと反抗できなくなるかもしれませんね。正座もけっこうキツイし。正座のお仕置きも頭に入れつつ、でも、やっぱり私としては、叩く場所は太ももよりお尻かなって思っちゃいます(笑)。
    コメントありがとうございました♪

    • megumi
    • 2018年 9月 18日

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