幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

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ごあいさつ&お願い

新年あけましたね。旧年(2009年)も,“男の子が裸になれる環境づくり”をはじめ,多くの皆様に支えられながら,好き勝手なことを書かせていただきました。本年も温かい目で応援いただければHAPPYです☆ ちょっとコメントしてみようかなって思われたときには,短くても構いませんので,ぜひぜひお願いいたします♪♪

本ブログは,タイトルの通り,わたくし“めぐみ”が,思っていることを思いつくままに書かせていただいているのですが,項目ごとに,多くの応援してくださる方々からのコメントをもらっております。個人的には,皆様からいただいた体験談やご意見,アドヴァイスなどの方が,むしろ本ブログのメインコンテンツだと思っております。ですので,はじめて来訪いただいた方には,わたしの文章だけでなく,むしろコメント欄の方を読んでいただきたいです。

あと,英文のスパムがたくさん投稿されるので,昨年末より再び,いくつかのワード(英単語)が含まれているものは自動的に消去っていう機能を使ってみております。前回,そのせいで投稿が跳ね返されてしまったという話も聞いておりますので,ひょっとすると,また同じような現象が起こっているかもしれません。ですので,念のために,コメント文書を一旦コピーまたは保存されてからのアクションをお願いします。
どうも無理になっていそうでしたら,上記機能をまた停止しようと思います。

「お尻の穴ペンペン」について

こんばんは,めぐです。
今回は,ここ最近ずっと書きたいなぁと思ってた,「お尻の穴ペンペン」についてです。
これまで「おちんちんペンペン」については,ことあるごとに触れていたような気がするのですけれど,本トピックについては,今回が初めてではないでしょうか。
この「お尻の穴ペンペン」ってゆうコトバも,恐らく他ではほとんど出てきてないのでは?? なんて思いながら,少しずつ書いていきたいと思います。

そもそも,「お尻の穴ペンペン」って何のこと? ということから書いてみますと,言葉の通り,お尻の穴を叩くことです。
想定される状況としては,「おちんちんペンペン」とほとんど同じです。四つん這いやレッグアップの時に多く用いられて,お仕置きのメインというよりかは,主に補助的・追加的に行われるものと考えていただいて構いません。
手でというよりかは,いつものお尻叩きで用いられておりますヘアブラシなり何なりの道具でピシャリとします。普段のお尻叩きは横に叩くことが一般的ですが,「お尻の穴ペンペン」は,お尻の穴がターゲットですから,縦向け(お尻の割れ目にそって)の方が叩きやすくなります。
ただ,お尻を普通に叩かれるよりはるかにダメージが大きいですので,多用は禁物です。いつもより弱く,できるだけ少ない回数で叩いてあげて下さい。

ベントオーバーや四つん這いの際には,「お尻叩きの姿勢(お尻を高く突き出させる)」で取り上げたように,お尻の穴がみえるぐらいに,ちゃんとお尻を突き出させます。そうでないと叩きにくいですから。しっかりお尻叩きを受けられる姿勢・ポーズを取らないと,お尻叩きすら始まりません。
“お尻の穴が見えるのが当たり前”的なニュアンスで,「ほら,もっと。お尻の穴が見えないでしょう?」って感じで姿勢を矯正してあげます。ちゃんとできるまで,おちんんちんやお尻を叩いて基本姿勢を体に覚えさせます。
これがあっての,ベントオーバーや四つん這いですから,レッグアップの時はもちろんのこと,お尻の穴は常に丸出しになっており外からすぐに叩けるところにあります。だから,細い笞を用意する必要はなくて,常用の(叩く面積が広い)道具をそのまま使うことができます。お尻の穴とその周辺を叩いてあげるってことになりますかね。
例えば,私の好きなポーズに“椅子の座面に足(膝)を,床に手(手の平)をつかせる”ってゆう,ベンドオーバーと四つん這いを併用したような姿勢があったりするのですが,それだと余計にお尻の穴が叩きやすくなっちゃいますね☆ あとこの姿勢だと,いつ叩かれるか分かりにくいっていう特長も活かすことができそうです。

「おちんちんペンペン」について書いた内容とかぶっちゃいますけど,この,お尻叩きの姿勢がちゃんと取れてなかったりする時にも,お尻の穴に教えてあげることで,ちゃんとお尻を突き出すポーズが身についていくと思います。子どもにとっては,いつお尻の穴にムチが飛んでくるか分からないっていう恐怖もいいお仕置きになりますよね。

(お尻叩きの)お仕置き中に反抗的だったりした時には追加罰(「追加罰」を参照のこと)が課せられますが,これにも「お尻の穴ペンペン」を用いることができます。次にお尻の穴を叩くことを宣言するか,何も言わずにいきなりお尻の穴をピシャンとするかは,保護者の判断になります。先ほども書きましたように,お尻よりもずっと痛いですので,いい罰になります。

お仕置きのメインに「お尻の穴ペンペン」をもってくる方法もあります。ダメージが大きいですので,普段のお尻叩きより少ない回数で,同等の反省を促すことが期待できます。
また,普段はお尻叩きで済ましていたけれど,いつも以上に悪い子だった時,などにも有用です。普通のお尻叩きの姿勢でお尻の穴は十分に剥き出しにされているのに,いじわるなお母様なら,叩きやすいように,さらにお尻の穴を自分の手で拡げさせるように命じたりもできますね。
お尻の穴を10発ほど叩かれることすら我慢できない子もいるかと思います。
タイミングを計って,上手にお仕置きに取り入れましょう。

「おちんちんぺんぺん」ほどはインパクトはないにしても,同様に,「お尻の穴にムチですよ」「お尻の穴叩いて欲しいの?」って掛け声は,いい警告になることだろうと思います。

いつもながら,若干の妄想めぐが出てきた感じでしたが,かなり注意して手加減しながらだと,結構いい方法なのではないかなぁと思っているのですけれど。

(事例)男の子が裸になれる環境づくり(しゅん君のために 1)

タイトルが大きすぎるので,今後変更しちゃうかもしれませんが,とりあえずコレでアップしてみます。

今回はいつもと少し違っております。

前トピック「「おちんちんペンペン」について」のコメントにおいて,まだ小学校中学年なのに裸やパンツを見られることを恥ずかしがってしまっている男の子(しゅん君)の話題が提示されました。
そこで,お母様(YUUKAさん)は,元気で堂々としている男の子に育って欲しいという願いから,多くのご家庭で行われているように,海で素っ裸で遊ばせてあげたいと考えられるようになりました。

これまであまり周りの人に裸を見られる機会がなかったことが恥ずかしがってしまう要因だということに加えて,小学4-6年生ぐらいが,素っ裸で遊ぶことができる一般的な境界ですので,いきなりの裸はしゅん君にとって大変だとは思うのですが,YUUKAさんのご友人の応援もあり,しゅん君に頑張ってもらうことになりそうです。

そういった願いを受けて,「「おちんちんペンペン」について」の後半で,どういった方法が考えられるか? ということについての皆さまの体験を含めてアドヴァイスの書き込みが始まりました。嬉しいことです☆☆
ただ,「「おちんちんペンペン」について」のままで進めてもいいとは思っていたのですが,やはり少し違うテーマになってしまっておりますので,こちらにスライドさせていただきたくお願いします。

よって今回は,“皆さまと一緒に考える”というところは同じなのですが,これまでのように,めぐがトピックを作って,それについてコメントをいただくというスタイルとは若干の違いがありますことをご了承下さいませ。
また,本トピックにつきましては,「「おちんちんペンペン」について」のコメント中盤以降をお読みになった上でアドヴァイスいただけますと,情報の共有という意味でも助かります。
めぐ個人的には,応援団の気持ちでいます!!

「おちんちんペンペン」について

いつも楽しみにして下さっている皆さま,更新が中断してしまっていてゴメンナサイです。引っ越しやら転職やらで,真剣に(いつも真剣なんですよぉー)考えたり文章にしたりする余裕がありませんでした。GW明けごろからは,ボチボチと始められるかなぁとは思っているのですけれど。。。
皆さまのコメント,本当にいつもありがとうございます。感謝感謝です☆☆

さて今回は,これまでも幾度か話題にも上って,皆さまに非常に興味を持ってもらっているキィワード「おちんちんペンペン」について書こうかなって思ってます。
このコトバは何気なく使っていたのですが,まだ他ではあまり見かけないので,ひょっとしたら,めぐが発明者カモ!? なんて考えちゃったり。さて,どうなのでしょう。

これまでは,皆さまからの,「おちんちんペンペンって具体的にどんなコト??」っていう質問に,それぞれの質問ごとに,私なりの考え(解釈?)を書いていたのですけれど,昨年の9月に書きました「お尻叩きの姿勢(お尻を高く突き出させる)」のトコロに,この2月に「おちんちんペンペン」に関する具体的な実体験をコメントしていただきまして,それに触発される形で,私も項目として,とりあえず書いておこうと思い立ったワケです。
とても興味深く参考になる話でしたので,皆さまにも目を通していただけたらなぁって。keiさん,ありがとうです!!
以下からは,これまでの私の発言の一部抜粋プラス新しいこと少しという構成でお届けいたします。ですので,話が繋がってなかったりがありそうですけど,大目に見て下さぁい。

「おちんちんペンペン」というのは,文字通り,おちんちんを叩くってことです。
基本的なイメージとしては,手だと,ポンポンピシャリって感じかな。服の上からでも下からでも。道具を使ったお仕置き中だと,それでトントンって感じ。なでる感じでもOKかなって気がしてます。
(ベントオーバーや四つん這い,レッグアップ,お立たせの時に多く用いられると考えられます。お仕置きのメインというよりかは,補助的・追加的に行われるものと考えていただいていいと思います。)

あと,外出先とかだと,お尻叩きが難しかったりするから,ちょっと股を突き出させてズボンの上から手でピシャンとして,お家に帰ってからのお仕置きを伝えたり。

お立たせ・お説教の時とかも,叩きながら(道具を使ってる場合は,もう少し弱い感じで)反省させることになりますね。おねしょは,おちんちんにも原因がありますから,ペンペンして鍛えてあげるという考え方もあるかもです。お仕置き中におっきくしちゃってても叩かれる原因になっちゃいますね。

また,お尻叩きの姿勢がちゃんと取れてなかったりする時にも,おちんちんに教えてあげることで,ちゃんとお尻を突き出すポーズが身についていくと思います。ポンポンって感じで。何回も体勢を崩すようだったらピシャンとなっちゃいますよねぇ・・・。子どもには,いつおちんちんにムチが飛んでくるか分からないっていう恐怖もいいお仕置きになります。
もちろん,お尻叩きの最中にもアリです。緩急っていうのでしょうか,お尻をピシッ・バチンって叩いたあとに,おちんちんをトントンとして反省を促したりと,ずっと叩き続けるのではなくて,そういうメリハリも大事なんですよね,結構。

いずれにしても,男の子は結構痛いと思います。だから保護者は,おちんちんペンペンの際,かなり注意して手加減してあげないといけないな,とは思ってるのですけどね。

でも,案外大丈夫でもあるんですよね。さすがにお尻に強打するような力でおちんちんを打つということは考えられませんが,お母様等の保護者がお子様のことをしっかり考えながら何回か(おちんちんペンペン)を繰り返していくと,“お子様がなんとか耐えられるギリギリ”が感覚として体で分かってきますので,大体の力加減は把握できるはずです。そのような保護者のもとでは,木の笞での効果的なおちんちんペンペンも可能となるようですしね。

ちょっと話がズレますけが,いわゆる鞭や笞を使わなくても,「おちんちんにムチですよ」っていう掛け声は,なんかいいですね(笑)

・・・なんて考えてるうちに,結構書いちゃってますね。今回はとりあえず,このあたりで終わります。
お尻叩きはお仕置きの定番中の定番ですけれど,めぐの経験上,案外おちんちんペンペンの機会もあるのではー?? と思っているのですけど,どうなんでしょうねぇ。それではー♪♪

“お仕置きの公開”の効果

お仕置き以外にも男の子はすっぽんぽんになる機会が多くて,それが普通だっていうことは,これまでも結構書いたと思います。
また,中学生(少なくとも小学生)ぐらいまでは,裸を見られることなんて恥ずかしいことでもなんでもないので,“裸を見られること”自体はお仕置きには含まれないってことも(例えば,「“恥ずかしいのもお仕置きのうち”とは?のトコロ」)。

以上の二点から・・・というワケでもないのですけれど,皆の前でのお仕置きも普通・日常のことですよね。悪い子だったら,家族・きょうだいはもちろん,親戚や日頃親しくしている人たちの前でのお尻叩き等のお仕置きを受けることになります。
ですので,近しいメンバーの中での“お仕置きの公開”については何ら問題がないと考えます(日頃の外出先などにおいては,服の上からのおちんちんピシャンやおトイレで軽くお尻ペンペン程度になって,帰宅後のお仕置きになると思います)。

もし,子どもが,知り合いの前で,(もちろん,お仕置きをされるような悪い子だったことを知られる,泣き顔を見られる,泣き声を聞かれる,といったことが,お仕置きを見られることへの抵抗のハズなのですが,)お尻やおちんちんを出してお仕置きされることにが嫌で,それを避けようと良い子にしようと頑張るのであれば,“お仕置きの公開”は,私としては普通にお仕置きをしているだけなのに,その効果はアップすることになりますよね。いつものお仕置きよりも嫌なわけですから(勝手に嫌がってるだけなのですけれども)。ということから,それなりに近しいメンバーの集まりにおいては,遠慮することなく,いつも通りにしっかり躾けてあげることで,良い子に育ってくれることが期待されます。

あと,書くまでもないことだとは思うのですが,周りの対応についても,触れておきますね。
だいたい年長者が多くなりますよね。お仕置きは,いい子になるためにちゃんと受ける必要があるので,周りのメンバーは,しっかり素直にお仕置きが受けられるように促す役割があります。「しっかりお仕置き受けましょうね。」「ちゃんと見ててあげるからね。」「悪い子はお仕置きでしょう?」「素直に受けなさい。」など声をかけてあげたりして,お仕置きを受けられる環境をつくってあげましょう。場合によっては,手伝ってあげてもいいと思います。
といっても,日常茶飯事なコトですので,いちいち反応していられない,という事実もありますよね。積極的に参画しない場合は,普通の出来事として放っておいてもいいと思います。
いずれにしても,ちゃんと周りがお仕置きを容認・推奨しているということが必要なのです。そうでないと,子どもはなかなか素直になれなかったり,お仕置きに手間が掛かったりしてしまって,あまり良くないですからね。

ということで,今回は,“お仕置きの公開”の効果への期待について考えてみました。

“お尻のえくぼ”がカワイイ

男の子はもちろんのことですが,子どものお尻ってカワイイですよね♪ 肌はキレイだし,ちっちゃいし。

なかでも,直立したときにできる“お尻のえくぼ”はいいですよね。引き締まってるって感じするし,鍛えられてるっていう感じもするから。男の子だと特にそんな気がするの。
だから,お立たせの時は,ちゃんとえくぼができるようにピシッとさせないとねーなんて発想につながっちゃいます。えくぼができないような気をつけの姿勢はダメ。そう思っちゃうと,前にちょっと出てきた,お立たせの時に(コーナータイムを含む),お尻に紙とかを挟むっていう方法は確かに有効カモですね。つま先立ちとかも,同様に,お尻に力が入るからいいですよね,やっぱり。つま先立ち好きですしね,わたし(笑)
90度以上に折って叩くのもいいけども,直立で叩くのもアリっていうのは,こういう嗜好ともからんでたりするのかなぁ。

以上,めぐのつぶやきでした☆

お尻叩きの姿勢(お尻を高く突き出させる)

こう「お尻叩きの姿勢」って書いちゃうと,範囲が広すぎる気がしますが,典型的なもののうち,今回は,いわゆる“ベントオーバーの時の姿勢を中心に考えてみます。(ゴメンナサイですけれど,用語については,これまでの書き込みを眺めて下さると嬉しいです。でも,だいたいおわかりになると思います。)

とはいっても,お尻叩きの基本は“オーバーザニー”ですよね。お膝の上にうつぶせに寝かせる方法ね。イスの上でもベッドの上でも畳の上でも,どこでも可能ですよね。この場合は,道具とか使わずに叩くことが多いと思います。使ってもおしゃもじとかかな。
わたしは,お仕置き中に暴れたりするのは許したくないんだけど,その対策としては,外側の腕を背中側にまわしてで押さえつける方法があったりします。

“オーバーザニー”のお尻叩きが終わったら,だいたいは“ベントオーバー”ですよね。こっちはパドルとかケインとかの道具を使われる頻度が高いですよね。
手をつく先は,テーブルやイスだったり,壁,ベッド,足首など,こちらも大抵の場所で可能な姿勢ですね。

と,これまでは,いわゆるお尻叩きの姿勢(ポーズ)についての紹介って感じになってしまいましたが,今回の主題は,この“ベントオーバーの際に,さらにどのような姿勢が求められるかってことなのです。
簡単に言ってしまえば,“子どもには,お尻を叩かれやすい姿勢を取らせる必要がある”→“どのようなポーズがお尻叩きには必要か”ということです。

結論から書くと,“お尻をしっかり突き出した姿勢”ということになると思います。個人的には,このお尻を突き出した姿勢がまたカワイくて・・・。
さてさて,なぜ突き出させるかというと,お尻が下を向いたままだと叩きにくいということがあります。他にも

痛みの問題等理由がありますが,お尻を叩いていただくのに,叩きにくい姿勢でいるというのは,許されませんよね。保護者が叩くのに苦労するなんてことはあってはならないでしょう。だから,ちゃんとお尻を突き出させないといけないなって思います。
突き出させるにしても,ただ後ろに突き出すのではなく,ちゃんと上方向に突き出すことが求められるでしょうね。そうでないと,やはり叩きにくいですものね。叩きやすい位置にお尻があって,もちろんお尻が見やすい場所にくるわけですから,過度のお尻叩きも防ぐことがでしますし,毎回適切なカ所を叩いてあげやすくなります。そういった理由からも,お尻をしっかり突き出したポーズをとらせることが大事だということになります。

ちゃんとお尻を突き出させるには,背中を反らさせるというコトが一つの方法になってくると思います。例えば,90度でお辞儀をした格好から,背中を下に入れるように反らすと,お尻が上に向きますよね。そんな感じだと思います。他にも,なるべく直立したままの状態にしなかったり,脚を広げさせたり(その方が安定するかな?),イロイロな方法が考えられますよね。

四つん這いのお仕置きの時も同様に,しっかりお尻を突き出した姿勢がとれるまで,お尻は叩いてあげられないかなー。

と,同じような文章を書いてしまってますが,これをしっかり躾けないと,ちゃんとしたお尻叩きができないのではないか?と思っていて,今回はこんな内容になってしまいました。
お尻叩きの姿勢は,厳しく体で覚えさせる必要があると思いますので,毎回のお仕置きで,厳しく矯正してあげないといけないですよね。“お尻叩きは,しっかりポーズが取れてから”という感じでしょうか。きちんと姿勢を作れないたびに叩かれることになりますから,子どもは必死にお尻叩きのポーズをとろうとすることでしょう。そこまで苦しい・しんどい姿勢ではないですので,慣れれば問題ないと思います。そうそう,もちろん,途中で姿勢を崩したりしたら追加罰ですからねー。

ということで,今回は“お尻を高く突き出させる”ということを書いてみました。脚を開かせるとか,つま先立ちにさせるとかの追加罰的要素は,そばに置いておいて,とりあえず,ベントオーバーの基本形をつくるための注意事項的要素って感じかな。お尻を突き出させないと,“bottom spanking”にならないですので,わたしは結構重要だと思ってます。

“いわゆるお仕置き”までの時間

へんなタイトルですが,今回も参考にさせていただいているサイトさんから拝借させていただきました。
“いわゆるお仕置き”っていうのは,しっかりした懲らしめのお仕置きのことで,以下に「お仕置きの風景」さんから貼り付けさせていただきます。

——
日常の小さなお仕置きでは直らない場合や,いたずらが過ぎた場合など,子どもにしっかり反省させて,今後の振る舞いを矯正させるために行う,特別なお仕置きです。

特別と書きましたが,お仕置きに特別も日常もないのですが,便宜上特別のお仕置きと表記することにします。このお仕置きは,週に一回から月に一回ぐらいと,子どもや家庭によって異なりますが,子どもは厳しいお仕置きを日常のなかで忘れてしまい,言いつけを守らなくなることが往々にしてあります。よって,最低でも先ほどあげた頻度で特別なお仕置きを行ってあげることが必要となるのです。

では特別なお仕置きとは具体的には何なのでしょうか。まず,上までのように,その場その場のお仕置きではないということです。お仕置きを行う場所も,子ども部屋や寝室,といった決まった場所です。大きな悪いことや悪いことの積み重ねのお仕置きですから,当然内容は子どもにとって辛いものとなります。しかし,何も特別な道具を使って叩いたりするということではありません。お仕置きの内容は,「お仕置きのことば」で紹介されていたもののコンビネーションに過ぎません。昔の折檻ではないのです。愛情を持って躾けてあげましょう。
——

特別っていうと,とてもキツイお仕置きな感じがするけど,便宜上とのことなので,とりあえず,毎日のお仕置きとは別っていうイメージでいいかなって思ってます。なので,そういう理解で話を進めます。・・・といっても今回は,そのうちの一点「お仕置きの宣告から実施までの時間」について,取り上げてみようと思います。

——
はじめはお仕置きの宣告からです。「日曜日は厳しいお仕置きが待っていますよ」「帰ってきたらお仕置きですからね」「お夕食の前にお仕置きですからね,おトイレへ行ってから,自分のお部屋で待っていなさい」といったように,時間を利用した懲らしめから始まります。
——
とあります。他の項目でも,
——
「家に帰ったらお仕置きですからね」と宣告すると,子どもは大人しくなり,帰宅するまでの時間も反省の時間になります
——
なんて書かれています。ちょっと日常と特別が混同してる感じがしますが,例としてはこんなのです。

つまり,おいたが過ぎた時や,悪さが重なった場合は,お仕置きに時間差を利用することができるってことなのですよぉ。日常のお仕置きでは,そうは言ってられませんので,“お尻だし”みたいな簡易罰で済ませてしまうんだけど,週1から月1回ぐらいは,キツイお仕置きが必要みたい。その時使われる一種のメソッドみたいなものの一つなのかな。

確かにお仕置きを宣言されると,反省モードになりますよね。それが一週間前とかだったりすると,ずっと反省時間になっちゃいますよね(というか,それ自体もお仕置きの内なのですが,ここではわかりやすく,別ってことで書いてます)。でも子どもってすぐ忘れるから(笑),ちょくちょく匂わせて,反省させるって感じかな。お仕置きの日・時刻が近づくにつれて,お仕置きを受ける準備も整ってくるわけですね。

「家に帰ったらお仕置きですからね」っていうのも,一日だけですが,結構な反省タイムになりますよね。おねしょしちゃったり,寝坊しちゃったりで,登校前にお尻ペンペンされて,帰ってからもお仕置き(本番)が待ってる,みたいな。これは結構日常カモ(笑)

あとは,来客にあわせてお仕置き時間をセッティングするってのも考えられますね。お仕置きを見られるっていうのは,とても恥ずかしいものですので,いい罰になると思います。“○○さんにお仕置きを見られる”っていう心配も出てきて,大変になりますよねー。大抵は,親戚か母親の友人ですよね。

まー,とにかく週1から月1回ぐらいは,厳しいお仕置きをしてあげないと,すぐ悪い子になっちゃう(お仕置きを忘れる)ってことと,時間罰を利用したお仕置きはかなり効果的なのでは?? ということで,今回はこれまでです。

続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)

こんばんは。最近コメントをたくさんもらって,ハッピーなめぐです。皆さんありがとうございます

今回は,ここずっと話題になってるので,男の子の裸について,私の考えを再度まとめ直してみます(結果,失敗なんですが・・・)。内容は,これまでの書き込み(含コメント)と多くがかぶると思いますが許して下さいね。

少し前のコメントの返事に,
“私は,お仕置きの下準備または付属するものとしての裸についてこれまで色々と書かせていただきました。小さい頃から,誰の前でもちゃんとお尻を出せるように躾けること,また,まわり(親戚や友達など)ともそれが当たり前の行為だというコンセンサスがとれていることが望ましいこと,等々です。お仕置きの時は,お尻もおちんちんも丸出しだし,恥ずかしがるなんてもってのほかだってゆう共通意識を子どもと私たちで持たないといけないなぁなんて思ったりしてるわけです。”
なんて自分でまとめたりしちゃってましたので,せっかくだし投稿してみようかなってって思い立ったのです。なんて自分勝手な・・・。

あと,いつも「めぐのお仕置きダイアリー」を読んで下さっている方で,コメント欄を読まれていない方には,ぜひ目を通していただけたらなぁと思います。表題投稿で書けてないイロイロな内容がありますので。コメント下さる皆様のご意見や体験談も興味深いものばかりですので。

では本題。
前の「裸にされる男の子」で,“幼児から小学生(中学年?)ぐらいの男の子って親戚や母親の友人のいる前で,よく裸にさせられてる気がする”ってことを書きました。

私は,男の子は中学3年生ぐらいまでは恥ずかしがらないものだというスタンスを取っています。今のところ。
だから中3までは,お家に誰が来てても,悪い子だったら,その場でお尻ペンペン素直じゃない子は真っ裸だし,お立たせもおちんちんペンペンもアリ。
(注:ここでの裸は,お仕置きの下準備または付属するものとしての裸です。裸にすること自体はお仕置きじゃないですので。)

小さい頃から,お仕置き(主にお尻叩き)の時は,お尻もおちんちんも丸出しになるって分からせないとね。友人家族や親戚,ご近所の方も,お仕置きはそういうものだし,中3マデは裸は当たり前だっていうことを日常的にわかってないとね。
身内だけだと高3マデ問題ないと思います。

あと,お仕置き以外で裸になるケースとしてよく出てくる銭湯や海水浴,水遊びなどは4年生ぐらいまでは素っ裸で問題ないと思います。だいたい10歳ぐらいで反対側の風呂に入れなくなるみたいなので,これくらいが対外的には限度かなって感じてます。5年生の時に水着を着させてもらえなかったっていうコメントもいただいていますので,各ご家庭の教育方針次第になってくるとは思いますが・・・。

以上,原則的にって感じです。もちろん,保護者が(裸にさせることが)必要と判断した場合はこの限りではないです。悪い子は何歳でもお仕置きを受ける必要がありますからねー。

やっぱり男の子は,たくましく育って欲しいですからね。甘やかせると恥ずかしがるような子になっちゃいますので,優しく厳しく育ててあげたいなぁって思うんですよねー。元気で素直な子,カワイイですよね☆

うぅ・・・全然まとまってない。これまでの書き込みよりヒドイ・・・。頭働いてないのかなぁ。でもでも,せっかく書いたのでアップします。
ホントは,これまでいただいたコメントを盛り込みつつって思ってたんだけど,余裕がなかったです。ゴメンナサイ。でもコメント待ってます(笑)

追加罰(お尻叩き)の方法・回数

今日は、以前書いた「追加罰」について、罰の中の“お尻叩きの回数を増やす”について、少し考えてみます。といっても大げさな話ではないですので。

追加罰が発生するケースについては、

  • 口答えをした
  • 姿勢を崩した
  • お尻を手でかばった
  • 下半身を手で隠した
  • 数え忘れや声が小さかった

あたりが前回出てきてたと思うんだけど、それじゃぁ具体的に何発ぐらいが適当かなって思っちゃったわけです。

ちょっと、いま出てきた項目を眺めてみると、“お尻を手でかばった”と“下半身を手で隠した”は“姿勢を崩した”ってのに含まれそうですけど、ここでは一応、別物として考えたいと思います。“姿勢を崩した”ってのは、しゃがんだり、壁から手を離したり、足首から手をはなしたり、お尻をさすったり、いわゆる所定のポーズを崩した時っていう感じかな。

たしか「お仕置きの風景」さんの例では、10発と20発が挙げられていたと思いますので、それを参考にしつつ。

  • 口答えをした・・・20発
  • 姿勢を崩した・・・10発
  • お尻を手でかばった・・・10発
  • 下半身を手で隠した・・・10発

って考えてみた。あぁでも、せっかく別物としたのが同じ罰になってしまいました。どっちが重いかなぁ・・・。でも、だいたいこんな感じですよね。口答えは、許されないよねー。

叩き方は、“宣言した数に最後に足す”のと“その都度足す”のと2通りあると思うんだけど、ひとまずわたしは後者を選択するね。だって、その方がなんだか追加罰っぽいし。
それで、追加罰のお尻叩きは、いつもより早い間隔で叩くの。「お仕置きの風景」には緩急がつくって説明があったけど、そうすることで、本体のお尻叩きとは別だってハッキリするじゃない。
子どもは連続10発(20発)、歯を食いしばって必死に我慢することになって、よりいい罰にもなると思うの。それで、追加罰の後は、またいつものペースでお尻を叩いてあげるの。

ちなみにかけ声は、前にも紹介したみたいに「口答えの罰は?」「20発の追加です。」みたいに、追加のたびにお仕置きのお願いをさせるの。

最後に、“数え忘れや声が小さかった”時は、その数から、その桁から(37発目だと30発から数え直させる)、はじめから の、3通りがあるはずなんだけど、はじめからっていうのは、よっぽどお仕置き中に反抗的だった時ぐらいでいいと思うの。当該回数か桁かは、悪い子度合いとか年齢とかによるのかな、要検討かな。

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