幼児~中学生ぐらいの男の子の子育てやお仕置きについて、めぐが考えたり調べたりしたことを書いています。

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めぐのお仕置きダイアリー

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(番外編)作品紹介『義理お母さんの躾 裸ん坊教育』

今回は、番外編ということで、音声作品(ボイス)を紹介します。というのも、頻繁ではありませんが、お仕置きが登場する書籍や音声もときどき購入したりしています。その中で、本ブログに来てくださっている方々の中には好きな方も多いかもという作品に出会いましたので、簡単にご紹介しますね。
年末年始、実は時間があるんだよね~って方は試されてみてはいかがでしょうか。


タイトルは「義理お母さんの躾裸ん坊教育」で、サークル「はだかんぼ」さんの作品です。

ザックリ書くと、新しいお母さんと生活することになった男の子が、厳しく恥ずかしい躾を体験していくストーリーです。お母さん役の方の音声+効果音で表現されています。

このお母さんは、ブログの前の記事「裸が恥ずかしいはウソ」といった考え方はされていなくて、恥ずかしがっていることを分かっていながら、その恥ずかしさを躾に用いています。一部のセリフと矛盾していますが、実際に聴くと分かります。(作品内の表現を借りると)躾としての恥ずかしさが、(40歳をこえたぐらいの)おばさまから男の子(私の想像では小学5年生がピッタリ!)に与えられていきます。ちょっと昭和っぽくて、縁側や少し広めの庭がある日本家屋が舞台でしょうか。羞恥心をくすぐる内容がメインです。


新しい家では、学校から帰ってくると毎日「裸チェック(身体とパンツの検査)」があります。そのときにパンツの汚れが見つかったら、没収されてそのまま素っ裸で過ごさせられたりします♪(←ちょっとのシミだけで服を着せてもらえない・・・これが私には新鮮でした! ) もちろん、お尻叩きもありますし、お外で全裸の写真を撮られたり、お母さん以外にも見られちゃったりもします♪♪

ちなみに「裸チェック」の時には、脱いだ服をちゃんと自分でたたんでから、裸チェックのお願いをママにしなければなりません^^


印象的だった(私のお気に入りの)セリフを抜粋してみますね。

xxxxxxxxxになってママの前に立ちなさい
裸ん坊を見せるくらいxxxxxxxxxxxx
「言うことを聞かないとxxxxxxxx」
「xxxxxxxx、服を脱いで準備してなさい
「(テストの点数を見て)xxxxxxxxxxxxxxxxx?
「お仕置きは素っ裸。どうしたの? xxxxxxxxx
「xxxxxxxxxxx。恥ずかしいことはないでしょう?
脱いだ服は奇麗にたたみなさい。xxxxxxxxxxxxxxxx
「おちんちん丸出しでxxxxxxxxxxxxx?」
「xxxxxxいらっしゃい」
素っ裸のまま、ママが夕食の準備ができるまでxxxxxxxxx
そのままおちんちんもお尻も丸出しのxxxxxxxxxでいなさい
「隣の部屋にxxxxxxxがいるから恥ずかしいのかしら? xxxx、気にしないから脱ぎなさい
xxxxxxxxxxxパンツは没収します。xxxxxxまで、すっぽんぽんでいなさい
「悪いことをしたらxxxxxxxが我が家のルール」
よかったらちょっと覗いていきますか? 構いませんよxxxxxxxx
「裸でxxxxxxxxx、おしっこxxxxxxxxxxxxxxxお披露目よ」
「xxxxxxxでしょ? だってうちの庭なのよ」
「恥ずかしくて可愛い姿が永久にxxxxxxx」
「こうやってxxxxxxxx撮って、xxxxxxxx鑑賞会をするのよ」
できないの? 早くしないとxxxxxxxx。またお尻を叩かれたいのかしら?
「xxxxx言いなさい『ママに毎日xxxxxxxxxxxxxx』って」
みんなママと同い年の友人よ。xxxxxxxxxxx?
「言うことを聞かないと、みんなの前でxxxxxxxxxxよ」
「ママに何て言うんだっけ? そうね『xxxxxxxx』よね。ちゃんと言えたらxxxxxxx」
「羞恥心があるなんてまだまだxxxxxxxxx」
「xxxxxを隠さないの、みっともないわよ。堂々としてなさい、手は横よ。xxxx。いつもやってるでしょう
じゃあ今日はこのまま、みんなに見せたままxxxxxしましょうね

全部で61分もある盛りだくさんの作品なので、これ以外にもたくさんのセリフが登場しています。気になる言い回しや言ってもらいたい言葉はありましたか?


せっかくですから、サイトでの紹介分も載せておきますね。

【裸にされる躾】

  • 新しい母親と生活することになった少年。
  • 美人で落ち着いてる女性だけど、教育には独自のこだわりがあった。
  • 「毎日、学校から帰ったらママの前で裸になって頂戴。裸をチェックしますね」
  • 裸にする躾、裸にする教育。恥ずかしくて厳しくて、時には甘い義理母との生活が始まる。

【収録内容】

  1. 義理母との生活
    新しい家で生活、新しい母親。不安だらけだったが少年の前に現れたのは綺麗な女性だった。
     
  2. 初めての裸チェック
    毎日裸をチェックしましょう。そういうと母親は服を脱ぐように言った。
    母親とは言え、血がつながってない女性の前で服を全て脱いで裸になってしまう。
     
  3. 全裸お尻ペンペン
    テストの点が80点以下だとお仕置きが待っている。
    まずは全裸でごめんなさいしてから、義母の膝の上でお尻叩きの罰を受けるのだった。
     
  4. 知らない女性の前で裸を見られる
    毎日の日課の裸チェックをするために裸になる少年だったが、今日は義母の友人が遊びに来ていた。
    襖を挟んで隣に知らない女性がいるのに全裸になる恥ずかしさ。
    母親の友人が隣の部屋にいるのに、いつものように裸チェックをされる。
     
  5. 裸ん坊写真撮影
    成長記録を残すと提案した義母が持ってきたのは古いカメラだった。
    「さあ、可愛い裸の姿で沢山写真を撮りましょうね」
    裸で日常を過ごす姿を写真に撮られていく。
    可愛い素っ裸の記録を残すための全裸写真撮影会。
     
  6. 上向きオチンチン撮影
    カッコイイ写真も撮りましょうということで、勃起姿を写真に収めることに。
    緊張して勃たない少年のために、特別に義母も裸になって大きくなったオチンチン撮影が始まる。
     
  7. 甘えん坊射精
    運動が上手くできない少年のために、裸だっこをしてあげる。
    オチンチンが大きくなってしまったので、そのまま甘えん坊射精をしてもらう。
     
  8. 公開裸チェック
    ママ友達の前で裸チェックを説明する義母。
    我が家のルール裸チェックを、ママの友達にも見せてあげましょうね。
    大勢の女性の前で裸にされて、皆にくまなく観察されてしまう。

ちなみにレビューにはこんなコメントが入っているようです。ついでなので一部抜粋しちゃいますね。

  • とにかく母親に教育され恥ずかしい思いをされたい方におすすめです
  • はだかんぼさんの作品の中でもダントツで恥ずかしさを体験することができました
  • とにかく素っ裸で立たされます。家に帰って、服を脱いで「裸を見てください」って言う少年になりたい(笑)
  • 声優さんの大人の女性感タップリの演技もこの作品にすごくフィットしており、さらに羞恥心マシマシでした
  • 「教育としてのCFNMシチュ」として徹底してあり、穏やかな声音ながら有無を言わせない部分はあります
  • 綺麗だけど厳しい大人の女性に躾として素っ裸にされたい方、おばショタやママショタがお好きな方にお薦めです
  • 脳をとろけさせる作品ですね。聞いていての没入感が非常に良いです
  • 実際にお母さんの目の前に立たされ躾けられている感覚を味わう事が出来ます

実は、この夏に購入していて、みなさんに紹介しようかなぁどうしようかなぁと迷っていました。でも、(私の作品でもなく、チャプター6・7はあまり興味がありませんが)気に入ってくださる方もそこそこおられるかも! と思い、このたび紹介させてもらいました。
コロナでなかなか外出できない方、気になった方はここから作品に飛ぶことができます☆

テストで80点とれなかったらお尻を叩かれて、毎日、脱いだ服をキレイにたたんで、「裸を見てください」ってママにお願いしないといけない少年になりたくなるかも!?

購入された方は感想を聞かせてもらえると嬉しいです^^
言ってもらいたいセリフとかもあるのかなぁ。

「裸が恥ずかしい」はウソ

少しまえにコメント欄に書いた内容について、“納得です! 今まで私が思っていた疑問がストンと胸の中に落ちてきました!!”というフィードバックをもらっていました。ちょっと過激かもしれませんが、一つの考え方としてご紹介しますね。

その時は、6歳なのに裸になるのを恥ずかしがっちゃう事に対して、このように考えるとスッキリするかも・・・ということでお話しした内容です。

せっかくの男の子なんだから、

  • 子どもらしく元気いっぱい振る舞って欲しい!
  • 裸ん坊で遊べるのは男の子の特権!
  • 堂々と男らしく育って欲しい!

自然のままに、太陽の下で裸でもっと遊ばせてあげたいのに、恥ずかしがり屋で・・・と悩まれているお母様、このように考えてみてはいかがでしょうか。


そもそも子どもですし、“本当は”恥ずかしくないんですよ。まわりの大人や友達なんかの悪い影響(ある種の暗示みたいなもの)で、“恥ずかしがってみている”“恥ずかしいって言ってみている”だけ。何の迷いもなく、その時々に応じて裸にさせるだけなんです。

これまであまり素っ裸で過ごしてこなかったことが小さいハードルになっているかもしれませんが、本人にとってはほんの少しの違和感に過ぎません。ただこれまでとちょっと違うというだけであって、恥ずかしいっていうのはただの後付けウソみたいなものです。だって、男の子なのですから恥ずかしいわけがありません。


これに少し補足をしますね。
みなさんも少しは覚えていると思いますが、小さい頃って自分の裸を見られることに恥ずかしさって無いんですよね。それがいつの間にか、なぜか恥ずかしがり出しちゃうんですよね。これは、上にも書いていましたように、まわりからの影響によって知らず知らずのうちに形成されていきます。

たとえば、

  • 「恥ずかしいけど裸になろうね」
  • 「恥ずかしがらずに脱ごうね」
  • 「女湯は恥ずかしいかなぁ」
  • 「恥ずかしがり屋で…」

といった親からの声がけは、

  • 「あれ? 裸になるのを恥ずかしがった方がいいのかなぁ」
  • 「自分は恥ずかしがってるんだ」

という暗示をかけていることになります。これは、注射の前に「痛いけど頑張ろうね」よりも「ちょっとチクッとするだけだから大丈夫」と言ってあげた方が痛みを感じにくくなるのと一緒ですよね。

これが、まわりの大人や友達なんかの悪い影響なんですよね。「恥ずかしい」って言ってみようかな恥ずかしがってみようかな を生み出してしまうんですね。“本当は恥ずかしくない”のにです。言い換えると、“恥ずかしがっていて可哀想だなぁ”なんて思っているときに、口から出てくる言葉は“悪い暗示”につながりやすいってことなんです。“恥ずかしいのかも”といったお母様の思い込みが、ウソの恥ずかしいをつくり出してしまうってことです。

しかも恥ずかしい振る舞いをしていると本当に恥ずかしくなったような気持ちになっちゃうんです。ですので“子どもの恥ずかしい”に騙されちゃうんですよね。騙されたお母様が、恥ずかしそうにしているからといった理由で、先ほどのような声がけをしたり、諦めちゃったりしてしまうのです。“小さい頃は裸で遊ばせていたのに、最近は裸で遊ばせなくなった”もこれが原因のことが多いです。“裸にならない習慣”を意図せずに親が作っちゃってるんです


ですので、親としては、

  • 男の子なんだから、恥ずかしいわけがない
  • この子の恥ずかしいはウソ
  • 私を試しているだけ

という信念を持って接することができれば、変に甘やかすことなくポジティブな声がけもできますし、思っていたよりもずっとカンタンに、すっぽんぽんになって遊び回ってくれるはずです。解放してあげましょう。

裸が恥ずかしい=親や大人の思い込みです。

小児科や成長記録、海水浴や川遊び、ペンキや泥、汗なんかで服が汚れたり濡れそうな時、暑いとき、親戚に成長を見てもらうとき、、、男の子にとって裸になる時って日常にたくさんあるんですよね。そのような、裸になった方がいいとき、裸になる必要があるときに、親の思い込みでその機会を奪わずに、毎回ちゃんと素直にお洋服を脱げる習慣を親子で一緒に作っていきましょうね

 

念のために書いておきますね。
今回お話ししたのは、裸を見られることであって、お仕置きを見られることや、お仕置き痕が残ったお尻を見られること、自分の泣き叫ぶ声を聞かれることの恥ずかしさではありません。あくまでも、フラットな状態で、必要なとき・親から言われたときに、何も迷うことなく、瞬時に素っ裸になれるし、それを親が信じてあげないとね!ってお話です。

コロナに負けずに元気に!!

新型コロナウイルス…大変ですよね😢
みなさまのご家庭や職場でもマスクが無くなってきている頃かもしれません。

このかん、色んな方からアドバイスをいただいていましたので、それを私なりに纏めて、「めぐのお仕置きダイアリー」を大事にしてくださっている皆さんにシェアいたしますね。
みなさまの家族を守ってあげてください!

とにかく自衛が大事!!

この一言に尽きるのですが、

  1. どのようにブロックするか
  2. 免疫力をどう高めるか

の2面があると思っています。

それで、「どのようにブロックするか/させるか」にはとにかく「手洗い」をしよう/させようってことなんです。
アライグマになっちゃうぐらいの頻度で洗いましょう!ってことですね^^

マスクやらなんやらガードの方法はタクサンあるのですが、手洗いをきちっとしておかないと、すべてが無駄!ってぐらい大事。
その上で、手を洗うまではなるべく手を顔に近づけないようにする必要がありますよね。
カンタンだけどもっとも効果がある方法なんです☆

あとはサングラスやメガネも隙間があるもののウィルスからのある程度のガードになってくれるみたいです。外出の際には日頃コンタクトの方もメガネ着用の方が安全そうです。

そして、「免疫力をどう高めるか」については

  • 代謝を上げる
  • 水・油・ビタミンD3を摂取する
  • 気持ちを高める

が自力でなんとかできそうな方法。

体温が上がれば免疫力がUPして、下がればDOWNするのは皆さんご存じですよね(程度については諸説あるみたいですが)。
身体を温める食材として有名な生姜は、生姜紅茶だけでダイエットを成功させた方が大勢いらっしゃるぐらい有名ですよね。
他にも、にんじん・かぼちゃ・ごぼう・レンコン・玉ねぎ・じゃがいも・りんご・キムチ・納豆・黒砂糖など、身近にある体を温める食材を使ってあげたいですね^^
逆に、きゅうり・レタス・キャベツ・茄子なんかは冷やしちゃうので少なめにって感じですね。

基本的にほとんどの食材は熱を通して温かくしてあげると消化しやすくなりますので、口に入れるものは常温~温かいものを心がけたいですね。ハチミツは熱を入れると固まって消化しづらくなるので、生で食べた方がいいです。
あとは、食物繊維や乳酸菌などを摂って腸内環境を整えるのも効果的。

そして運動
学校が休みになっちゃってずっと家でゴロゴロ。体育の授業もないし…ってなってしまうのは可哀想。過度な運動は逆効果ですが、適度な有酸素運動は免疫力アップにつながります。大勢の人混みではなく、こんな時だからこそ、人の少なくなった公演や河原などで、思いっきり走らせてあげたいですね。

適度な水分は身体機能のベース。この寒い時期は実は脱水しがち。確かにお部屋を暖かくして乾燥していて・・・ということを考えると水分量は落ちていそうですよね。おしっこが濃くなってきたら危険信号かも。意識的に多めに飲んだ方がよさそうです。

サプリでEPAとかDHAって書かれている良質な油もオススメ。水と同じで油も身体機能のベース。フィッシュオイルだけでなく、アマニ油エゴマ油にも含まれるオメガ3脂肪酸は、体にやさしく、血管をしなやかにして拡張させる作用があって、お魚をあまり食べない方は意識的に摂った方がいいかもしれません。

ビタミンDの血中濃度を上げるとウイルス感染をグッと減らせるみたい。イチバン簡単なのは日光浴=体内生成。お庭やベランダを使って裸ん坊で日光浴させてあげたいなぁ^^
食材だと、サケ・マグロ・サバなどの脂肪分の多い魚介類、卵類、きのこ類。このビタミンDはカルシウムの吸収を促して骨の形成を助けるという働きとして有名ですよね。いま以上に太陽を浴びたくない・お魚も嫌い・・・という方は、この3ヵ月間だけでもサプリで補ってあげることをオススメします。

最後の「気持ちを高める」は、ネガティブ気分じゃなくて、明るく前向きにってこと。堂々と振る舞うっていうのはまさしくコレですよね。
胸を張って、視線を高く、口角を上げて、大きな声を出してると、気分が良くなりますし前向きになれますからね。病は気からと言うのであれば、その「」の部分になりますね^^

最後にぜんぜん違うお話なのですが、日本人や日本からの入国が制限されたり拒否されたりする事態にもなっていますよね。このまま続くと、ある日突然“パスポートの新規発行休止”となる恐れもあるそうです。旅券がないと、いざというときに国外逃亡もできませんので、持っていなかったり期限が切れてしまっている方はいまのうちに発行しておいた方がいいとアドバイスをくださった方もおりました(この方は海外在住なのですが)。

と、イロイロ書いてみました。
みなさまがウイルスをはね返して、みなさまらしく楽しみながら過ごせますように😊

  • 2020
  • 多忙につき… はコメントを受け付けていません

多忙につき…

今週はずっとバタバタしちゃうので、恐らくコメント等ができません(^_^;
私を介さずにお話を進めてくださって構いませんし、この機会に過去の記事なんかにも目を通してくださると嬉しく思います。ぜひ遡ってみてください☆

子どもと一緒にお風呂に入る効果

今日はクリスマスイブ。冬至をすぎて、冬が本格化しますね。
とくに男の子は体脂肪が少ないので寒さに弱いです。身体やお腹が冷えすぎないように注意してあげてくださいね。

さてさて、今回は、子どもと一緒にお風呂に入ることについて書いてみようと思います。というのも、先日のみかさんのエピソード「恥ずかしがり屋の男の子(12/14のコメント)」を読んで気持ちが穏やかになったというか、やっぱりお風呂っていいなぁ~と改めて気づかされたんですね。この想いがホットなうちに記事に残しておきたいなぁと。親子関係を温めるために、お風呂を「コミュニケーションの機会として活用しよう」が私のメッセージです。

  1. スキンシップに最適
  2. お仕置きの時と違って2人とも裸だから、お互いの肌が常に触れあっている機会になるんですね。布をはさまずに直接くっついたり触ったりできると安心感がグッと高まりますよね。くすぐったり抱きしめたりしてあげましょう。

  3. 肌と肌で愛を伝えられる
  4. 湯船に浸かっているときはもちろん、体を洗ってもらったりシャンプーてもらったりすることで、子ども自身が「愛されている」んだなぁって実感することができるんですよね。クリームやローションをお風呂上がりにぬってもらっているときも。

  5. 心をオープンにできる
  6. お風呂に入るとリラックスしますよね。ココロとカラダは繋がっているので、お風呂でゆっくりすることで、色んな事を受け入れやすくなるんです。心のガードを解いて、お互いの本音を確認するのに最適の場所かも。

  7. 会話のキッカケになる
  8. 日頃の会話が少なめになってきてしまったらお風呂。せまい空間で他愛のない話を批判することなく聴いてあげましょう。この“聴いてくれている”という実感がそのまま日常の会話の増加につながっていきます。

  9. カラダを確認できる
  10. 普段からの外遊びやお仕置きで裸ん坊になっている家庭でなければ、なかなかお子さんの全身を見る機会がありません。裸なので成長具合や傷なんかも正確にチェックすることができます。

  11. 一緒に遊んで成績アップ
  12. お湯でバチャバチャ遊んだり、数かぞえや背中文字当てなんかも。ご家庭によっては算数の九九や日本地図を一緒に楽しく覚えたりと教育機会としてお風呂を活用されたりもしていますよね。浴育という用語が創られたりもしているそうです。

調べてみたら、10~13歳くらいで1人入浴に移行してことが傾向としてあるみたいですね。ちなみに、小学6年生のほとんどがお母さんと一緒に入っていることがテレビで放送されて、統計でも小6男子の半数以上が母親と一緒に入ることがあるとのこと。週刊誌の調査によると、上流家庭や教育熱心で有名男子中学校に通わせている家庭では、3~5割の生徒が中学卒業まではお母さんとお風呂に入っているみたいです。小学生のうちは一緒に、中学生以降は家庭の方針次第って感じでしょうか。

中学に上がると会話が減りがちですから、お風呂でちゃんとスキンシップをしてコミュニケーションを取って、お互いを理解することが賢い子どもを育てるコツなのかもしれませんね。小学生の間だったら家庭教師を頼んでいるお姉さんと一緒に入ってもらうのもアリですよね(ただ、中学生になると小さい頃からの付き合いがないと難しいと思います)。“自分のことを分かってくれている先生”から教えてもらった方が効果も効率もアップするでしょうし。

この冬休み、ぜひお子さんと一緒にお風呂に入ってたくさんコミュニケーションを取ってみてください。親子関係が温まってこれまで以上の絆が生まれるはずです☆ 親として、子ども時代の体験としてなど、何でも構いません。心温まるエピソードをお待ちしております。

(事例)集会所や公民館でのオープンな場や長期休暇中のお仕置き(サキさんの地域など)

下書きに置いていたものを公開します。
 
サキさんの地域では長期の休みに公民館や地域の集会場などを開放して、忙しいお母さん方用に有志で子どもたちを預かるボランティアがあるそうです。毎日一人はお仕置きがあるために、「子どもの成長記録~裸で写真撮影」などを参考にしながら、お仕置きのバリエーションとして“見せしめ的なお写真”を撮って飾ることをこの夏休みから追加されています。
 
現在は、叩かれた後の<お立たせ>の際に、手は頭の上にのせたまま前面と背面から1枚ずつ撮影したものを、お部屋の目立つ所にその休みの間中ずっと飾られています。いろいろ試されたサキさんの実践の中で「見せしめ的なお写真は複数人分を同時に飾るべし」というコツが見えてきました。特にやんちゃな1人だけだと効果があまり続かないのですが、2人、3人、4人と増えていくと、次は自分かも・・・となって抑止力の効果が高まるんですね。
 
そして、親戚や近所の仲のいい家庭、習い事のメンバーなんかでは結構ありますが、公民館や集会場でもパンツを降ろしてのお仕置きが行われているんです(男の子に限ってですが)。家ではしづらい厳しい躾けやお仕置きお願いされる事が多く、写真を飾られた子のお母様からも「悪いのはうちの子なので、どんどんお願いします」と言われたりと、地域のお母さんからボランティアへの信頼も厚いです。おまけに、“おちんちんと柱をひもで結んだすっぽんぽんのお立たせ”を地域のお母さん方が考案され、恒例のお仕置きになっているとのことです。冬休み、春休み、そして夏休みと少しずつエピソードが追加されるんじゃないかなぁ~と思って、別で記事を立ててみました。
 
※ちなみに、おちんちん結びの際のかけ声「○○くん悪いことしたから結ぶね〜」「結びます!服を脱ぎなさい!」はサキさんの地域でよく使われているフレーズで、「おちんちん結びについて」の記事ではそのまま採用させてもらっています^^
 
本トピックにつきましては、「お返事はハッキリと大きな声で」のコメントをお読みになった上でアドヴァイスいただけますと、情報の共有という意味でも助かります。

(事例)恥ずかしがり屋の男の子(小6すぐる君のケース)

シングルマザーのみかさんがコメントをくださり、やり取りが長くなってきましたので、別に記事を立てることにしました。
 
素直だけどとても極度の恥ずかしがりやでボォーっとしがちな小学6年生生の優(すぐる)君。
これまで「恥ずかしがりやだし仕方ないかなぁ」と優君に甘かったことを反省されて、男の子には厳しくをモットーに、家でのお仕置きを含めて、真剣に優君と向き合われています。女の子に慣れさせるために、娘さん(中3)と一緒のバレエ教室に通わせはじめられ、そのバレエ教室の他の生徒さんを見て、大きな声ではっきりと礼儀正しく挨拶やお返事ができるしっかりした男の子に優君になってもらいたいと感じておられます。規律を重んじる先生で、レッスンが終わると毎回お仕置きタイムでは、練習態度が悪かった人や教わった事が出来なかった人に「今日のお仕置き」として1~2人が指名され、みんなの前で、壁に手をついてお尻を突き出した姿勢を取って専用の棒で叩かれるそうです。お家の中でのお仕置き、バレエ教室でのエピソードを中心にお話が進んでいくのではないかな~と思っています。
 
本トピックにつきましては、「お返事はハッキリと大きな声で」後半のコメントをお読みになった上でアドヴァイスいただけますと、情報の共有という意味でも助かります。

(事例)男の子が裸になれる環境づくり(小3みつお君のケース)

お母様の紗綾さんがコメントをくださり、やり取りが長くなってきましたので、別に記事を立てることにしました。
 
甘えん坊で忘れ物が多かったりする小学3年生のみつお君。
子どもらしく元気いっぱいに振る舞えるように、男の子らしく強くたくましくなってもらいたいという願いで子育てをされています。女系家族で待望の男の子だったこともあり、ずいぶん甘やかして育ててきてしまったことを省みられて、これからは厳しく育てていこうと決心して、親戚などの協力も得ながら日々頑張っておられます。やり取りをしていく中で、すでにお母様以外の大人にもお仕置きを見てもらう経験もできています。みつお君が素直に堂々とできるように、時間をかけながら、家庭内や親戚、温泉、夏には河原遊びや海水浴あたりを中心に話が進んでいくのではないかな~と思っています。
 
本トピックにつきましては、「お返事はハッキリと大きな声で」のコメントをお読みになった上でアドヴァイスいただけますと、情報の共有という意味でも助かります。

「おちんちん結び」について

今回は「おちんちん結び」について書きます。基本的にはお仕置き中は自ら反省する時間なので、お縛りとかはあまり推奨していないのですが、<お立たせ>のスパイスとしてアリかなと思っているのでご紹介しておきますね。<おちんちん結び>というお仕置きがあるというよりも、<お立たせ>にプラスアルファされる方法の一つというイメージです。
 
<おちんちん結び>は、主にお尻叩きなどの後のお立たせに付随するもので、丸出しになったおちんちんを使って、柱(木や物干し竿なども)にくくりつけることを言います。ここでいう「結ぶ」には、

  • おちんちんに紐を結ぶ
  • 柱に紐を結ぶ
  • おちんちんと柱を結ぶ(繋げる)

の三つの意味が入っています。“おちんちんを使って柱につなぐ”と捉えてもいいと思います。呼び名は地域によっていろいろで、シンプルに「結ぶ」という名前だったり、「ちんちん結び」「ちんちん縛り」「おちんちん吊り」といった名称が使われているようです。「お尻叩き」「おちんちんペンペン」という名称には対象が入っていることを踏まえて、私は「おちんちん結び」と名付けることにしました☆
 
具体的な流れを書くとこんな感じで進みます。

  1. お尻叩きやおちんちんペンペンなどを受ける
  2. (服を着たままであれば全部脱いで)おちんちんを前に突き出す
  3. おちんちんに(そこら辺のもしくは専用の)紐を結んでもらう
  4. 紐で引っ張られながら、柱(庭の木や物干し竿なども含む)のそばに行く
  5. 紐の反対側を柱に結んでもらう
  6. 1人で反省する(お立たせ)
  7. 時間が経ったら(反省できたと判断してもらったら)、部屋に連れて帰ってもらい、約束や反省の言葉を言う
  8. 紐をほどいてもらって終わり

お尻叩きが終わったあと、その場でおちんちんにギュッと結んで、その紐を引っ張って定位置に連れていって、柱に結びつけるという流れですね。
 
紐は、家庭内にあるいわゆるそこら辺にある紐で構いません。あまりに細いとおちんちんにも負担がかかってしまいますので、太めの毛糸を使ったり、平ゴムやヘアゴム+ペット用のリードで専用紐を作ってあげてもいいかもしれませんよね。手元にある紐を使うご家庭もありますし、専用の紐を用意されているご家庭もあるので、これはみなさまにお任せです。“専用の紐”があるのも子どもからしたら恐怖ですし(見ると思い出しちゃいますから)、“近くにある紐”というのも、家庭っぽくて、何でもお仕置きの道具にされちゃう感じがあっていいですよね~。
 
結び方も一重の蝶々結びのご家庭もあれば、ぐるぐる巻きのご家庭もあるようです。たまたまには紐を回さずにおちんちんにだけ紐でくくるのが一般的のようです。動いて紐がほどけたり外れたりすると追加罰があるご家庭もあるので、そうならないように素直に連れて行かれないといけないんですよね。遠回りをされても遅れないようにちゃんとね。緩すぎず固すぎずに結ぶのは、日頃からしっかり観察している上で、適切な力加減が必要ですよね。でも「今日はいつもよりキツく結ぶからね」なんて日もあったりしますよね^^ 柱へのつなぎ方も、股の下を通して背中側の柱に結んだりといったバリエーションもあったりします。<お立たせ>がベースですので直立不動で手は頭の上が基本形です。あと、柱からの距離もご家庭によって違いますね(余裕のある紐の長さorギリギリの長さ)。
 
柱の場所もいろいろ考えられますよね。お家の中の柱が基本にはなりますが、リビングなのかダイニングなのか、廊下や縁側なのか、玄関やお風呂場なのか…ざっくり分けると、1人になる場所か、常に目の届く範囲かという感じでしょうか。もう少し範囲を拡げると、お庭の木や柵、ベランダの柵や物干し竿、玄関の外の柱や門など、色んなところで結ぶことができますよね~。
 
 
もともと、小さい子には“お立たせ&逃げないように”、高学年から中学生には“お立たせ&羞恥罰”といった効果が期待されている方法で、「遊びに行ったら友達のお兄ちゃんや弟がお庭おちんちんを結ばれていた」「地区の公民館で結んでいた」「遊びに行った先でその友だちの兄弟が結ばれてる横でお茶したりお菓子食べたり宿題したりした」「結ばれてる子の前で近所の方や親同士がお喋り」「弟が友達の家で結ばれていたのを迎えに行った」みたいなお話もあり、場合によってはお仕置きの公開の要素もあるんですよね。まぁ男の子だから隠す必要もありませんし、基本<お立たせ>なので当たり前ではあるのですが^^ おちんちんにリボンが付いたみたいになってカワイくて情けないし、直立不動なのでもちろん隠せないしで、“ペット扱いされている感”もお仕置きの一部にもなりそうですしね~。
 
悪いことしたから結ぶね〜」「結びます! 服を脱ぎなさい!」なんて言われたら、「ガーーン」ですよね。素直にパンツを降ろして(脱いで)、おちんちんを前に差し出さないといけませんものね♪ 年の離れたお姉ちゃんなんかがいたら、「ちんちん結びするから、そこの紐でおちんちんに結んでちょうだい」「そのままお庭までお願いね」なんて言われながらお手伝いしたりも。近所の方からは「あらあら、また結ばれてるのねぇ」「今日はどんな悪さをしたの?」みたいに言われたりね^^
 
別パターンとして、お家の何カ所かに始めから紐がくくり付けてあって、悪い子だったらそこに連れて行かれて結ばれるっていうのもアリかもしれませんね。目に入るところに紐がくくられているので常にお仕置きを意識させられる、誰かがお家に来たときに説明されて恥ずかしくなる…みたいな。
あちらの柱にくくり付けてある紐は何ですの?
うちの子、お尻を叩かれた後、あの紐をおちんちんに結ばれて、すっぽんぽんで立たされるんですよ
あら、まぁ
ママ、やめてよ~😢」
なんて会話があったり^^ でもやっぱ結んでから連れてくというのが基本形ですね。
 
 
都会から離れた田舎や離島では案外メジャーでオープンなお仕置きとして残っているみたいで、サキさん(罰を与える立場)、たかとさん(受ける立場)、ともこさん(見る・手伝う立場)の体験をヒントに、今回の記事を書きました。私にとっては新しいお仕置きでしたので、これからも微修正・追加等がでてくるかもしれません。いったん公開しちゃいます☆

お返事はハッキリと大きな声で

今日はほんの少しだけ。

落ち込んでいたり自分に都合が悪かったりするときの声って小さくなりがちですよね。ですので、ついついお仕置きの最中でもぼそぼそ小さな声になってしまいがちです。これまでも部分部分でちょっとだけ触れていたかもしれませんが、ハッキリと大きな声で話すことは日常生活でも求められることですし、ましてお仕置き中であればなおさらのことだと思うのです。だから、お仕置きの際は、日頃以上に大きな声を出させる必要があると思っているのです。保護者などからの問いかけにハッキリと大きな声で<お返事>するのは基本中の基本ですよね。自分のために時間をとってお仕置きしてくださっていることを含めて、親への感謝や敬意をこめて、自分が出せるだけの大きな声で「はい!!」と言わせないとダメだと思うんです。監督やコーチに対しての女子バレー選手のお返事を連想する方も多いかもしれませんね。

問いかけに対してのお返事もそうですし、お尻叩きのカウントも同様です。「ひとつ!」「ふたつ!」と数のみをカウントさせる方法、「三つ。ありがとうございます!」「四つ。ありがとうございます!」と感謝の言葉をセットで言わせる方法、「五つ。もっと厳しくお願いします!!」みたいに別の言葉をセットで言わせる方法など色んなバリエーションがありますが、この際にも、小さかったり、聞こえなかったり、間違ったりするとやり直しとなりますよね。<お返事>も含んだお仕置き中の態度から、反省が足らないと判断されると、何回もやり直しをさせられたり、一発目からやり直しをさせられたりしちゃうんです。口ごもったり小さな声の「ごめんなさい」ではなく、大声で「はい」「ごめんなさい」をする必要があるのです。

お仕置きを言い渡された(「いまからお仕置きです」「お尻」「お洋服を脱いでそこに立ちなさい」などを言われた)瞬間から終わるまでの間ですので、「いっぺいへのお仕置きをお願いします」「もう▲▲しません」「次やってしまったら●●●(←お仕置きや罰の内容)をお願いします」といった宣言やお約束なども目一杯の声で言うことになります。ですので、やり方にもよりますが、さんざん号泣したお仕置きの後は、子どもによっては声がカラカラにになったりもするんですね。そういう意味では、腹筋や喉がどれだけ使われたのかも親はチェックしておいた方がいいのかもしれませんね。

お立たせの工夫~反省に集中させるために

日付をみると去年のクリスマス前に書いていたっぽいんだけど、どうも納得がいかなくてそのまま放置しちゃってた記事を、「もういいやっ」って感じでアップしておきます。めぐは「お立たせ」好きなのです。だから、過去の記事にもそれなりに登場してるし、“「お立たせ」について”や“お立たせとお説教”といったタイトルの文章も書いていたんですね。とくに“お立たせとお説教”については今の認識とあまり変わらないから、あらためて、むかしから好きなお仕置きだったんだなぁって。というわけで、今回はお立たせの工夫やお立たせとお尻叩きの関係なんかについて、いまの私が思ってること・考えてることをちょっと紹介してみますね。


「めぐのお仕置きダイアリー」に参加くださったり読んでくださっている方は、<お立たせ>について私と似たようなイメージを持ったくださっていると思います。今日はそんな<お立たせ>を久しぶりに取り上げます。お仕置き前半の<お立たせ>、後半の<コーナータイム>って感じで分けて考えることもでしますし、その方がわかりやすい場合も多いのですが、求める姿勢にそう変わりはありませんので、今回はそれらも全部まとめてザクッと<お立たせ>と呼ぶことにします。

<お立たせ>はもちろん反省を促すための時間です。パンツを降ろして直立不動(手は頭の後ろ)が家庭内ではもっともポピュラーな姿勢だと思います。自分がどのように悪い子だったのかについて理解したり、同じ過ちを起こさないために次はどうするかを考えたり、お尻叩き後の心・頭・身体の冷却時間だったりしますよね(バリエーションなど詳しくは“「コーナータイム」について”や“お立たせとお説教”を参照してください)。で、この<お立たせ>には、お尻の割れ目に紙を挟ませる、バケツを持たせるなどの肉体的な負荷がかけられることもあります。これはお仕置きの前段階の反省タイム(お仕置き前半)に時々みられますよね。壁に貼られた反省文などを唱えさせるのもこれに近いかもしれませんが、コーナータイムでは冷却の目的が大きいですので、とにかくじっと立つというのがほとんどでしょう。自分の内面と向き合う時間ですから。この<お立たせ>の効果をさらに高めるために、ちょっとイジワルなスパイスを加えてみようかなというのが、今回のお話です。

 

反省に集中させるために「目隠し」を活用する

 

これを提案してみます。
ようは、周りに気をとられずに、自分に目線を向けやすい環境を作ってあげるってことです。これは、ビフォー・アフターどちらの<お立たせ>にもプラスアルファすることができます。アイマスクでもタオルでも身近にあるもので覆うことができるので、特別な用意もいらないんです。もちろん、「ママの目をちゃんと見て言ってみなさい」みたいな時は別ですよ^^  目隠しをしてあげるだけで<お立たせ>の効果が高まるって、いいですよね☆

ここからイジワルなお話。
目が覆われるってことは、視覚情報がシャットアウトされちゃうので自分が置かれている状態がよくわからなくなってくるんですよね。途中から結構不安になってきちゃいます。そんな中でもじっと立っていないといけないのってカワイイですよね~だって動いちゃったら、お尻やおちんちんにムチがいきなり飛んでくるのですから。あと、とくにコーナータームは部屋の隅で角や壁に向けて立たせるのですが、目隠しをしてしまうと、どこに立たせても構わなくなります。だから、たとえばテレビの横に正面を向かせて立たせたりもできるし、目隠しをした後で、他の場所に移動させたりもできます。知らない間にお客さんがお部屋に入ってきているかもしれませんし、知らない間に帰られたりすることもあるでしょう。

目隠しをしているから、いつ見られているかが分からないんですよね。ちゃんと反省できているつもりでも、ついつい気が抜けちゃったりすることはあるものです。その点、視界がハッキリしていないと、いつ観察されているかが分からないので、そう簡単に気を抜いたりサボったりできないのです。さらに効果を高めるのであれば、

 

さらに「耳栓」を活用する

 

のも良いと思います。さらに聴覚情報をある程度削除してあげると、より自分の内面に向き合える環境になりますよね。外界からの情報が少なくなった分、内側に意識が向かいやすくなりますから、コーナータイム向きだと思います。「目隠し」「耳栓」状態だと、自分がどこにいて、周りに誰がいて、ということが分からないので、お仕置きを受けている自分の姿を知らない間に知らない誰かに見られたりしちゃうんです。台所のママのそばかもしれないし、リビングのテレビの横でずっと皆の視界に入っているかしれないし、玄関かもしれないし……。毎回でなくても、日頃の行いが悪かった時などには、このような効果的な(子どもにとっては避けたい)<お立たせ>があってもいいなぁと思うのです。


あ~イロイロとくどくど書きすぎてしまいました。文章もかたいし(^_^;  お立たせとお尻叩きの関係については、また別の機会にさらっと綴ってみたいなと思います。ということで今回は「目隠し」と「耳栓」の活用についてお話ししてみました。他にも活用できるものがもっとタクサンあるんだろうなぁ~。

子どもの成長記録~裸で写真撮影

「写真を撮って成長の経過を記録する」というコメントを先日いただきました。めぐ的にも考えてみたいトピックでしたので、新たに独立させて書いてみます。

私がコメントとしてお返しした文章をひとまず載せてみますね。


成長の記録としての写真撮影は、ご家庭や病院でされていますよね~。たとえば、

  • 1ヵ月に1回、裸の状態で四方から写真を撮る
  • それに加えて、おちんちん等だけが大きく写ったものを撮る
  • そして、それらをアルバムに綴じたり、壁に飾ったりする

みたいなことです。
病院の検査で撮影される場合は問題ないと思いますが、家庭内で撮影される場合は、なるべく周りにあまり物がないスペースで撮られた方がよさそうですよね。子どもの成長は早いですし、体の傷や変化なんかも素っ裸にならないと分からないので、成長記録は全裸が基本かな~男の子ですしね☆

たとえば、引っ越した先の小児科の先生にこれまでの成長の様子を分かってもらった上で診察してもらえたりと、アルバムは何かと活躍してくれると思います。信頼のおけるママ友さんやお姉さん、家庭教師、担任の先生などとも、子どもの成長を正確に共有するためのツールとしても使えますよね~。


毎月じゃなくて季節ごとでもいいかなぁ~という気もしますが、これはそれぞれのご家庭やお世話になっているお医者さんのサイクルになりますよね。みんなの前でお洋服を脱いでの撮影会が定例行事としてあると、文字通りあたりまえの出来事になるので、小さい頃から撮り続けるのが大事かな。

 

あとは、ご家庭によっては、お仕置きの時の写真も残されてたりもしますよね~。泣いている顔とか、真っ赤になったお尻とか、コーナータイムの様子とかね。子どもからすると残して欲しくない記録なのですが、保護者としては、いつ頃に・どんな理由で・どんなお仕置きを・どの程度したのかを、メモだけでなく、ビジュアルとして残せるメリットがありますよね。お仕置きの記録(理由・内容・態度など)を付けているお母様は多いと思いますが、そこに写真が追加されるとより正確な記録として活用できますよね。

年齢が上がっていくにつれて、お仕置きの内容も変わってきますし、叩かれたときの肌の様子も変わってくるので、毎回ではないにしても、定期的に、もしくは特徴的なお仕置き(とても厳しいお仕置きを与えたとき、はじめて○○を使って罰を与えたとき等)の際に何枚かパシャパシャッと撮っておくのはいいですよね。

 

いずれにしても、保護者がちゃんと子どもの身体のことを分かっていることが大切なので、そのために出来ることの一つが写真を撮って残すということですよね。みなさんのところでは「成長記録」ちゃんと残されていますか~??

う~ん、、、お仕置きの記録はまた別立てでトピックを立てた方がいいような気がしてきました(^_^;
それと、ときどきムービーで撮影してあげるのもアリだなぁ~って。

お仕置きの痕で判断される

お尻叩き後のコーナータイムをはじめ、叩かれて真っ赤になった痕(あと)を保護者以外に見られる機会も多いですよね。叩かれた後の<お立たせ>は、お尻もおちんちんも丸出しのままのことがほとんどなので見られ放題。手もだいだい頭の上だし、指示がない時に動いてしまうと追加罰だから、隠したりさすったりもできないの。

そんなときに限ってママ友さんやご近所の方などが訪問したりするんですよね~。ご挨拶のために一瞬だけ動いた後すぐに元の姿勢に戻らないとならないし。そして、お立たせ中に丸見えになっている痕を見られて、その大きさや赤さによってどれだけ悪い子だったのかを判断されちゃうんです。年の近いお姉さんやその妹とかだったら「こんなにお尻を真っ赤にしないと反省できないなんて、恥ずかしいねぇ」「おちんちんも真っ赤じゃないの。またおねしょしちゃったの? 痛くなかったの?」みたいにからかい半分に、大人だったら「こんなに叩かれないといけない悪い子だったんだから仕方ないわね」「今日はお尻にムチをいただいたのね。ちゃんと反省できてよかったわね」「おちんちんもその周りも真っ赤ね。よっぽど悪い子だったのね」みたいな反応がありそうですよね。

言いつけを守らなかったことやテストの点数が悪かったことそのものではなくて、それに“どの程度のお仕置きが与えられたかが判断基準になる”ってことで、実際にやってしまったこととは関係なく、どれだけたくさん反省させられたかで判断されるってことね。ほんの小さなミスからのお尻叩きであっても、お尻の状態が優先されちゃう。なので、“こんなにお尻を叩かれないといけないくらい悪い子なんだから、これだけのお仕置きを受けるのは当然”って思われるんですよね。そんな共有認識が生まれるから、厳しいお仕置きや追加罰、つま先立ちや長時間のお立たせなども違和感がなく受け入れられるんですね~。

なんとなく伝わっているような気はしますが、その子を通り越して、保護者(≓お母様)からのお仕置きの一部のアウトプット(真っ赤に腫れたお尻など)のみで悪い子だと捉えられる・扱われるってところに今回のポイントがあります。その子の良い部分や言い分は扱われることなく、一方的に判断されちゃうのが何とも可哀想で、めぐ個人的には萌えるのです。

「おちんちんペンペン」について その2

めぐのお仕置きダイアリーの中でもどうやら人気なお話に「おちんちんペンペン」があります。めぐが「おちんちんペンペン」と命名するまで、その言葉自体が一般的ではなく、ネットでも出てこないお仕置き用語だったようです。今回は、2009年の記事の続編として、「おちんちんペンペン」について最近どのように考えているかを書いてみます。基本的な考え方は以前の記事から変わっておりませんので、少しの追加と捉えていただければ結構です。

以前の記事でも、「お母様等の保護者がお子様のことをしっかり考えながら何回か(おちんちんペンペン)を繰り返していくと,“お子様がなんとか耐えられるギリギリ”が感覚として体で分かってきますので、大体の力加減は把握できるはずです。そのような保護者のもとでは、木の笞での効果的なおちんちんペンペンも可能」といった表現をしておりました。ここまでいかないにしても、ポンポン・トントンよりもきつめのピシャン、メインのお仕置きとしての「おちんちんペンペン」も充分に意味・効果があると最近は考えています。

もちろん、ベンドオーバーや四つん這い、レッグアップ、お立たせの時などに補助的・追加的に行われるものという基本認識はかわっておりません(上の例も追加罰でのお話です)。ただ、ときに「お尻叩き」と同じように、お仕置きの“いち種類”として扱われるケース・性質もあるということです。「お仕置きとしてお尻叩き120発」と表現されるみたいに「おちんちんペンペン30発」というように、“いわゆるお仕置き”に明示的に登場することもあるということです。

そのように捉えると、「今からおちんちんペンペンするから、ズボンとパンツを脱いでイスの上で膝立ちになりなさい」「すっぽんぽんのまま、お股を前に突き出して立ちなさい。おちんちんペンペンだからね」みたいな使い方が可能になります。お仕置きのお願いでも「おちんちんペンペンのお仕置きをお願いします」と言わせることができます。子どもにとっては、反省を促してもらうために数回おちんちんを叩かれていただけだったのに、おちんちんを叩かれること自体がメインのお仕置きが誕生することになります。

そしてもう一つのお話。
おちんちんは、そこそこの強さでも耐えられるので、注意して手加減してあげながらも、真っ赤になるまで叩いても案外大丈夫です。ダメージが大きくならないように、体重をあまり乗せずにスナップを効かせたり、表面への刺激を与える叩き方になることから、基本的に素手でのペンペンが想定されています(道具の場合は軽量で柔軟なものを推奨します。たとえば:スパチュラ鍋敷き、SMっぽいのは好きではないのですが、先の柔らかい鞭シリコンウィップバラ鞭)。そして、どのように保護者が叩くかによって、

  • おちんちんだけが赤く腫れる、
  • おちんちんとその周り(下腹部)が赤くなる

の2パターンがありそうです。これは、おちんちんだけを叩かれるご家庭、(意図的かどうかにかかわらず)おちんちんを叩いているうちにその周囲も叩かれるご家庭の差かなと思います。

ということで、今回は、“お仕置きの名称としての「おちんちんペンペン」”“おちんちんペンペンの強度や赤くなる場所”について書いてみました。前から見たときに、おちんちんやその周りだけが真っ赤になってるっていうのもカワイイですよね。

小さい男の子と一緒にはだかんぼ

子どもの海水浴って友だち家族と行くことが多いですよね。
たとえば、一人っ子で小学4年生の男の子が、同級生の女の子の家族と一緒に海に出かけるシチュエーションを考えてみました。女の子の家族は、お母さん・高1の姉・同級生・幼稚園の弟がいいかな。男の子のママも含めて、女性4名・男子2名って感じ。

で、海に着いてみんなで着替えるんだけど、当然のように男の子の水着は無いわけ。同級生の弟はまだ幼児なのでそもそも恥ずかしくないし、すっぽんぽんが当然だし、裸になって早く海に入りたくって仕方がないの。そんななか、小学校の体育の時間には水着を着ているのに、男の子ってだけの理由で、4年生なのに園児と同じことを求められてしまうの。「同じ男の子なんだから、さっさと全部脱いじゃいなさい」って大好きだけど怒ると怖いママに言われたら、いつものお仕置きの時と一緒でパンツまで脱いでママに渡すわよね。そして、預かった洋服全部をママは車やロッカーに片づけるの。これで、駐車場やビーチでは男の子2人とも裸ん坊。女性陣は水着+Tシャツぐらいがちょうどいいよね。

4年生だからちょっと恥ずかしがっちゃうんだけど、またママに「おちんちんに手やらないの! 堂々と、楽しそうにしなさい。ほらっ、あの子と一緒に」って言われて、気は進まないんだけど、素っ裸のまま、走り回ったりジャンプしたり、ニコニコしながら元気に遊びはじめるの。これまで書いてきたように、男の子は途中から慣れてきて普通に遊べちゃうんですよね。同級生のママやお姉さんに見られるのはまだしも、同級生の目の前で真っ裸でいることに始めは抵抗があったけど、それもだんだん無くなっていくって感じ。ビーチでは、(おちんちんが隠せないように)お姉さん―男の子―弟―同級生 でヨコに手を繋いで歩いたり、パラソル立てたり、一緒に泳いだり、ビーチボールしたり、トンネル造ったり、裸のまま海の家で軽食を楽しんだり・・・とにかく、小っちゃかった頃のように4年生の男の子も元気いっぱいに遊んで、日が暮れる頃には、おちんちんやお尻をみんなの前で出していることが気にならなくなるの。本来の男の子を取り戻すってこういうことかな。

大人2人とお姉ちゃん2人と弟2人に周りからも見えるし、微笑ましいでしょ。同級生が弟の、姉が小4男子の世話を焼くことになりそう。お写真も撮り放題。そのまま近くの温泉に行って、みんなでお風呂に入るのもアリですよね。
という、めぐの妄想ストーリーでした^^

 

※ちなみに、前にも書きましたが、女子からみると同級生の男子ってほんとコドモだからほとんど弟と同じなんですよね。なので、親からはもちろん、姉妹にとっては弟も4年生男子もいっしょ。全裸の弟はしょっちゅう見てるし、同級生が服を着ていないからといって「やっぱり男の子だね~弟といっしょだ」と思うだけで、普段とそう変わらないわけ。むしろ服を脱がされて裸にさせられたことで、より“弟と同じ”って思えるようになる~みたいな。そんな前提が今回はあったりします。

「めぐのお仕置きダイアリー」復活させました

2006年から2010年までコツコツと書いていました。一生懸命つくっていた大事な大事なブログでした。とくに、読者のみなさんとのやり取りがとても楽しかったです。おかげでいくつかのサイトさんでも紹介いただいていたみたいでそれも嬉しかったです。

ただ、忙しくて休止状態だった間にブログサイトが閉鎖されてしまって、そのまま放置状態でした。このたび、WordPressを勉強して、私が保存していた情報をもとにして「めぐのお仕置きダイアリー」を復活させました。コメントも手元に残っているものだけですが反映させました。記事によって残っていたり残っていなかったり保存していた時期が古かったりして、すべては復活できませんでしたが、手作業で頑張りました。以前と変わらず、ゆったりペースの私に付き合ってもらいたいなと思っています。

「一粒万倍日+天赦日+神吉日+大安」という何かを始めるのに最高の日だということで、2018年9月13日をブログ再スタートの日に選びました。当時と同様、なかなか更新はできないと思いますが、ゆっくり書いていこうと思います。男の子の子育てについて、また皆さまと一緒に考えていけたらいいなぁ~。

続・裸にされる男の子(川遊び・海水浴など)

こんにちは。
これから暑い季節を迎えるので,これまでもイロイロなトピックにおいて,体験談などのコメントをいただいておりますが,せっかくなのでNewトピックとして,川遊び(河遊び)や海水浴,泥遊びなど,夏に男の子が裸になって遊ぶ定番のお話です。

“裸にされる男の子”および“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”,“続・裸にされる男の子(病院)”の続編的な位置づけとなって,今回も,幼児から小学生(中学年・高学年)ぐらいのイメージです。以前書いたことですけれども,うちの弟も,従姉妹とか親戚と海水浴に行ったときとか,私たちは水着だったけど,ハダカンボで遊ぶのが普通だったし,その後の温泉も女風呂だったりしてました。
川遊びに行ったときだって,お食事の時も含めて川辺にいる間中ずぅーっとすっぽんぽんだったりしたこともよくあったし,別にそれに違和感があったわけでもなく,当たり前って感覚だったんですよね。
これは,めぐの経験のほんの一部ですけれど,男の子って日常的に親戚や母親の友人のいる前で裸になる機会も多いですし,川や海なんかでは,水着なんて要らないって考えられているご家庭も多いですよね。

このGWにも,同僚の家族と一緒にサクランボ狩りに誘っていただいて,2歳の女の子,幼稚園の男の子,低学年の男の子,高学年の男の子が来ておりました。どうしてもはしゃいでいると足下からどんどん汚れてきちゃって,女の子と男の子二人は,途中で素っ裸になって体を洗ってもらって,その後もしばらくそのまま楽しんでいたりしました。高学年のお兄ちゃんはさすがにキッチリしていて,ほとんど汚さずに取っていました。
先日も,川辺で,小学生ぐらいの男の子のグループが裸になって遊んでて,釣りをしていたのか何なのかよく分かりませんでしたが,とりあえず楽しそうでした(笑)

皆さんからも,体験談や考えていることなどちょこっとコメントいただけると嬉しいなぁと思ってます。

(事例)男の子が裸になれる環境づくり(しゅん君のために 2)

09年から,多くの読者様・応援団の皆さまにアドヴァイスをもらいつつ,しゅん君の頑張りを応援しております。
一応,一区切りついた印象がありますので,以降のしゅん君に関するコメントはこちらにお願いいたします。

しゅん君の話題については,お母様のYUUKAさんからのご相談が始まりでした。
“「おちんちんペンペン」について”,“(事例)男の子が裸になれる環境づくり(しゅん君のために 1)”,“ごあいさつ&お願い”において,その内容・経過を振り返ることができます。

皆さまからのアドヴァイスや体験談などのコメントが,毎回毎回とても参考になり勉強にもなっております。これからも応援団の皆さまからのお知恵を拝借しつつ,しゅん君が元気で堂々とした男の子に成長していく過程を支援・応援していきたいと思っております♪♪

続・裸にされる男の子(病院)

こんにちは。今回もお仕置きとはちょっと離れて,幼児から小学生(中学年?)ぐらいの男の子についてのはなしです。
“裸にされる男の子”および“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”の続編的な位置づけとなります。

“裸にされる男の子”で書きましたように,男の子って母親以外の人の前でもよく裸にさせられますよね。今回は,“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”のトピックとコメント文でふれておりました病院での出来事について,ちょっと書いてみます。
病院といっても,子どもなので主に小児科(の医院や病院)になります。

“続・裸にされる男の子(お仕置き+日常)”で紹介したように,うちの弟もご多分にもれず,お医者さんで裸にされておりました
肌が弱かったこともあってか,ほぼ毎回,台?ベッド?の上ですっぽんぽんで立たされて,診ていただいてお薬を塗ってもらったりしてました。小学校の3年生ぐらいまでしか私は同伴してなかったと思う(記憶があやふや)ので,それ以降も裸だった可能性もあります。

あと,水泳を習ってたこともあって,皮膚が塩素でやられちゃうのですよね。これは私も同じでした。で,弟はお風呂で綺麗に洗っても,お尻とたまたまがかゆくなってしまい,頻繁に掻きむしっていたので,けっこう血が出てパンツが汚れたりもしてて,親が調べた有名な(?)先生のトコロに電車で通ってる時期もありました。そこでは,確か素っ裸にはならなかったと思いますが,症状が症状ですので,先生の前で,ズボンとパンツを脱いで,いろんな体勢で診てもらっておりました。有名なわりに(タダのクチコミだったのかもしれませんが)若い女医さんでしたが,まだ小学校低学年ぐらいだったので,ぜんぜん恥ずかしそうな感じではありませんでした。ただ,そこは診察室が大きくて,けっこう先の患者さんまでお部屋には入れるので,毎回たくさんの人におちんちんやお尻を見られていたのは間違いないですね。敷居的なのもありませんでしたので。

まだ他にもあるのですが,通ってたこともあり印象深いのは上の二つでしょうか。
あと聞いたりしたことがある内容でも,次の次ぐらいの人まで診察室には入れるところで,すっぽんぽんにされた,とか,裸で待っていてといわれて,前の人を診察しているあいだ中,すっぽんぽんで立ってないといけなかった,とか,それを近所の女の子に見られた,とか,病院で研修医みたいな数人に裸をじっくり見られた,とか,四方向から写真を撮られた,とかイロイロあります。
皆さま自身でなくとも周りに似たような体験をされている方は多いかも知れませんね。

ここからちょっと妄想はいりますけれども,診察室に入ったら,まず服を全部脱いで待つ,診察の途中で先生が次の人を診るので,そのまま離れたところで“気をつけ”で待つ(立つ位置・向きは指示される,診察室や扉が開いていたら待合室からも丸見え),診察終了後,待合室でお薬と一緒に服を返してもらうなんてのもあるかもしれませんね(笑)

ごあいさつ&お願い

新年あけましたね。旧年(2009年)も,“男の子が裸になれる環境づくり”をはじめ,多くの皆様に支えられながら,好き勝手なことを書かせていただきました。本年も温かい目で応援いただければHAPPYです☆ ちょっとコメントしてみようかなって思われたときには,短くても構いませんので,ぜひぜひお願いいたします♪♪

本ブログは,タイトルの通り,わたくし“めぐみ”が,思っていることを思いつくままに書かせていただいているのですが,項目ごとに,多くの応援してくださる方々からのコメントをもらっております。個人的には,皆様からいただいた体験談やご意見,アドヴァイスなどの方が,むしろ本ブログのメインコンテンツだと思っております。ですので,はじめて来訪いただいた方には,わたしの文章だけでなく,むしろコメント欄の方を読んでいただきたいです。

あと,英文のスパムがたくさん投稿されるので,昨年末より再び,いくつかのワード(英単語)が含まれているものは自動的に消去っていう機能を使ってみております。前回,そのせいで投稿が跳ね返されてしまったという話も聞いておりますので,ひょっとすると,また同じような現象が起こっているかもしれません。ですので,念のために,コメント文書を一旦コピーまたは保存されてからのアクションをお願いします。
どうも無理になっていそうでしたら,上記機能をまた停止しようと思います。

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