幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

menu

めぐのお仕置きダイアリー

LATEST ENTRIES

お返事はハッキリと大きな声で

今日はほんの少しだけ。

落ち込んでいたり自分に都合が悪かったりするときの声って小さくなりがちですよね。ですので、ついついお仕置きの最中でもぼそぼそ小さな声になってしまいがちです。これまでも部分部分でちょっとだけ触れていたかもしれませんが、ハッキリと大きな声で話すことは日常生活でも求められることですし、ましてお仕置き中であればなおさらのことだと思うのです。だから、お仕置きの際は、日頃以上に大きな声を出させる必要があると思っているのです。保護者などからの問いかけにハッキリと大きな声で<お返事>するのは基本中の基本ですよね。自分のために時間をとってお仕置きしてくださっていることを含めて、親への感謝や敬意をこめて、自分が出せるだけの大きな声で「はい!!」と言わせないとダメだと思うんです。監督やコーチに対しての女子バレー選手のお返事を連想する方も多いかもしれませんね。

問いかけに対してのお返事もそうですし、お尻叩きのカウントも同様です。「ひとつ!」「ふたつ!」と数のみをカウントさせる方法、「三つ。ありがとうございます!」「四つ。ありがとうございます!」と感謝の言葉をセットで言わせる方法、「五つ。もっと厳しくお願いします!!」みたいに別の言葉をセットで言わせる方法など色んなバリエーションがありますが、この際にも、小さかったり、聞こえなかったり、間違ったりするとやり直しとなりますよね。<お返事>も含んだお仕置き中の態度から、反省が足らないと判断されると、何回もやり直しをさせられたり、一発目からやり直しをさせられたりしちゃうんです。口ごもったり小さな声の「ごめんなさい」ではなく、大声で「はい」「ごめんなさい」をする必要があるのです。

お仕置きを言い渡された(「いまからお仕置きです」「お尻」「お洋服を脱いでそこに立ちなさい」などを言われた)瞬間から終わるまでの間ですので、「いっぺいへのお仕置きをお願いします」「もう▲▲しません」「次やってしまったら●●●(←お仕置きや罰の内容)をお願いします」といった宣言やお約束なども目一杯の声で言うことになります。ですので、やり方にもよりますが、さんざん号泣したお仕置きの後は、子どもによっては声がカラカラにになったりもするんですね。そういう意味では、腹筋や喉がどれだけ使われたのかも親はチェックしておいた方がいいのかもしれませんね。

お立たせの工夫~反省に集中させるために

日付をみると去年のクリスマス前に書いていたっぽいんだけど、どうも納得がいかなくてそのまま放置しちゃってた記事を、「もういいやっ」って感じでアップしておきます。めぐは「お立たせ」好きなのです。だから、過去の記事にもそれなりに登場してるし、“「お立たせ」について”や“お立たせとお説教”といったタイトルの文章も書いていたんですね。とくに“お立たせとお説教”については今の認識とあまり変わらないから、あらためて、むかしから好きなお仕置きだったんだなぁって。というわけで、今回はお立たせの工夫やお立たせとお尻叩きの関係なんかについて、いまの私が思ってること・考えてることをちょっと紹介してみますね。


「めぐのお仕置きダイアリー」に参加くださったり読んでくださっている方は、<お立たせ>について私と似たようなイメージを持ったくださっていると思います。今日はそんな<お立たせ>を久しぶりに取り上げます。お仕置き前半の<お立たせ>、後半の<コーナータイム>って感じで分けて考えることもでしますし、その方がわかりやすい場合も多いのですが、求める姿勢にそう変わりはありませんので、今回はそれらも全部まとめてザクッと<お立たせ>と呼ぶことにします。

<お立たせ>はもちろん反省を促すための時間です。パンツを降ろして直立不動(手は頭の後ろ)が家庭内ではもっともポピュラーな姿勢だと思います。自分がどのように悪い子だったのかについて理解したり、同じ過ちを起こさないために次はどうするかを考えたり、お尻叩き後の心・頭・身体の冷却時間だったりしますよね(バリエーションなど詳しくは“「コーナータイム」について”や“お立たせとお説教”を参照してください)。で、この<お立たせ>には、お尻の割れ目に紙を挟ませる、バケツを持たせるなどの肉体的な負荷がかけられることもあります。これはお仕置きの前段階の反省タイム(お仕置き前半)に時々みられますよね。壁に貼られた反省文などを唱えさせるのもこれに近いかもしれませんが、コーナータイムでは冷却の目的が大きいですので、とにかくじっと立つというのがほとんどでしょう。自分の内面と向き合う時間ですから。この<お立たせ>の効果をさらに高めるために、ちょっとイジワルなスパイスを加えてみようかなというのが、今回のお話です。

 

反省に集中させるために「目隠し」を活用する

 

これを提案してみます。
ようは、周りに気をとられずに、自分に目線を向けやすい環境を作ってあげるってことです。これは、ビフォー・アフターどちらの<お立たせ>にもプラスアルファすることができます。アイマスクでもタオルでも身近にあるもので覆うことができるので、特別な用意もいらないんです。もちろん、「ママの目をちゃんと見て言ってみなさい」みたいな時は別ですよ^^  目隠しをしてあげるだけで<お立たせ>の効果が高まるって、いいですよね☆

ここからイジワルなお話。
目が覆われるってことは、視覚情報がシャットアウトされちゃうので自分が置かれている状態がよくわからなくなってくるんですよね。途中から結構不安になってきちゃいます。そんな中でもじっと立っていないといけないのってカワイイですよね~だって動いちゃったら、お尻やおちんちんにムチがいきなり飛んでくるのですから。あと、とくにコーナータームは部屋の隅で角や壁に向けて立たせるのですが、目隠しをしてしまうと、どこに立たせても構わなくなります。だから、たとえばテレビの横に正面を向かせて立たせたりもできるし、目隠しをした後で、他の場所に移動させたりもできます。知らない間にお客さんがお部屋に入ってきているかもしれませんし、知らない間に帰られたりすることもあるでしょう。

目隠しをしているから、いつ見られているかが分からないんですよね。ちゃんと反省できているつもりでも、ついつい気が抜けちゃったりすることはあるものです。その点、視界がハッキリしていないと、いつ観察されているかが分からないので、そう簡単に気を抜いたりサボったりできないのです。さらに効果を高めるのであれば、

 

さらに「耳栓」を活用する

 

のも良いと思います。さらに聴覚情報をある程度削除してあげると、より自分の内面に向き合える環境になりますよね。外界からの情報が少なくなった分、内側に意識が向かいやすくなりますから、コーナータイム向きだと思います。「目隠し」「耳栓」状態だと、自分がどこにいて、周りに誰がいて、ということが分からないので、お仕置きを受けている自分の姿を知らない間に知らない誰かに見られたりしちゃうんです。台所のママのそばかもしれないし、リビングのテレビの横でずっと皆の視界に入っているかしれないし、玄関かもしれないし……。毎回でなくても、日頃の行いが悪かった時などには、このような効果的な(子どもにとっては避けたい)<お立たせ>があってもいいなぁと思うのです。


あ~イロイロとくどくど書きすぎてしまいました。文章もかたいし(^_^;  お立たせとお尻叩きの関係については、また別の機会にさらっと綴ってみたいなと思います。ということで今回は「目隠し」と「耳栓」の活用についてお話ししてみました。他にも活用できるものがもっとタクサンあるんだろうなぁ~。

子どもの成長記録~裸で写真撮影

「写真を撮って成長の経過を記録する」というコメントを先日いただきました。めぐ的にも考えてみたいトピックでしたので、新たに独立させて書いてみます。

私がコメントとしてお返しした文章をひとまず載せてみますね。


成長の記録としての写真撮影は、ご家庭や病院でされていますよね~。たとえば、

  • 1ヵ月に1回、裸の状態で四方から写真を撮る
  • それに加えて、おちんちん等だけが大きく写ったものを撮る
  • そして、それらをアルバムに綴じたり、壁に飾ったりする

みたいなことです。
病院の検査で撮影される場合は問題ないと思いますが、家庭内で撮影される場合は、なるべく周りにあまり物がないスペースで撮られた方がよさそうですよね。子どもの成長は早いですし、体の傷や変化なんかも素っ裸にならないと分からないので、成長記録は全裸が基本かな~男の子ですしね☆

たとえば、引っ越した先の小児科の先生にこれまでの成長の様子を分かってもらった上で診察してもらえたりと、アルバムは何かと活躍してくれると思います。信頼のおけるママ友さんやお姉さん、家庭教師、担任の先生などとも、子どもの成長を正確に共有するためのツールとしても使えますよね~。


毎月じゃなくて季節ごとでもいいかなぁ~という気もしますが、これはそれぞれのご家庭やお世話になっているお医者さんのサイクルになりますよね。みんなの前でお洋服を脱いでの撮影会が定例行事としてあると、文字通りあたりまえの出来事になるので、小さい頃から撮り続けるのが大事かな。

 

あとは、ご家庭によっては、お仕置きの時の写真も残されてたりもしますよね~。泣いている顔とか、真っ赤になったお尻とか、コーナータイムの様子とかね。子どもからすると残して欲しくない記録なのですが、保護者としては、いつ頃に・どんな理由で・どんなお仕置きを・どの程度したのかを、メモだけでなく、ビジュアルとして残せるメリットがありますよね。お仕置きの記録を付けているお母様は多いと思いますが、そこに写真が追加されるとより正確な記録として活用できますよね。

年齢が上がっていくにつれて、お仕置きの内容も変わってきますし、叩かれたときの肌の様子も変わってくるので、毎回ではないにしても、定期的に、もしくは特徴的なお仕置き(とても厳しいお仕置きを与えたとき、はじめて○○を使って罰を与えたとき等)の際に何枚かパシャパシャッと撮っておくのはいいですよね。

 

いずれにしても、保護者がちゃんと子どもの身体のことを分かっていることが大切なので、そのために出来ることの一つが写真を撮って残すということですよね。みなさんのところでは「成長記録」ちゃんと残されていますか~??

う~ん、、、お仕置きの記録はまた別立てでトピックを立てた方がいいような気がしてきました(^_^;

お仕置きの痕で判断される

お尻叩き後のコーナータイムをはじめ、叩かれて真っ赤になった痕(あと)を保護者以外に見られる機会も多いですよね。叩かれた後の<お立たせ>は、お尻もおちんちんも丸出しのままのことがほとんどなので見られ放題。手もだいだい頭の上だし、指示がない時に動いてしまうと追加罰だから、隠したりさすったりもできないの。

そんなときに限ってママ友さんやご近所の方などが訪問したりするんですよね~。ご挨拶のために一瞬だけ動いた後すぐに元の姿勢に戻らないとならないし。そして、お立たせ中に丸見えになっている痕を見られて、その大きさや赤さによってどれだけ悪い子だったのかを判断されちゃうんです。年の近いお姉さんやその妹とかだったら「こんなにお尻を真っ赤にしないと反省できないなんて、恥ずかしいねぇ」「おちんちんも真っ赤じゃないの。またおねしょしちゃったの? 痛くなかったの?」みたいにからかい半分に、大人だったら「こんなに叩かれないといけない悪い子だったんだから仕方ないわね」「今日はお尻にムチをいただいたのね。ちゃんと反省できてよかったわね」「おちんちんもその周りも真っ赤ね。よっぽど悪い子だったのね」みたいな反応がありそうですよね。

言いつけを守らなかったことやテストの点数が悪かったことそのものではなくて、それに“どの程度のお仕置きが与えられたかが判断基準になる”ってことで、実際にやってしまったこととは関係なく、どれだけたくさん反省させられたかで判断されるってことね。ほんの小さなミスからのお尻叩きであっても、お尻の状態が優先されちゃう。なので、“こんなにお尻を叩かれないといけないくらい悪い子なんだから、これだけのお仕置きを受けるのは当然”って思われるんですよね。そんな共有認識が生まれるから、厳しいお仕置きや追加罰、つま先立ちや長時間のお立たせなども違和感がなく受け入れられるんですね~。

なんとなく伝わっているような気はしますが、その子を通り越して、保護者(≓お母様)からのお仕置きの一部のアウトプット(真っ赤に腫れたお尻など)のみで悪い子だと捉えられる・扱われるってところに今回のポイントがあります。その子の良い部分や言い分は扱われることなく、一方的に判断されちゃうのが何とも可哀想で、めぐ個人的には萌えるのです。

「おちんちんペンペン」について その2

めぐのお仕置きダイアリーの中でもどうやら人気なお話に「おちんちんペンペン」があります。めぐが「おちんちんペンペン」と命名するまで、その言葉自体が一般的ではなく、ネットでも出てこないお仕置き用語だったようです。今回は、2009年の記事の続編として、「おちんちんペンペン」について最近どのように考えているかを書いてみます。基本的な考え方は以前の記事から変わっておりませんので、少しの追加と捉えていただければ結構です。

以前の記事でも、「お母様等の保護者がお子様のことをしっかり考えながら何回か(おちんちんペンペン)を繰り返していくと,“お子様がなんとか耐えられるギリギリ”が感覚として体で分かってきますので、大体の力加減は把握できるはずです。そのような保護者のもとでは、木の笞での効果的なおちんちんペンペンも可能」といった表現をしておりました。ここまでいかないにしても、ポンポン・トントンよりもきつめのピシャン、メインのお仕置きとしての「おちんちんペンペン」も充分に意味・効果があると最近は考えています。

もちろん、ベンドオーバーや四つん這い、レッグアップ、お立たせの時などに補助的・追加的に行われるものという基本認識はかわっておりません(上の例も追加罰でのお話です)。ただ、ときに「お尻叩き」と同じように、お仕置きの“いち種類”として扱われるケース・性質もあるということです。「お仕置きとしてお尻叩き120発」と表現されるみたいに「おちんちんペンペン30発」というように、“いわゆるお仕置き”に明示的に登場することもあるということです。

そのように捉えると、「今からおちんちんペンペンするから、ズボンとパンツを脱いでイスの上で膝立ちになりなさい」「すっぽんぽんのまま、お股を前に突き出して立ちなさい。おちんちんペンペンだからね」みたいな使い方が可能になります。お仕置きのお願いでも「おちんちんペンペンのお仕置きをお願いします」と言わせることができます。子どもにとっては、反省を促してもらうために数回おちんちんを叩かれていただけだったのに、おちんちんを叩かれること自体がメインのお仕置きが誕生することになります。

そしてもう一つのお話。
おちんちんは、そこそこの強さでも耐えられるので、注意して手加減してあげながらも、真っ赤になるまで叩いても案外大丈夫です。ダメージが大きくならないように、体重をあまり乗せずにスナップを効かせたり、表面への刺激を与える叩き方になることから、基本的に素手でのペンペンが想定されています(道具の場合は軽量で柔軟なものを推奨します。たとえば:スパチュラ鍋敷き、SMっぽいのは好きではないのですが、先の柔らかい鞭シリコンウィップバラ鞭)。そして、どのように保護者が叩くかによって、

  • おちんちんだけが赤く腫れる、
  • おちんちんとその周り(下腹部)が赤くなる

の2パターンがありそうです。これは、おちんちんだけを叩かれるご家庭、(意図的かどうかにかかわらず)おちんちんを叩いているうちにその周囲も叩かれるご家庭の差かなと思います。

ということで、今回は、“お仕置きの名称としての「おちんちんペンペン」”“おちんちんペンペンの強度や赤くなる場所”について書いてみました。前から見たときに、おちんちんやその周りだけが真っ赤になってるっていうのもカワイイですよね。

小さい男の子と一緒にはだかんぼ

子どもの海水浴って友だち家族と行くことが多いですよね。
たとえば、一人っ子で小学4年生の男の子が、同級生の女の子の家族と一緒に海に出かけるシチュエーションを考えてみました。女の子の家族は、お母さん・高1の姉・同級生・幼稚園の弟がいいかな。男の子のママも含めて、女性4名・男子2名って感じ。

で、海に着いてみんなで着替えるんだけど、当然のように男の子の水着は無いわけ。同級生の弟はまだ幼児なのでそもそも恥ずかしくないし、すっぽんぽんが当然だし、裸になって早く海に入りたくって仕方がないの。そんななか、小学校の体育の時間には水着を着ているのに、男の子ってだけの理由で、4年生なのに園児と同じことを求められてしまうの。「同じ男の子なんだから、さっさと全部脱いじゃいなさい」って大好きだけど怒ると怖いママに言われたら、いつものお仕置きの時と一緒でパンツまで脱いでママに渡すわよね。そして、預かった洋服全部をママは車やロッカーに片づけるの。これで、駐車場やビーチでは男の子2人とも裸ん坊。女性陣は水着+Tシャツぐらいがちょうどいいよね。

4年生だからちょっと恥ずかしがっちゃうんだけど、またママに「おちんちんに手やらないの! 堂々と、楽しそうにしなさい。ほらっ、あの子と一緒に」って言われて、気は進まないんだけど、素っ裸のまま、走り回ったりジャンプしたり、ニコニコしながら元気に遊びはじめるの。これまで書いてきたように、男の子は途中から慣れてきて普通に遊べちゃうんですよね。同級生のママやお姉さんに見られるのはまだしも、同級生の目の前で真っ裸でいることに始めは抵抗があったけど、それもだんだん無くなっていくって感じ。ビーチでは、(おちんちんが隠せないように)お姉さん―男の子―弟―同級生 でヨコに手を繋いで歩いたり、パラソル立てたり、一緒に泳いだり、ビーチボールしたり、トンネル造ったり、裸のまま海の家で軽食を楽しんだり・・・とにかく、小っちゃかった頃のように4年生の男の子も元気いっぱいに遊んで、日が暮れる頃には、おちんちんやお尻をみんなの前で出していることが気にならなくなるの。本来の男の子を取り戻すってこういうことかな。

大人2人とお姉ちゃん2人と弟2人に周りからも見えるし、微笑ましいでしょ。同級生が弟の、姉が小4男子の世話を焼くことになりそう。お写真も撮り放題。そのまま近くの温泉に行って、みんなでお風呂に入るのもアリですよね。
という、めぐの妄想ストーリーでした^^

 

※ちなみに、前にも書きましたが、女子からみると同級生の男子ってほんとコドモだからほとんど弟と同じなんですよね。なので、親からはもちろん、姉妹にとっては弟も4年生男子もいっしょ。全裸の弟はしょっちゅう見てるし、同級生が服を着ていないからといって「やっぱり男の子だね~弟といっしょだ」と思うだけで、普段とそう変わらないわけ。むしろ服を脱がされて裸にさせられたことで、より“弟と同じ”って思えるようになる~みたいな。そんな前提が今回はあったりします。

「めぐのお仕置きダイアリー」復活させました

2006年から2010年までコツコツと書いていました。一生懸命つくっていた大事な大事なブログでした。とくに、読者のみなさんとのやり取りがとても楽しかったです。おかげでいくつかのサイトさんでも紹介いただいていたみたいでそれも嬉しかったです。

ただ、忙しくて休止状態だった間にブログサイトが閉鎖されてしまって、そのまま放置状態でした。このたび、WordPressを勉強して、私が保存していた情報をもとにして「めぐのお仕置きダイアリー」を復活させました。コメントも手元に残っているものだけですが反映させました。記事によって残っていたり残っていなかったり保存していた時期が古かったりして、すべては復活できませんでしたが、手作業で頑張りました。以前と変わらず、ゆったりペースの私に付き合ってもらいたいなと思っています。

「一粒万倍日+天赦日+神吉日+大安」という何かを始めるのに最高の日だということで、2018年9月13日をブログ再スタートの日に選びました。当時と同様、なかなか更新はできないと思いますが、ゆっくり書いていこうと思います。男の子の子育てについて、また皆さまと一緒に考えていけたらいいなぁ~。

続・裸にされる男の子(川遊び・海水浴など)

こんにちは。
これから暑い季節を迎えるので,これまでもイロイロなトピックにおいて,体験談などのコメントをいただいておりますが,せっかくなのでNewトピックとして,川遊び(河遊び)や海水浴,泥遊びなど,夏に男の子が裸になって遊ぶ定番のお話です。

“裸にされる男の子”および“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”,“続・裸にされる男の子(病院)”の続編的な位置づけとなって,今回も,幼児から小学生(中学年・高学年)ぐらいのイメージです。以前書いたことですけれども,うちの弟も,従姉妹とか親戚と海水浴に行ったときとか,私たちは水着だったけど,ハダカンボで遊ぶのが普通だったし,その後の温泉も女風呂だったりしてました。
川遊びに行ったときだって,お食事の時も含めて川辺にいる間中ずぅーっとすっぽんぽんだったりしたこともよくあったし,別にそれに違和感があったわけでもなく,当たり前って感覚だったんですよね。
これは,めぐの経験のほんの一部ですけれど,男の子って日常的に親戚や母親の友人のいる前で裸になる機会も多いですし,川や海なんかでは,水着なんて要らないって考えられているご家庭も多いですよね。

このGWにも,同僚の家族と一緒にサクランボ狩りに誘っていただいて,2歳の女の子,幼稚園の男の子,低学年の男の子,高学年の男の子が来ておりました。どうしてもはしゃいでいると足下からどんどん汚れてきちゃって,女の子と男の子二人は,途中で素っ裸になって体を洗ってもらって,その後もしばらくそのまま楽しんでいたりしました。高学年のお兄ちゃんはさすがにキッチリしていて,ほとんど汚さずに取っていました。
先日も,川辺で,小学生ぐらいの男の子のグループが裸になって遊んでて,釣りをしていたのか何なのかよく分かりませんでしたが,とりあえず楽しそうでした(笑)

皆さんからも,体験談や考えていることなどちょこっとコメントいただけると嬉しいなぁと思ってます。

(事例)男の子が裸になれる環境づくり(しゅん君のために 2)

09年から,多くの読者様・応援団の皆さまにアドヴァイスをもらいつつ,しゅん君の頑張りを応援しております。
一応,一区切りついた印象がありますので,以降のしゅん君に関するコメントはこちらにお願いいたします。

しゅん君の話題については,お母様のYUUKAさんからのご相談が始まりでした。
“「おちんちんペンペン」について”,“(事例)男の子が裸になれる環境づくり(しゅん君のために 1)”,“ごあいさつ&お願い”において,その内容・経過を振り返ることができます。

皆さまからのアドヴァイスや体験談などのコメントが,毎回毎回とても参考になり勉強にもなっております。これからも応援団の皆さまからのお知恵を拝借しつつ,しゅん君が元気で堂々とした男の子に成長していく過程を支援・応援していきたいと思っております♪♪

続・裸にされる男の子(病院)

こんにちは。今回もお仕置きとはちょっと離れて,幼児から小学生(中学年?)ぐらいの男の子についてのはなしです。
“裸にされる男の子”および“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”の続編的な位置づけとなります。

“裸にされる男の子”で書きましたように,男の子って母親以外の人の前でもよく裸にさせられますよね。今回は,“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”のトピックとコメント文でふれておりました病院での出来事について,ちょっと書いてみます。
病院といっても,子どもなので主に小児科(の医院や病院)になります。

“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”で紹介したように,うちの弟もご多分にもれず,お医者さんで裸にされておりました
肌が弱かったこともあってか,ほぼ毎回,台?ベッド?の上ですっぽんぽんで立たされて,診ていただいてお薬を塗ってもらったりしてました。小学校の3年生ぐらいまでしか私は同伴してなかったと思う(記憶があやふや)ので,それ以降も裸だった可能性もあります。

あと,水泳を習ってたこともあって,皮膚が塩素でやられちゃうのですよね。これは私も同じでした。で,弟はお風呂で綺麗に洗っても,お尻とたまたまがかゆくなってしまい,頻繁に掻きむしっていたので,けっこう血が出てパンツが汚れたりもしてて,親が調べた有名な(?)先生のトコロに電車で通ってる時期もありました。そこでは,確か素っ裸にはならなかったと思いますが,症状が症状ですので,先生の前で,ズボンとパンツを脱いで,いろんな体勢で診てもらっておりました。有名なわりに(タダのクチコミだったのかもしれませんが)若い女医さんでしたが,まだ小学校低学年ぐらいだったので,ぜんぜん恥ずかしそうな感じではありませんでした。ただ,そこは診察室が大きくて,けっこう先の患者さんまでお部屋には入れるので,毎回たくさんの人におちんちんやお尻を見られていたのは間違いないですね。敷居的なのもありませんでしたので。

まだ他にもあるのですが,通ってたこともあり印象深いのは上の二つでしょうか。
あと聞いたりしたことがある内容でも,次の次ぐらいの人まで診察室には入れるところで,すっぽんぽんにされた,とか,裸で待っていてといわれて,前の人を診察しているあいだ中,すっぽんぽんで立ってないといけなかった,とか,それを近所の女の子に見られた,とか,病院で研修医みたいな数人に裸をじっくり見られた,とか,四方向から写真を撮られた,とかイロイロあります。
皆さま自身でなくとも周りに似たような体験をされている方は多いかも知れませんね。

ここからちょっと妄想はいりますけれども,診察室に入ったら,まず服を全部脱いで待つ,診察の途中で先生が次の人を診るので,そのまま離れたところで“気をつけ”で待つ(立つ位置・向きは指示される,診察室や扉が開いていたら待合室からも丸見え),診察終了後,待合室でお薬と一緒に服を返してもらうなんてのもあるかもしれませんね(笑)

さらに記事を表示する