幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

前に勝手に紹介した「お仕置きの風景」には,実際のお仕置きに使うコトバや方法が詳しくかかれているのね。「お立たせ」とか「コーナータイム」とか。

それで,子どもはお仕置き中は「もうしません」だとか「良い子になります」とか言うんだけど,それを信じちゃいけないみたいで,反省は態度で示させるんだって。謝っただけじゃなく素直な子にならないと許しちゃダメってことだよね。

サイトには,お尻を叩く姿勢まで解説されてて,一般的なのが,膝の上で叩く「オーバーザニー」と机に上半身を乗せたりイスに手をつけさせたり足首を持たせたりする「ベントオーバー」という方法らしいの。私はこれまでお尻ペンペンといったら,膝の上とばっかり思ってたから,新たな発見って感じ♪

道具を使う時はむしろ「ベントオーバー」の方が多いみたいだし。でも,膝の上の方が愛情が伝わるよね?多分。昔,親に布団たたきとか定規とかでお尻叩かれてたけど,道具はやっぱり痛いし,可哀相かな?可哀相だよね?やっぱり。

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